全力リラックス!辻タダオ
おぐまゆきとのユニット「中前適時打」メンバー辻タダオのブログ。生涯一東北楽天ファン。中前適時打は2016年4月結成。
どん底ですね。までもまだGW始まったばかりだし。
4月27日神戸
B4-1E
勝ち吉田一
敗け辛島
S平野

4月29日仙台
E0-3M
勝ち涌井
敗け美馬
S西野

打線ですね。
あと先発陣か。
美馬は手とか足じゃない
怪我のようなので
なんとか大丈夫でしょう。

ルーキーの相原とか
好材料皆無なわけでもないので
しばらくは我慢でしょう。

ユーキリス足底の怪我
全治未定
を受け
ボウカー獲得
のようで
このあたりの行動が早い
ってことは評価します。

ただそれも
結果吉とでるか凶とでるか
やってみないとわかりませんけどね。

それが野球
ってことですね。
もし自分がプロフィールを「神秘化」するのなら
なんすかね、
M78星雲から来まして
年は永遠の32歳です
とか
そんな感じですかね。
ははは。
50歳を迎える人間に届く
「歯周疾患検診のお知らせ」
とか市から来てるんですけどね。
ははは。

実際問題
WEB上の活動は
2003年に始めてまして
もうその時点で
「妻子持ちで野球好きの
昭和39年生まれ」みたいなことは
高らかに宣言しちゃってたんで
そこから新たになにかを「隠ぺい」
してもしょうがない
ということでして
まあどちらかというと
ネット上でベラベラと自分のことをしゃべる
的な流れで来ました。
もちろん100%自分を晒す
ってほどでもなく
そのへんはほんと
中途半端に
小市民的に
やってきました。

まあそのあたりは
人それぞれでして
考えてみると
私の知人の「音楽活動」をされてる皆様は
80%以上は「本名」で活動されてまして
私のように「本名」と「芸名」を使い分けてる
ってゆう人は少数派ですね。
あくまで「私の知っている人」圏
ではの話ですけどね。
でまた自分の場合は
「本名と芸名を使い分ける」
ということに
あまり深い意味は見出さずに
「辻タダオ」を始めた
という側面もございまして
ハナ肇に
「おまえは茶だ。今日から茶。」
と言われてそれに従った加藤茶
的な流れなんで
ほんと特に自分では何も考えてないんですよ。
ま、ただ
ご覧のように
「本名と芸名が分かれている」ことにより
PTA的価値観とは全く合致しないオリジナルソング

多い、と。
これはまあでも結果論なんですけどね。
ははは。

「本名」で活動していたとしても
俗物ブルース

燃えろスタジアム

大江戸煎餅音頭

マダムれいこに気をつけろ

普通に作って唄ってたでしょうし。

つまり
いちばん強調しておきたいことは
シンガーソングライターとしての活動開始
とはべつに
「ネット上でシンガーソングライターとしての
文章表現活動」を開始したのは
自分の場合は「40歳の頃」
つまりはアラフォーだった
と。

生まれた時代は
あとから選べない
のは重々承知なんですけど
もし、
「自分がネットと
深くかかわるようになる
最初の時期」が
20代
だったら
とか
30代だったら
とか
ちょっと想像してみたわけです。

自分の過去の記憶を振り返れば
若ければ若い時期ほど
「見栄」をはりたい感情強かったなあ
って思いますので
「シンガーソングライター辻タダオ」

内情は
もっと全然伝わってなかったでしょう。

ま、だからどうだ
って話なんすけど
「新たなテクノロジー」
と接する間とタイミングで
各自の人生の時間の流れの感覚も
千差万別なんだろうなあ

あらためて深くかみしめる
今日この頃でございます。
納得の1冊
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昨日の夕方、
駅前の書店で買って
本日の夕方読了。

で、自分は「筒井マニア」
なのかというと
そうとは言い切れないですね。
ってゆうか
マニアを名乗る規準を満たしていない
とでも申しましょうか。

世代的に
丁度「中2病」の頃に
めちゃくちゃフィットした
というのは間違いなくあります。

で、自分が「社会人」になって
「読むのがめんどうな活字は追いきれない」
ってなってた時もありましたので
筒井氏のようなキャリアが膨大に長い人の作品は
「追いきれない」というのか
チェックしきれてないので
そうゆう意味でいえば
まだ読んでいない作品を読んで
「マニア」に
なるのかもしれないし
そうはならないのかもしれない
といったところでしょう。

