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全力リラックス!辻タダオ
おぐまゆきとのユニット「中前適時打」メンバー辻タダオのブログ。生涯一東北楽天ファン。中前適時打は2016年4月結成。
ものすごく重大な勘違いというか知識の漏れ発見
ただまあいまここで公言はしません。
ライブのMCで言いましょうか。

まあその
わたくしのオリジナル曲のなかには
「先行するミュージシャン」に影響を受けた
ってゆう感じなものもそりゃありますけど、
どっちかってゆうと
「映画」とか「マンガ」とか
他のジャンルの「作品」からの影響のほうが
強いかなあ、と。

でMCとかで
「この曲は漫☆画太郎作品をよまなかったら
出来なかった曲です」とか
ベラベラしゃべったりなんかもするわけです。

で、そんな一部の作品のなかに、
十年以上「間違った知識を吐露していた」ものが
ありました。
なんで気づいたのかってえと、
多摩センターに新しくできたBOOK OFFをぶらついてて、
マンガ立ち読みしてたら、
「あ?あれじゃなくて、これだったか!?」
みたいなのを発見したのです。
なんたる不覚!!
みたいなね。

なんというのか
大学卒業して
2,3年して「ホール業界」に
すっかり落ち着いたあたりから
「漫ゴラ」のみ読む
みたいになり、
そこから20年弱
音楽もマンガも小説も映画も
「最新のトレンドを細かくチェックする」
とか全然やらずに過ごしてたので、
となると
それまで蓄積していた
それらのジャンルの細かい知識
もどんどん消えてゆくわけです。

ってことで
ちょっといろんなことを
怠り過ぎたかなあ
って今回ちょっとだけ思いました。

思いましたけど、
「アニメは空手バカ一代だけあればOK」
ってゆう気持ちも揺るぎないですね。

あ、でも
コジコジも好きですけどね。
ははは。

ま、細かく追うことはしないけど、
たまたま目に飛び込んで
面白いと思ったら
素直に鑑賞する、と。

これからもそれくらいのスタンスでいく、と。

「失われた20年」を
あせって取り戻そう
とかすることもないかな、と。



なんか「聖澤と愉快な仲間たち」化してますけど・・・・
ってことで
きょうもスコア画像は省略。

4月29日仙台
E0-4F
勝ち武田勝
負け戸村

聖澤以外無安打
ってことですもんね・・・・・

しかも武田が四球出しまくってた序盤の
牧田の牽制死・・・・

どうせなら戻るんじゃなくてイケよ、
みたいなね。

牧田の牽制死は
2~3年前に一塁走者として
ライオンズ時代の細川の「膝つき牽制」に
やられたのが鮮烈な記憶として焼きついてます。

ということで、
年に2,3回は覚悟かな。
ははは。
ってことで直近のマーキーに備え、
仕込み作業もあるので、
野球ネタその他に
使う労力は数日間軽めでいこうかと。

それはそれとして、
吹奏楽部に入った娘が
部活動に必要な物品の買い物をする
というので一家で外出。

何を物色するのか?
と思いきや、
「チューナー&メトロノームbyYAMAHA」
みたいな。
最近の吹奏楽部員はこいつを譜面台に載せて
練習するのがトレンドなのだそうです。
小ぶりなサイズで機能も丁度いい!みたいな。
で、いま「ピンク色」のが過剰在庫になってるらしく、
本来3900円のものを
2800円でご提供します!
ってゆうので、
「じゃそれお父さんが自分用に買う」つって
即買いしちゃいました。
べつに「公衆の面前」で使うわけでもないし、
ピンクだろうがなんだろうが構わないわけです。
というより、
最近小ぶりな機器とか収納用具とか購入する場合、
「黒系」は絶対に選択しません。
かばんのなか
にいれると「見えない」んですもの。
なので中高年男子であるにも関わらず、
なるべく「ド派手な原色系」を選んでます。
服以外の機器、物品類に関しては。
年をとると
なりふりかまっていられないものなのです(笑)
えっと「引き分け」なのでスコア画像は省略で。
4月28日
仙台
E3-3F
試合時間延長10回4時間超え。

ま、まずは
稲葉さん2000本おめでとうございます。
毎年毎年
「勘弁してください」とばかり言い続けるのみ。
自軍のクリンナップ
も大いに見習って欲しい
と。
まったくもって恐れ入りました。

それは
さておき、
せっかく「いまやエースの活躍の斉藤」に
負け、をつけるチャンスだったのに
ミスミス逃した感じでして、
その意味では「痛い」試合でした。

6回表2点リード
の場面で
片山の投ゴロ捕り損ない

青山の連続四球

すべてが水の泡でした。
やってることが「雑」過ぎますね。

打線は4番5番6番の繋がりがなかったですね。
こっちもやってることが「雑」過ぎる!
みたいな。

しかしこの試合で
際立ってたのは
球審の「ストライクゾーンの狭さ&可変ぶり」ですかね。
マジでちょっとイライラしましたが、
これに関しては両軍条件一緒ですからね。
ただ間違いなく「試合時間の長さ」の原因になってましたよ。
なんか「立ち位置」とかも一貫性がないように見えましたし。
こんな「雑」な審判がいていいのか?
みたいな。