ただ自分の人生にとって
間違いなく「重要」な作家である
というのは揺るぎないですね。

これは一素人
の勝手な解釈なんですけど
「イデオロギー的党派性」から
自由になれるきっかけを作ったのは
自分の場合は間違いなく筒井作品だったと思います。

そのへん
もちろん作者が意図してたかどうか
とか
読者の受け取り方も
千差万別いろいろあるでしょうから
自分の解釈をひとさまに押し付ける気は
全くございません。

とにかく
筒井作品は
「自由への切符」
だったのかな
と。

さくらももこ

「コジコジ」のTVアニメ版の
ホフディランが唄う主題歌の一節に
「♪くだらないことばからしいこと♪」
ってあって
ああなんか素晴らしいフレーズだなあ
といまでも思うんですけど
「くだらないことばからしいこと」
の追求件数で言えば
明治維新以来右に出る人はいないのではないか
と思います。
筒井先生は。

自身のことに関して言えば、
「大江戸煎餅音頭」の発想は
やはりどう考えても「熊の木本線」だなあ
とか
あとから気づいたりしてます。

あ、でも「大江戸煎餅音頭」を
お蔵入り
にするつもりもございません。

それはともかくとして
読んだことのない人は
是非「熊の木本線」を読んでみてください。

そしてなんと言っても
「俗物図鑑」

あればこその
「俗物ブルース」です。

これは間違いございません(笑)
さてもうすぐ統一球がまた変わりますが
4月26日神戸
B10-4E
勝ちディクソン
敗け塩見
ペーニャ10号T岡田2号ジョーンズ6号

AJ打つなら2打席前で打てよ!
ってゆう
そうゆう試合ですけど
よく訓練されたプロ野球ファンは
そこで割り切って神戸の
ビールの売り子さん
に全神経を集中!!
みたいなそんな
イーグルスファンにとっては「凡戦」でした。

ただほんと
べつに「飛ぶボール」だから
自軍が苦戦してる
とかは思いません。

折角「飛ぶボール」だったのに
他所のチームより打てなかった
のは情けない

それだけです。

で報道を信じれば
4月29日以降
「統一して」
使用球が12球団全てで
去年レベルに戻る
ということを
信じつつ
それ以降は
なにがなんでも
きっちり対応して欲しいものです。

どう考えても去年「無敗」の田中を上回る金子の
投球内容でした・・・・・

4月25日大阪
B11-0E
勝ち金子
敗け則本
安達2号

1安打14奪三振完封
ですからね。
どうしようもないっす。

則本もこれじゃあ
「飛ぶボール」だからとか言い訳できないし。

打てそうなボールが
来なかったです。

けっこう多かった「三球勝負」の
最後の直球
を開き直ってフルスイングする
くらいしか
なかったような。
って「プロの打者」で
その選択肢もあまりないでしょうね。

しかし
昨日のきょう
みたいな話になりますけど
バファローズ「首位奪取」も
視界にはいってしかもエース登板
のわりに動員が寂しいっすね。

金子登板試合は
「お金払ってでも見たい」
部類のクオリティーだと思うんですけど。
自分の贔屓チームであるならば。

スタジアムの治癒力は凄いです。東京Dでも。
4月23日仙台
E5-7L
勝ち豊田
敗け斉藤
枡田1号
4月24日東京ドーム
E6-1L
勝ち森
敗け岡本洋
岡島3号枡田2号

2014年4月24日東京ドーム
てなわけで、
前回は好きなはずの「野球」
の件でもなんか辛気臭い投稿になってしまったわけですが
やっぱ「現場」の活気ある空気に触れると
滅入った気分もたちどころに回復しますね。
いやほんとに。

わたしも「真の野球狂」を自負しておりますので
東京ドームはどうなのよ?
ってゆう気持ちもあるにはるんですけど
今回はたまたま「エキサイトシート」を獲れたんで
あの「屋根の圧迫感」を覚えることもなく
というか
少なくとも3ケタは
プロ野球の球場生観戦回数
間違いなくある自分が
生まれて初めて
「ファールボールで目の前で人が怪我をする」場面を
見たりなんかもして
幸いなことに大事にはいたらなかったんで
トラウマを負うこともなくほんとによかった
ってなこともあって
贔屓チームもそこそこ良い展開で勝ちましたし
実にこの充実した観戦になりましたよ。
ほんと「祝森雄大初勝利」ですよ。
歴史的な一日ですよ。

で自分は「イーグルス主催試合」
ではあったんだけど
初動が遅れて
「エキサイトシート」獲ったはいいんだけど
ビジター側の3塁側の席だったのです。
でも実際「東京ドームの楽天主催試合」は
毎度毎度行ってたんで
まあまあそんなにアウェー感はないだろうなあ
とか思ってたんですけど
全然そんなことなくて
3塁側バッチリライオンズファンだらけ!
でした。
ちょっとビックリでしたよ。
でまたエキサイトシートのお客さんなんで
野次やら声援やら会話やら逐一濃かったです。
何故永江を応援するのか
ランサムのどこがダメなのか
西口の過去と現在の比較
とか
そうゆうのが飛び交ってまして
わたしも2000年からパリーグばかり見る
ってゆう生活になってましたんで
ちょっと会話に食い込んでみようかなあ
とも思ったんですけど
「ミスターカラスコ仕様ロングTシャツ」
を着用して観戦に臨んでたんで
そこは遠慮しておいて正解だったと思います。
結果からみれば。

野球場のいいのは
そのへんの柔軟性ですよね。

「知らない人、しかもビジター応援の人」

打ち解けるもよし
あえて
打ち解けず
会話を交わさずの選択もよし
みたいな。

まあほんと
なんの義務感も使命感も
いらないわけです。

ということで、
掲載画像は
エキサイトシートからの素晴らしい眺め
ではなく
5回終わったところのグラウンド整備前後
のスタンド全体の客入り
を撮ったものを選んでみました。

ど平日の
「楽天ー西武」
でこれだけお客さん入るわけです。

まあ関東にいない球団が
たまに開催する主催試合で
しかも楽天なら楽天
ソフトバンクならソフトバンク
オリックスならオリックス
の「組織的動員」ってのも
少なからずあるんだろうとは思います。

思いますけど、
この光景を見るにつけ
「NPB」の業界としての「最適化」の道は
これからでしょう。

先ごろ
自民党と二宮氏から
球団増のプランが出ましたけど
私個人としては
現状あるチームを変えることなく
球団を地方都市に増やすことは
可能だと「確信」してます。
というか
ここで掲載した
この「ど平日のパリーグの試合の光景」を
見たら
めざといビジネスマンは
速攻で動いて先行者利益を得るようにがんばりましょう。

私はここのところ減退していた「食欲」が
あまり好きではない東京Dであっても蘇りましたし、
「活気のあるスタジアム」が
ひとつでもふたつでも増えれば
それは「幸せになる人」が
増えることでもある
と純粋に信じます。
それ以上でも以下でもありません。
最近は野球ネタ以外の投稿をする気力が湧かないっす。
実際、「おまえ野球以外興味ないのか??」
と問われれば
いや大人としていろいろかんがえてますよそりゃもう
と答える以外の選択肢はないとも自覚してますし
ただネット上での文章表現活動を始めて10年過ぎてますけど
それの推進力というか原動力になったのは「野球ネタ」でも
ありますし、なんとも微妙なところです。
というかその「野球ネタ」自体も
文章を凝らす
ってゆう感じではないんですよね。
近頃。なんか疲れてきた感じでしょうか。

文章を書く
という行為は
元来好きなのだとは思いますけど
「たった1試合のこと」
に関して
勢いで1000文字以上稼ぐ
とか
ちょっと前までは平気で出来てましたが
最近はそこまでする気力が湧きません。