ただまあ
アンパイアーの世界も
確かに「世代交代」しなくてはいけないのだろうし、
「若い世代」の皆様は
一日も早く「確かな技術」を身に着けて欲しいところです。
「長い試合時間」とか
「観客動員」にかかわることでもありますし。

自軍の好材料は
同点の場面で最終盤で登板したハウザーが
無失点で切り抜け、
結果チームは負けずに済んだ
ってことくらいかなあ・・・・・・
ただまだちょっと
「結果オーライ」な感じがあります。
糸井から三振とったのは
まあよしとしても。

さて9連戦の2試合目は
天敵武田勝相手なので
この試合ブレーキだった
456番の右打者の皆様には
大いに奮起してもらいたいものです。
「風が吹けば桶屋が」式に
「会社を登記するとガンガン電話がかかってくる」
のであった、
不動産と同じで第三者の誰でも
情報見たりとれたりしますからね。

ってことで、
芸名じゃない時の活動の話なので、
詳しいことは省きますが、
「会社らしくなるのはまだこれから」
ってゆう状態だ、とだけ言っておきましょう。

ってことで
電話には
出ない
のが一番なのでしょうが、
お役所からの連絡
もあるのでそうゆうわけにもいきませんわな。

まだ実体としては整っていないにせよ、
もう一応「会社」を名乗ってますから
あきらかに鬱陶しい営業電話であっても
つっけどん
には切れないのがメンドクサイっす。

ただいまとりこんでおりますので
おそれいりますです
とかなんとかいいながら
さっさと切っちゃいますけどね。

ついつい遊び心で
「その商品を買えない理由」
として、それと対立する商品とか
あるいは宗派とかを
引き合いに出して
からかっちゃおうかなあ、
とか思わなくもないんですけど、
「世の中何が起こるかわからない」ので
自重しております。
空気を読まない人のおかげです。
わたしは1964年生まれなのだが、
たとえば、
三島事件
とか
連合赤軍事件
とか
オウム事件
とか
そこそこ記憶にあるわけだ。
それぞれの事件は
それぞれに凄いとは思う。

しかし、
わたしが「凄い」と思うのは
「検察のインチキぶり」を暴いた
村木事件
だと思う。

よくぞまあ
そんな権力の腐敗を
知らせてくれたものだ!!!
と。

三島も連赤もオウム

これに比べれば
「全然たいしたことない」
のではないだろうか。

ってことで
村木事件の
インチキぶりを
身をもって国民に知らせようとした
大ヒーロー

いまだに
表立って紅白歌合戦の審査委員とかに
任命されてないのは
おかしいとわたしは心底思う。

「戦後史」最高の偉大な人物(達)であろう。
「小沢無罪」個人的には歓迎。
このブログでは何度か述べていますが、
「尖閣問題」以降
震災の対応やらなにやら
現在、権力を握っている「民主党左派」は
どこからどうみても支持する理由ナシなので。

わたしは「政治家小沢一郎」を熱狂的に応援する
立場でもないのですが、
とりあえず
「民主党左派政権」は一日でも早く
終わりにして欲しいと思いますので、
その点においては
小沢氏に頑張って活動して欲しいと切に願います。
ってことは
民主党左派との妥協
とか
そうゆう行動をした場合は
「消極的小沢支持」は一切合切撤回と。

ま、結局
小沢氏の「政治的主張」
ってゆうのが
「過去」からの推移においては
そこそこ右往左往してたわけなので、
「いま現在」の視点から
逐一チェックすべきでしょうね。
「反野田内閣」というテーマでは一致したとしても。

小沢氏の場合
今現在の民主党左派よりもさらに左寄り
な主張もするし
逆にいま現在の自民党右派よりさらに右寄り
な主張もするし
ってゆうそのへんよくわからないですからね。

ほんと
とりあえず「間近の敵の敵」であるならば、
貶めるのではなく
支持しよう、と。

ということで、
しばらくの間は
「その時々」で
好ましい政治家は誰なのか?
ってことを
しかも個々人の都合で考える他ございません。

きょうの「無罪判決」後の
大手報道機関の報道っぷりを見るにつけ、
「お上をあてにしてはいけない」
ってことが
如実にわかりました。
痛い負けだが、この際高年棒の人のせいにしよう。
20120426b-e
ずーっと雨降ってて、
テレビ画面でみてる感じだと
いつコールドになってもおかしくない
ってゆう印象だったのです。