それは野球がつまらなくなった
のではなく
やはり「自分が疲れた」のだと思います。

そして疲れたなら疲れたなりに
無理はしないようにします。

もちろん「シンガーソングライター」辻タダオ
がやってるブログですので
「音楽ネタ」ももっと充実しているべきなんでしょう。

がちょっと
そっち方面も
なかなかネタが出てこない感じです。

ここのところ
ライブは休止中なので
意識的に「インプット」を増やしてみてはいるのですが
だからといってそれが即「アウトプット量の増大」に
つがるわけでもないんだという現実もあるわけです。

それについても
あせってみても仕方ないことなので
この先「ソングライター」としては
なんの結果も残せないかもしれないなあ・・・・
とうっすら考えつつも
あがけるだけはあがいてみようと思います。

なんだか不景気な話になっちゃって恐縮です。
シンガーソングライターが書いてるブログ
ですから
「創造性」を喪失しつつある自分に向き合う
ということを
実は大多数の人間が体験しなければならない
世知辛い現実
というものがあるのだ

そのことを誰と限定することなく
伝えたかったので
あえて書きました。

もちろん自分はもうダメだとも
思いません。
また降ってわいたように
詞や曲が思い浮かぶかもしれないし。
「そのうちなんとかなるだろう」
くらいに思っておきます。

なんとかならなきゃ
そのときはそのときで
「シンガーソングライターではない自分」を
構築するのみです。

人間
持てるだけ顔をもつしかございません。




今季初サヨナラ勝ちAJさすが!祝西宮勝利!
4月22日仙台
E2x-1L
勝ち西宮
敗け豊田
ジョーンズ4号5号

AJ8回裏2死から
12回裏2死からの
同点弾とサヨナラ弾の2点だけで勝ったわけですが
監督も言ってたようにピッチャーは良かった、
美馬も調子を取り戻しつつあるし。
がほんと
打線はからっきしですね。
岡島、銀次あたりが「額面通り」の働きを
してくれないとキツイですよ。

まあしかし
AJの打球音はやっぱ凄いっす。
仙台で鳴り物が無いからそう聞こえるのかな
とか考えもしましたが
きょうの2発で「これがメジャーの音だ」
って確信しました。
ただまだ打率が身長より低いようですけど(笑)

西宮6球で初勝利もよかったですね。
お立ち台の受け答えも新人離れしてたし
これはこの先楽しみ!
と心底思いました。
呑み過ぎで記憶ナシ
とりあえず、
対ファイターズ戦
勝ち越したようで
なによりです。

日中行われた大谷登板試合は
「大スター大谷」
の価値を妻子に説いていたのです。

ま、なんというか
「大谷に負けるのであればそれはそれで仕方ない」
ってゆう口調だったんですけど、
やっぱりリードされて
敗色濃厚
とかになると
あまり楽しくなかったです(笑)
内川兄貴勘弁してください
ってゆうような試合でした。

4月16日福岡
H3-1E
勝ち寺原
敗け松井裕
Sサファテ

松井裕
相変わらず四球多過ぎ!
ホークス打線好調過ぎ!
ってのも
そりゃまあそうなんでしょうけど
昨日のスタンリッジも
今日の寺原も
「1点しかとれない」ような出来には
見えなかったので
自軍打線もたいがいにしてくれよ
ってゆう印象の方がでかいっす。
ユーキリスのつき指
痛かった
ってことですね。
「ユーキリスのつき指」
ってこう
文字にしてみると
なんか「神話」の決まり文句みたいで
おかしいですね。
速攻で前言撤回ですわ。
4月15日福岡
H4-1E
勝ちスタンリッジ
敗け美馬

ってことで
前回野球投稿で
パリーグ間違いなく混戦
みたいなことを書いたんですけど
内川イデホ長谷川
のクリンナップに
松田と柳田が続くとか
ちょっとやはり「異次元」な感じしますね。

せいぜい引き離されないように
頑張ってください
としか
言い様がございません。
160GBのipodclassicに140GBまで貯めた
そしてしばらく放置してた。
音源のデータは外付けHDDにある。

で、なんだかんだで
自分のアカウントのitunesを
久しぶりにいじったら
ライブラリーが
「全曲重複」とかになっちゃって
めんどくさい。

ほんとわかりにくい。
一体おれにどうしろというんだ!
みたいな。

もうこの140GBのipodは
そうゆうものとして
2度と「同期」しないでおこうかな
とすら思う。

クラシックと軽音楽と民族音楽と

メインストリームな音源は
140GBで大概おさまってるし。

というか
ここ数年各所で知り合った
シンガーソングライターの皆々様
ほんと音楽よく聞き込んでいて
それに比べると自分は勉強が足りないなあ
とか根拠もなく思い込んでたんだけど
意外に自分もそこそこ聞いてきたじゃん!!
ってちょっと自分を見直した。

しかしながら
ほんとどのジャンルも「メインストリーム」ばっかり
で140GBなので
洋楽も邦楽も
「ベスト盤」しかいれてないバンドとかも多い。

なのでライブ終了後の打ち上げとかで
「OOは3枚目のあのアルバムの4曲目がよかった」とか
話の流れがディープになってくると
ちょっとついていけなくなったりするのだ。

ってことで
話題のTSUTAYA代官山店とか
まだ一度も行ったことがないので
近日中に行ってみよう
そしてマニアックな音源を
「郵送返却」で借りてみよう
たまりにたまったT-ポイント約6000円分で

画策していたので
「久しぶりにitunesをいじった」
のであった。

そして思い切り出鼻をくじかれたのである。




今季はほんと混戦になりそうですね。
4月13日千葉
M0-3E
勝ち辛島
敗け石川
Sファルケンボーグ
ジョーンズ3号

ってことで
録画でチェックしましたけど
いまは辛島がもっとも頼りになる
ということなんですね。

他チームの状況みてると、
どこかが、つきぬけて走る
ということもなさそうな印象なので
しばらくは
つかずはなれずついていく
でいいんじゃないかな。
しかし17対10ってなんなんでしょうか。
ボールがあからさまに飛んでるから
なのでしょうか。

まあでも
2000年代初頭のパリーグ
とか
考えると
そんなに驚くスコアでない
のも確かなわけでして
世の中どこもかしこも「適当」だなあ
と。

こうなってくると
「飛ばない統一球」の時の
投手や打者の評価を
再考せざるを得ないのではないか

私はふと思いましたが
個人でやるには空しい作業なので
これ以上何も言いますまい。

べつに私は
野球に絶望しているわけではありません。

自分は「野球狂」ではありますが
いつもアツくなっているばかりではない
とだけ
アピールしておきたかったのでした。
3連敗で借金1ですね。
なんか面倒なんで
スコアとかも書きません。

まだまだ序盤ですから
細かく一喜一憂はしませんけど
ちょっと「先発総崩れ」の気配なのかな。

というか
「さらに飛んでる統一球」
に関しては
きょうの試合の今江のホームランとかみると
ああそうなのか
って思っちゃいました。

まだ細かく報道も追ってないんで
なんともいえないんだけど
ボールが飛んで
どんどんスタンドに飛び込むと
ボール生産者
は儲かる
とか思ってしまいました(笑)
札幌での連勝止まる
4月8日
F7-11E
勝ち美馬
敗けメンドーサ
陽3号中田4号
4月9日
F5-2E
勝ち上沢
敗け松井裕
銀次1号ミランダ1号

リアルタイム視聴で
おおむねチェック。

打線はだいぶ上向いてきた印象。

ま、なんといっても
ゴールデンルーキー松井ですかね。

今回は「突然の制球の乱れ」で
あえなく降板。

まだまだ若いなあ
ってゆう
感じもありましたけど
相変わらず「奪三振率高め」の芸風は維持。
でその三振とれてる場面に関しては
「見事な投球内容」なのは間違いなし。

「突然の制球の乱れ」

制御できるか否か
でしょうね。

なので予想は非常に難しいんですけど、
ここを「制御」できれば
一年目の田中
を超える可能性も十分あるし
それが出来なければ
良くて5~6勝、
悪けりゃ0~4勝
ってゆう印象でした。

次回登板
とにかく走者を背負った時の投球
に注目でしょう。
いやほんとに耄碌してきたぞと実感する時
なんといっても、
「PC立ち上げたら00についてググってみよう」
とあらかじめ練っていたのにも関わらず、
立ち上げて、
グーグルにアクセスしたところで
「ん?なにをググろうとしてたんだっけ?」
ってなるアレですよ。
もどかしさ
くやしさ
いろいろな思いがよぎりますね。
奥歯にものがはさまった感じというか。