しかし結局フルイニング
最終最後まで試合は行われまして、
どっちが
ちょっとでも勝ち越すか?
ってゆう「神経戦」でして、
8回まで1点勝ち越しで来てたのを、
なんと
青山、片山、小山で
あっさり逆転されちゃったのです。

攻撃陣もあれこれ工夫して頑張ったし、
「初先発」美馬も
悪天候のなか「最低限」の仕事はしたのに・・・・・

非常に悔しい負けですよね。
今季初「同一カード3タテ目前」だったのに、
って思うとね。

で、こうゆう場合の割り切り方はですね、
前の試合まで
防御率「0・00」

実はこの試合が終わった後も
まだ防御率「0.00」は変わってない
ってゆう、
暴投と被安打1で
2失点した
「1億円プレイヤー小山伸一郎」に
すべておっかぶせて笑いましょう。

小山さん
1億円プレイヤーなんだから
お願いしますよー
とかなんとかいいながら。

で小山も
わりいわりい
わかった今夜の飲み食いは俺がもつよ、
みたいなね。
ははは。



15歳以下月額5000円までに課金規制します
とか、
グリーだのモバゲーだのが言ってて、
18歳未満もしくは16歳~19歳は10000円までです
とか。

月額5000円とか
お気楽に言ってますけど、
1年間貯めれば
モーリスとかヤマハのそこそこいい音の
アコギとか買えちゃうわけで
あんたんとこに払う義理はないわな、
っておれなら思う。

ただ15歳でも19歳でもないからなあ・・・

おもしろいから
ついつい親の金をくすねてまで
やっちゃうんだろうね。

最早「老眼」の自分は
一生涯絶対にやらないと思う。
やりたくてもやりようがないもの。
「老眼」だと。


ってことで、
ますます娘に携帯端末状の物体を
所持させるわけにはいかない、
と思う今日この頃なのだが、
ただ
やくみつるみたいに
「けしからん会社だから横浜ファンやめる」
とか
そこまで頑なに嫌う動機もない。
やくみつるのマンガを面白いと
思ったこと皆無だし、
やくみつるの「御意見」に
納得することなんかはほぼ絶無だし。

グリーもモバゲーも
必要を感じない人は
関わらなきゃいいだけのこと
だろう。

ただほんと
学校とか、
どうゆう「空気」になってるのか
わからないからね。

なんともいえませんね。

ってことなんで、
むしろあれかな
消費者金融みたいに
「未成年への課金は過去に遡って
過払い請求する」とか
もありかな。
万が一身内で「被害」があったら。


上げ潮ムードになってきましたね。
20120425e-b
まあとにかく長い試合でしたが、
監督が言ってたように
下柳を2回であっさり諦めたのが
勝因なんですかね。

下柳→加藤大→青山→ハウザー→小山→
片山→ラズナー
ってゆう継投だったんですけど、
結局スリーマウンテン&ラズナーは
自責ゼロだったんで、
「当初の目論見どおり」
ってことだったのでしょう。

攻撃陣は松井以外全員安打ってことで、
フェルナンデスと内村がお立ち台、と。
4点目の内村のタイムリーは値千金でした。

でやはり「走塁」が前日同様よかったっす。
聖澤2盗塁牧田&鉄平1盗塁
と活発で、
そのぶん相手を上回った感じですね。

贅沢言わないので
交流戦始まるまでに
「5割プラスマイナス2」くらいでいられればなあ、
と。
ってゆうかプラス2
は贅沢ってものかな。ははは。

3戦目は雨予報だけど
美馬プロ入り初先発
是非とも見たいなあ・・・・・

選手会が「統一球の見直し」を求める、の件。
これは微妙なところですね。
なにしろ贔屓チームがどっちかってゆうと
ずーっと「投高打低」傾向のチームなもので(笑)

昨季の極端なホームラン数の減少とかを
目の当たりにして
確かにこれは「経営側視点」に立つとですね、
「野手の年棒高騰防止」にはなってるわけですよね。

ですけど、さすがにひねくれものの
私でも
「統一球は経営側の年棒抑制作戦だ」
とかそこまで穿ったものの見方をしようとまでは
思いません。
単にそうゆう結果になった、ってことでしょう。

で、野手全体に「悲惨な結果」をもたらした
統一球に対し、「選手の待遇改善を求める組織」である、
選手会がこのような提案をするのは
ある意味「自然」の流れなのだろう、と。
それ以上でも以下でもないだろう、と。

なので選手会の姿勢には特に「意見」ありません。
賛成とか反対とか。

ただ、
東京ドームとかで
「フラフラっとあがったフライが最前列に飛び込んで・・・」
みたいなのが「多発」してた時代には戻って欲しくない
と、それだけは強く願います。
あの興ざめ感は凄いですからね。
あれに比べればいまの方がマシだと思うけどなあ・・・・

なのでありきたりですけど、
MLB球を使ってみる
とかが
最善の落としどころなのではないでしょうか。
言うことなし!ナイスな試合でした。
20120424e-b
前回登板で最短降板して涙ぐんでいた塩見。
きょうだめなら今後きついなあ
ってゆうところで、
心配を吹き飛ばす好投でしたよ。
球威もコントロールも
前回とは大違いに「良かった」っす。

で、松井1号のうえ猛打賞で好守もアリってことで
なんというのか「軸」が出来てた感じの試合でした。

好守は聖澤と牧田にもありましたし、
またこの二人は盗塁も決めてますし、
オールジャンルで痛快な試合でしたね。

(プロ野球ニュースのプレイオブザデイ
8回の牧田かな、と思ったら、やはりそこには
平野恵一が立ちはだかってました)

不調の鉄平にも犠飛と安打ありましたし。
内村も打点付き内野ゴロ打ったし、
「完全不発」だったのはガルシアくらいですかね。
この試合は。

で4位浮上と。
なので
2戦目下柳先発
の試合は
なんとしてでも勝ちたいところです。
打線のさらなる奮起を期待します。
羽根モノの芸術性について2
さて私は芸術性に富んでいると思う「羽根モノ」
なのだが、では何故に衰退したのか、というと、
「素人でもそこそこ攻略可能であるが故に、
店の利益を圧迫するし、となると国家としても
そんな輩がはびこると税収もあがらないし、
羽根モノというジャンルの存在はパチプロ以外
誰にとっても
なんのメリットもない」と。
そうゆうことだとおもう。

で、規制をその都度かける、と。

業界が一番金額的に栄えたのは
「パチスロ4号機」の頃である。
それに比べると「羽根モノが流行した時期」は
売上比較で2~30%以上少なかったはずだ。
何しろ「百円硬貨」でチマチマ遊んでたし。

ということで、
「パチスロ4号機全盛」
の頃と
「羽根モノがチマチマ流行っていた」
頃の
最大の違いは
いわゆる「ノリうち」的な集団行動の規模の大小だろう。

4号機のノリうちやら
その他あれこれ
とかは
攻略雑誌とネットで
最大限滅茶苦茶なレベルで加速した。

つまり
「投資」行動を
単独でやるか集団でやるか
の違いである。

「パチスロ4号機」は
「集団による短期的な投資行動」を
そこらじゅうの街角でガンガン促進した。

促進したのは店舗側の「出玉イベント至上主義」の営業手法である。

それと、「ヘビーユーザー」であればわかる
「設定判別法」みたいなものが一気に溢れ出たのもでかい。

出玉で集客したい店舗

「出玉高性能」を煽りたいメーカー

利益が一致したわけである。

これがすべての「終わりの始まり」だろう。

このころから店舗のマネジャークラスの人材に
「いやいやいやもっとお客様に出玉で還元しないと
会社が終わっちゃいますよ」ってゆうような
ものの言い方をする輩がやたらと増えてきたのだ。

パチンコ店なのであれば、
少なくとも
「必要以上に景品を提供」とかすれば
店は「赤字」だし、
それが連続すれば
そのことだけでも「倒産」しかねないはずだ。
そんな「商売の基本」を度外視して、
「パチプロ」「スロプロ」目線でモノを語る人材が
異様に多かった。
本来我々「プロお断り」じゃないのか?
と。

ということで私が思うのは
パチンコパチスロ業界が
最大限に流行していた頃

最大限にいろんなものを
あちらこちらに
「持って行かれた」と。

このことは
日本人として強く記憶しておくべきことだろう。
ぼくが気づいた朝日新聞の動向1
4月23日の朝日新聞紙面の構成で気づいたのは、
4面経済面でライフコーポレーション会長清水信次氏を
「異能商人の戦後5」証言そのとき
という続き物の囲み記事で紹介していて、
その左隣の「全面広告」は
あの「宮内義彦氏」のおすすめ本5冊を紹介する紙面であった。
「わざと」なんじゃないか?
と思うくらいに
宮内氏の紙面が大きく
清水氏のスペースは狭かった
ってのは
邪推なのかな?
ははは。
(宮内氏お勧めの5冊「文明の衝突」「昭和史」「天皇の世紀」「シュンペータ伝」
「Googleの脳みそ」)

あまりにも
好対照な経営者を並べてとりあげ、
一目見て
「枠の大きさの多寡」がわかるようになっている
ってゆう。

ただまあ
過去にさかのぼって
何千日も朝日新聞の紙面を精読してたわけではないので
このことが
「いつもの朝日」
なのか
「朝日にしては珍しい」
のかは
区別つきません。