で、また
そのようなことに陥る「きっかけ」
ってのもございます。
「きっかけ」ナシの時もありますけどね。
でも「きっかけ」ある時の方が多いです。
でその「きっかけ」は100%
「不意」に発せられる
「妻からの注意指示命令」です(笑)

食器洗って
とか
ポテチの袋捨てて
とか。

ま、でも
私は怒りません。

あ、やっぱり思い出した!
となったところで
「スポーツ刈りと五分刈りの違い」
とか
調べようとしてたのは
その類の
他愛もないことがほとんどですからね。

バタバタし始めてるので大雑把にチェック。
4月4日
E6-3H
勝ち 則本
敗け 摂津
Sファルケンボーグ
4月5日
E4-8H
勝ち 中田
敗け 塩見
松田1号
4月6日
E3-2H
勝ち 福山
敗け 岡島
Sファルケンボーグ
ジョーンズ1号後藤1号江川1号

快気祝いで家族で外食その他で
バタバタしてたので
録画等で大雑把チェックのみ。

まあ福山初勝利
が一番のトピックじゃないでしょうか。

ヒーローインタビュー
「感涙」要素一切ナシ
ってのはなかなかさわやかでしたよ(笑)

まだまだ序盤ですんで
星勘定はそうそう気にすることもないかな、と。

あと、
ジョーンズの1号は
打球音が凄かったです。
典型的な「任侠モノ」って感じではない。
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耄碌してくると「2度買い」「2度借り」とか
やりがちになってきますので
新年度にあたって、この類の投稿はマメに実施しますよ。

ということで
これはツタヤで借りて見ました。
タイトルに記したように
「90分で終わるよくあるストーリー」
ではなく、
比較的「男女関係」に重きをおいて
演出されてる映画でした。
鶴田浩二と辰巳柳太郎の演技が素晴らしいです。
まあその、行って来いってやつですな。
4月1日
E2-4B
勝ち 西
敗け 美馬
S平野佳
4月2日
E1-7B
勝ち 岸田
敗け 松井裕
ペーニャ3号4号
4月3日
E1-3B
勝ち 井川
敗け 森
S平野佳
ペーニャ5号

全部仙台。

ってことで、
あれこれ対策したので
花粉症の症状もだいぶ
おさまってきたような気もして
投稿のペースもそろそろ
アゲていこうかなって
感じです。
ただ、ここ一両日は湿り模様なんで
なんとも言えませんけれど
イーグルス打線はまたさらに輪をかけて
湿りっぱなしですね。
バファローズに仙台で3タテくらう
とか直近ではあまり記憶にないんですけど
そこが野球の恐ろしさ。

新年度でそこそこ
あわただしくなってきましたんで
全試合完全リアルタイム視聴はしてませんが
松井と森の10代コンビは
まあ次回以降楽しみではあります。
2人とも奪三振率高めなところがいいですよ。

ま、この3連戦は
ヘルマン平野ペーニャ

やられた
とサバサバ割り切る他ないでしょう。
花粉症で這うようにして暮らしているので
我が人生の「本道」たる
プロ野球

「開幕」にあたっても
なかなか更新がままならなかったわけですが、
3試合ともほぼリアルタイムで
8割方視聴しましたよ。

3月28日
L1-2E
勝 則本
負 岸
松井稼1号
3月29日
L2-5E
勝 塩見
負 菊池
S ファルケンボーグ
ユーキリス1号
3月30日
L1-7E
勝 辛島
負 レイノルズ
浅村1号
全て所沢

ということで、
開幕3連勝なわけですけど、
なんといってもライオンズは
79年の所沢移転以来の
「開幕3連敗」ってことですから、
なんというか手放しで喜ぶって感じには
なりませんね。
「打線が底」の相手にたまたまあたった感が強いっす。

ま、しかし
勝負事ですから
それもまた吉
と考え
同じように3タテできているホークスに
負けず劣らずという感じで
ついていきたいところですね。

しかしヘルマン片岡の1,2番なのか
そうでないのか
では
まるで別世界である
ということを痛感した3連戦でしたよ。