そうゆうことも踏まえ
単純に「いま見たまま」のことを
伝えます。

出来る限り。

毎日必ずやります
とか
そこまではお約束できませんよ。
いくらなんでも(笑)
佐藤義則に似てる人を3人みた。
いままでの人生で。

1人目は什器移動のバイトの時の現場監督
2人目は前にいた会社の資材部的な部署の係長
3人目は「トリビアの泉」の司会の俳優さん

ってことで、
NHKの「プロフェショナルの流儀」
が佐藤義則投手コーチの巻だったので
物凄く久しぶりに見たのであった。

この番組
会社にいたころは比較的よく見てたのだが、
訓練校の終わりのほうで震災があり、
そのあと神経的な病を患ったりなんかしてからは
一切見てなかった。
見る気に全くならない、みたいなね。

でその義則コーチの番組の内容は
特に細かくのべるのも
興味のない人とかもいらっしゃるので
あえてやらない。

ただ
「あなたのまわりにも佐藤義則顔の人
いましたよね?」

それだけを問いたい。
絶対にいたはずだ、と。

現役時代の実績
コーチとしての実績
それは確かに揺るぎ無い。

しかし
わたしが強調したいのは
「日本人なら佐藤義則に似た人を
人生のうち最低1度は見るはずで、
平均3回は遭遇機会あるはず!」
と。
「トリビアの司会の俳優さん」
をカウントに入れるか否かは
各自の判断にまかせます。

そんなわけで皆様
目を閉じて思い出してみてください。

ちなみに次週の
「プロフェッショナルの流儀」
は見ないと思う。

1-0完封勝利、早めに出来て万々歳。
20120422h-e
きのうが酷い試合だったので、
余計に痛快に感じる勝ちですね。

去年あれだけ「初勝利」が遠かった戸村が
スルッと2勝とかデカいっす。
次は完投を目指してほしいところですね。

打線は相変わらずですけど、
ここぞの1本が
高須
ってのはよかったんじゃないでしょうか。
今季は得点圏異様に弱かったので
本来の芸風を取り戻してもらいたいものです。

牧田猛打賞で3割到達とかも好材料でしょうか。

きのうのエラー多発状況から一転、
聖澤のホームストライク返球とか
鉄平の好捕とか
ようやく嶋がホークスの盗塁を刺すとか
ディフェンスもほぼ完ぺきでしたね。

継投は片山が若干ふらふらしてましたが、
小山、ラズナーは安定感ありました。

ラズナーの
「臀部でセンター前安打を阻止」
は笑いました。
かなり珍しいプレーだったと思います。

とか喜んでいたら、
マサヒロさん抹消ですって・・・・・

記事を読む限り「重症」ではなさそうなので、
現有戦力でふんばるしかないっす。
当面の間。

ってことで我が家は朝日新聞の購読続けてるので、
朝日新聞のていたらく
とか逐一報告します。
それが世の為人の為かな、と。
やはりその
「新聞紙」のあの大きさで
動態視力を駆使して
情報を読み取る
ってゆう「体力」は必要なのではないか
と考え、このネット時代にも関わらず
定期購読を辞める理由がないのです。
朝日の主張のよしあし
は別にして。

「大人」として、
過去さんざん新聞というメディアに
接し、その功罪も知りつくし、
昨今の経済状況を踏まえれば
「新聞購読一切停止」という選択は十分
妥当性があると思います。

しかしながら、
子供にもその
大きな新聞紙面を
読み解くだけの
「動態視力」とかは
是非身に着けて欲しい
と私は思います。

ネットがあるから
それで十分だろ!
ってゆう問題ではないと考えます。

ネットのニュースサイト
では
視界
からして
シングルイシューしか見れない
ってことになりますよ。

ダサい
朝日
とか産経とか
毎日とか読売しかない
ってのもその通りなのですが
「アナログ技術」は意外にあなどれない

考えておいたほうがいいと
私は思います。

いま気づいたのだが、
おそらく「AKB商法批判」を投稿した日の
アクセス数が際立って高い。
びっくりするくらいに。

よくはわからないけど、
不満に思う人が多いのかなあ。

ま、わたしは
普通に「不満」だから書いただけですけどね。

グループばかり売り出して
「単体」のアイドルを全然作らない
音楽業界は
「老人のエゴ」がはびこる業界だ
と言いたいだけだったんですけどね。

ってことなので
秋元&つんく的なシステムは
なるべく早くおしまいにして欲しい、
とだけ強調し、
面倒くさいので
この手の話題には
なるべく触れないようにします。
堂々めぐり
になるので。
部活と少子化
中一の娘は吹奏楽部に入ったのだが、
全部員数で40名に満たないとのこと。
で、普門館を頂点とする
業界のコンクールシステムに関しては
毎年「全部員」で臨むのだそうだ。
つまり「レギュラー」と「補欠」の区別が
最初からない、と。

で、笑ったのは
サッカー部は11人
野球部は9人
とのこと。
まるで図ったかのように。

少子化ここに極まれり!!
って気もするのだが、
善意に解釈すれば
「試合に出られるチャンス」
はものすごく増大している
ってことだよね。

自分の中学時代を振り返ると、
まず野球部を希望したのだが
何しろ希望者数が多く、
いわゆるセレクション期間は
練習する先輩にさあ来いさあ来いと
「声だし」で、
気合を入れ続けるのみで
ボールに触れる機会ゼロ
みたいな。
いわゆる「ふるいおとし」なわけだが、
わたしはこれに素直に従って、
じゃぼくはいいです
つって吹奏楽部に変更したのである。

で、確か
吹奏楽部でも
1年の時にはコンクールの舞台はふめなかった。

多分部員数70名くらいはいたんじゃないかなあ・・・・
よく覚えてないけど。

ということで、
もし自分が
いまの時代の中学生
だったら
野球部3年続けてたかもなあ
って思ったりもするし、
ただ
だから何?
って話でもある(笑)

というか
野球部9人
サッカー部11人
って話を聞くと、
この際
「部活を成り立たせる為に」
大人と子供混成軍もOK
みたいにした方がいいんじゃないか、
とすら思う。

定年後時間も体力も持て余してる団塊世代とか
たくさんいるわけだし。
今季最悪の凡戦なんで、
いつものエクセル画像は省略。

4月21日於鹿児島客数1万7千人くらい時間3時間くらい
H11-1E
勝ち摂津負けヒメネス
牧田2号江川1号松田3号

まあエラーで自滅した感じですか。

しかし聖澤の頭上を越えていった
ペーニャの打球は凄かったっす・・・・・

片山と青山で8点くらい取られたのは
確かに痛いのですが、
こうなったら
あのイニングはオープン戦だったんだ
と思う他ございません。

あとあれですね
牧田に1発出ると負け
みたくなってるので、
そのへんも流れ変えてもらいたいものです。
「文化人」の役立たなさ。
さて今季出だし好調の中村紀洋選手だが、
そこそこ「大選手」なのにも関わらず、
何度も「自費キャンプ」でオファーを待つ
みたいなことになっていた。

ま、本人の調子の良し悪しもあって、
実際「低評価」でもしかたないかなあ、
ってゆう年もあったし
そのへん微妙なのだが、
一応いまのところ「一軍の選手」として
結果を出しているわけだ。

私が思うのは、
これだけの「大選手」なのに、
「インテリ」「文化人」から
ノリ擁護
の論陣が全く貼られることがなかったのみならず、
「長嶋信者」のねじめ氏とかは
「中村紀は下品過ぎる」みたいなことを言うわけだ。

ほんとうにがっかりした。

長嶋崇拝
それはそれでいいだろう。

しかし
若年層に
コンテンツとしてのプロ野球の魅力
をせっせと伝えるべき老人が
「長嶋比較」で「息子世代」の選手の魅力を
あえて貶めるとか国辱行為である。

ってことなんで、
電通

読売

「嫌って」いそうな
ノリの魅力を
命ある限り
どんどん伝えていこう
と思う。
フォーク酒場の流行、で思いついたこと。
お客様参加型ジャズ酒場ですよ。
ターゲットは
いまでも毎日、毎週ジャズやってます
ってゆう方々ではなく、
昔やってたけどもう何年もやってない
ってゆう、
まあ自分のような者ども
ですね。

当然「何年もやってない」ので
勘もにぶってるし、
スタンダードナンバーの
コード進行も大半忘れてるし、
ってゆうね。

コーラスの頭
とか
も時々わけわからなくなる、
みたいなね。

そこをお店が手助けするのです。

プロジェクター状のものに
大画面でコード譜かなんか映してもらって、
さらにはカラオケの歌詞表示みたいに
「いまここ」表示をする、と。

けっこういいアイデアだと思うなあ。

ただ弱点としては
「そんな甘えたシステムに頼ってると
かっこいいプロとかにはなれなさそう」
ってところかな。
ははは。

「メンバーの成長を楽しむパフォーマンス」とか
秋元氏が言ってるようだが、
まあ100%それが悪いとは言わない。
しかしながら、
そのような風潮が蔓延することを
わたしはよしとはしない。
芸能に携わる者は
他人の手を借りず
自分勝手に成長してゆく
のが王道
だと思う。

わたしは
「アイドル歌謡」は
好きなのである。

であるがゆえに、
先行していた「モー娘」も含め、
「多人数グループを結成」して、
制作側(秋元とかつんく側)のリスクを減らして、
若年労働力の搾取を行うのは
卑怯だと思う。

そのあざとい商法に乗せられ、
「AKB総選挙の手法は素晴らしい」とか
高評価を与えちゃうのは
いい大人
としては恥ずかし過ぎる態度だと思う。

大体「総選挙」という「仕組み」をつくって
あおってみます
なんて
それこそ
「シロアリ官僚」と
同じ手口ではないか。
歌手の集団
なんだから
唄と踊りだけで稼げよ!と。
関係ないくだらないパフォーマンスで
顧客から1円でも多く巻き上げよう、とか
ふざけるのもいい加減にしろ!
って話である。


なんとか踏みとどまりましたね。
20120419m-e
マサヒロさんの調子は
決してよくなかったわけですが、
ようやく「打線が投手を助ける」感じで勝ちましたね。
ここぞの場面
で2本タイムリー打った
フェルナンデス様様の試合でした。

4回裏
実質「味方の2連続エラー」で
無死満塁のピンチになったわけですけど、
そこを2点で抑えたマサヒロさんの地力も
大きかったと思います。

クリンナップ全員安打&打点
ってのも今季初ですし、
内村が引き続きいい感じなので
なんとか勢いつけて欲しいところです。

ですが
何故か
一日空いたり
しかも地方球場の試合だったり
とか
不安定要素大
なのですが、
なにはともあれ
乗り切れ!と。
で「羽根モノ」の芸術性を語る予告したのですが、
基本的にわたくし、
「元業界人」であり、
業界を離れるにあたっての経緯は
いろいろございまして、
いま現在「アンチパチンコ」でも
ございませんし、
かといって、
身を削ってでも「パチンコ業界拡大」に貢献しよう、
という立場でもございません。
そのへんフラットな感じです。

ただ
業界に対する問題意識
みたいなものは
かなりあります。

わたしが一番問題だと思うのは、
「しょせん日銭商売の水商売さ」
ってゆう空気だったところに
なんかしりませんけど
「崇高な理念」みたいなのを混入させて、
「日銭商売のどっちでもいいような業界」なのを
「きれいごと」で糊塗して、
そうこうしているうちに
どんどん肥大化していった、と。

ほんとただそれだけです。
やはり経済原理だけではなく
思想的な落ち着きどころ
みたいなものも探るべきだったのではないか、と。

肥大化しちゃうと
いろんな「きれいごと」で
かためないといけなくなっちゃいますよね。

わたしは個人的に
パチンコ業界
は「廃絶」されるべきものではない
と信じますが、
かと言って
大手を振って世間様に誇示すべき産業でもない
と思います。

そのへんのバランスを欠いていたがゆえの
きょうこの現在のていたらく
なのではないでしょうか。

マジな話
「雀荘」業界
のように振る舞えばよかったのに
って思います。

過ぎたるは及ばざるがごとし
ですね。
「一般社団法人 ワールドリズムダンス技能協会」!?
まあそんなわけで
数日前に
ダンス必修化の話題
にちょこっと触れたんですけど、
まさかこんな団体まで出来ていて、
ヒップホップダンスの技能検定とかやって資格まで創設してた、
とか全然知らなかったのでまったくもってびっくりしました。

国家による資格商法
まったくやるな
とまでは言いませんけど、
ちょっと目に余るものがあるような気がします。

NHKも教育テレビで
さかんに資格商法に便乗してたりなんかしてますし、
行政とメディアに
「まともな判断」のできる人材はいないのか?
と疑問に思わざるを得ません。

シロアリ
ってこうゆうことなのかあ・・・・
みたいな。

わたしも諸事情ございまして、
訓練校みたいなところに通ったりとかして
その建物のロビーとかには
各種資格のパンフレットが多数置いてあったので
逐一見たりなんかした記憶もあり、
「最近できた新たな資格」とか滅茶苦茶多いんですよ。
ありとあらゆるジャンルで。

資格試験の受験料
とか
資格の更新料
とか
フリーハンドで線ひき放題な世界
な印象があり、
なんだかなあ、
とは思っていたのですが、
まさか日本国の官庁が
「ヒップホップ」の資格を作るとは
想像だにしてませんでした。

ってゆうか
「資格を持った指導者に
ヒップホップダンスを習う」
って
シュールなギャグ
としか思えないんですけど・・・・・




前の日中止だけど塩見と戸村で連敗した気分。
20120418m-e
塩見降板後にベンチで涙ぐんでましたが、
ほんと「いいところなし」の投球でした。
球威はないし制球力もない、と。
今江の3ランで終わった
感じな試合でした。

それだけでも
ダメージでかいのに
本来この試合に先発する予定だったと
思われる戸村がたぶん「調整」という意味で
登板したのですが、
これまた福浦に「満塁から走者一掃の2塁打」を
打たれてたりなんかして、
ほんと「2敗」した気分ですね。

内村に久々安打が出た
くらいでしょうか
この試合の数少ない好材料は。

最終回の自軍の得点は
ロサの三四球とエラーのみで
取った点ですし。

無理矢理言えば、
中後から一つも三振しなかった、
のも「好材料」かな・・・・・・

さてマサヒロさんで
「対ロッテ5連敗」くらったら、
しばらく浮上の目はないんじゃないか、
と思うので
マジ頼みます、マサヒロさん。
ドン川上とプリティー長嶋の
「来たかチョーさん待ってたドン」
youtubeにあるかなあ、
と思ってググったらあった。
ので、
視聴してみたのだが
速攻で爆笑してしまった。

全然古びてないというか。

いやむしろ、
嘘で塗り固めた偽善的な政治
が、はびこる現在、だからこそ
面白いのかもしれない。

「川上VS長嶋」
の対立の構図を
これでもかこれでもか
と煽っているところが良いのだ。

川上長嶋間に
「コミュニケーションスキル」とか
一切介在しないところが痛快なのである。
「コミュニケーション不全」が
大きな笑い、を産む、と。
世の中綺麗ごとだけじゃ済みませんよ、
ということを学べたりもする偉大なコーナーだった
とすら言えるのではないだろうか。

プリティー長嶋の
語数の多い細かな芸の運び
に対し
ドン川上が言葉少なく
突き放す様とか
もののあわれ、を感じます。
おおげさでなく。

巷に蔓延る「コミュニケーションスキル向上至上主義者」
とかに是非とも見てもらいたいコンテンツですね(笑)
おまえら甘えてるんじゃねえ!!
みたいなね。

笑っていいとも
とか
掛け声なんかは
「いいとも!」だけに
しておけばいいものを
それだけでは飽き足らず
観覧客が声をそろえて
「そうですね!!」
とかなんとか言うようなムードになってから
不愉快過ぎて一切全く見てないので
なんともあれなんですけど、
初期の頃はそこそこスリリングだったんだなあ、と。
ということなので
ブラタモ&タモリ倶楽部のみ
にしていただいても全然OKなのではないか、と、
個人的に思います。
一軒家と鍵と電話
わたし個人はいま現在多摩市の賃貸マンションに
住んでおり、また過去20年以上にわたって、
「社宅」もふくめ、「共同住宅住まい」だった。
で、新たな職業においては、
「戸建住宅」つまりは一軒家的な建物が
「本社機能」を持つことになる予定だ。
わたしはそこに「通勤」することになる。
で、その戸建住宅は二階建てで、
部屋数などもいまわたしが住んでいる賃貸マンションと
比べるとべらぼうに多い感じなのだ。
そこで何が起きるのかというと、
「物の所在が行方不明になる確率が高い」と。
ほんとびっくりするくらいに。

例えば玄関のカギを開けてみたら、
固定電話が鳴っていた、
とする。
で、几帳面にその電話に出たとする。
気付くと鍵束がどこにいったかわからない!
みたいな。

もちろんそれは
きょうびよくある
「ワイヤレス」子機
がもたらす悲劇なのだ。

賃貸マンションと比べて
部屋数もフロアー数も桁違いに多い
「戸建住宅」の玄関先に置いてある
「固定電話の子機」に帰りしなに出ると
人はどうするか?

とりあえず「外から帰宅」したわけなので、
「帰宅したときのルーティーンワーク」も
同時にこなそう、とするわけだ。
上着を脱いでハンガーにかけたり、とか。

で「ワイヤレス子機」なので、
下手すると
「2階のベランダに干しておいた洗濯物を
とりこもう」みたいな欲も出てくる。

で、気が付くと「鍵がないんですけど」
つって右往左往するわけだ。

戸建住宅と共同住宅の違い
ってゆうのは
かなりなものだなあ
と痛感せざるを得ない事態が
短いサイクルで次々と発生するのである。

共同住宅を出て
戸建住宅を買おう、借りよう、
と目論んでいる方々は
マジで事前に
「物の紛失」対策を練っておいた方がいいと
心の底からアドバイスします。

景気とか不動産市況とかを
考えれば
上記のパターンで引っ越しとか
計画されてる方もいらっしゃるでしょうし。
其々のライフサイクルにおいて。

民間企業だったら「リストラ」対象レベルの人が党首とか、
マジで国民をなめているのか?
って思いました。
「党首討論」の渡辺代表の出番。

すいません。
2、3日前の出来事ですけど・・・・

政党も政治家も
逐一チェックしたほうがいいですね。

ほんとうにビックリでしたよ。

私は橋下氏に関しては
フラットに接してますけど、
まじめに
「きちんと橋下氏に反論できる人材」
とか
すごく見たいです。

渡辺氏は「橋下一門」に加わる希望のようですが、
ほんと
それはそれとして、
「反橋下」の「まともな言論」を聞きたいです。
心の底から。

でないと、
判断のつけようがありません。

ただほんと
渡辺党首のていたらく
を見るにつけ、
我が国の政治家がいかにいいかげんな人種なのか
ってのが露わになったので、
マジで政治家にあったら一言二言いろいろ訊いてみる
ようにしたほうがいいと思います。
ご飯や飲み物をいただいて
チャンチャン
ではなく。