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全力リラックス!辻タダオ
おぐまゆきとのユニット「中前適時打」メンバー辻タダオのブログ。生涯一東北楽天ファン。中前適時打は2016年4月結成。
そして江古田マーキーでは
急遽5月5日のフォークジャンボリーにも
出演決定。

5月5日江古田マーキー
フォークジャンボリー
17時開場
17時半開演
前売り&予約1000円+D
当日1500円+D
私は「17組」の15番目に出演。
時間は22時頃です。

5月13日(水)江古田マーキー
通常ブッキングライブ
18時半開場19時開演
1000円+D
出演:黒木聡/辻タダオ/三浦廣之
こちらはゲストにテナーサックスのdellaさん
が出演する可能性アリ。

お時間ご都合よろしければ
是非ご贔屓に。

去年は
「農繫期」にライブ活動抑えめにしたんですけど、
結果どうにもこうにも
気分的にどんよりしたので、
今年は「両立」でいきます。

もちろん「壊れない」レベルで。

私は「アンチエイジング」には
あまり興味ないので
「無理は禁物」くらいな
心構えでやりますw

ちょっとエラー多過ぎなんじゃないの?
みたいな。
前日から。

4月30日大阪
B4-1E
勝ち岸田
負け福山

無失点降板だって菊池のところでも
エラーはあったわけですよ。

2番手福山登板時の後藤のエラーは
失点につがりました。

がしかし
菊池の時にでた
サンチェスと銀次のエラー
もある意味ダメージは一緒のような。

無駄に球数増えたわけですから。
実に菊池は不憫だった、と。

あと1イニングくらい菊池いけたかも、と。

そして久々の松井裕登板でセーブもついて
カード勝ち越し!!
ってまあ
たらればってやつですw

しかし
松井裕はマジで登板間隔空き過ぎ
ですね。
登板過多よりはマシと考えますか。

それと
初戦の9回裏の
「結果届かない反撃」だったあの4失点
の口火を切ったのが西野で
そのあと2戦
西野にやられた感強いわけでして、
それもまあ「結果論」なんすけど、
締めるところは締めとかないとなあ
となんとなく思いました。
5月30日(土)GINZA TRILLでのライブ詳細決定!
5月30日(土)GINZA TRILL
北川マスター企画「ツーマンライブ」
タイトル:「俺と昭和と辻タダオ」
19:00開演お弁当付き2500円+D代
出演:辻タダオ/北川義人

ということになりました。
お弁当の関係で
「完全予約制」となっております。

マスター考案のタイトルに
辻タダオ
と演者名をいれていただき
光栄ですw

観覧ご希望の方は、
お早目に
辻の各種メアド、各種SNSのメッセージ機能等に
個人的にお知らせくださいませ。
昨日はこの試合やってる時間に
松山バレエ団の府中での
「眠れる森の美女」の公演を見てた。
それでよかった、というか
そっちの方がまったくよかった
というべきか。
知人の方が出演されてもいたし。

4月29日大阪
B6-0E
勝ちバリントン
負け美馬
西野1号

西野1号おめでとう
としか
特に言う事なし。

正直、
録画もプロ野球ニュースも
見てません。

バレエ公演
の他に
社会保険関係の書類作成
とか
いろいろありましたんで。

ま、丁度よかったです。

それにしても
松山バレエ団の舞台は豪華です。

バレエに興味のない人でも
「一生に一度」でも
見ておいて
全然「損」はないですね。
9回の4失点は余計だったが
まあ今シーズンでは
最もストレスの少ない試合でした。
予告先発西が急遽登板回避ってゆうのも
効いてましたけどね。
大丈夫なんですかね西は。

4月28日大阪
B4-9E
勝ち塩見
負けマエストリ
ペーニャ1号
糸井4号

ペーニャに遅ればせながら1発出たし、
一応「表ローテ」扱いの塩見にも
ようやく「勝ち」がついたし、
ほぼ言うことなし
の試合でした。

ま、バファローズが暗黒過ぎるってのも
ありますが
そうゆう局面で
確実に勝っておくのも
長いペナントレースでは
重要なことです。

9連戦
野手の「ローテ起用」もやる
と大久保監督は言ってるわけですが
実際、「守備固め」や「代走」ではいった
阿部や牧田も打って
どんどん点が入ったのは
今後に向けて好材料ですね。

で、たぶん
プロ入り初の「猛打賞」だった
ルーキー福田ですけど
「脚」も「小技」も効くのは
たいへんけっこうなんですが
「右」の
それも
「長距離砲」

不足してるチーム事情を考えると
「当て逃げ」打法

なってほしくはないなあ
とちょっと思いました。

でもまあ
あの足の速さもあるし
難しいところですね。

右打者なので
「転がす」意識じゃなく、
普通に「低いライナーを打つ」意識で
やり続けてくれればいいのかなあ、
ってところでしょうか。

岡島の不振
を見るにつけ。
オープンマイク色々行ってみよう。
さて昨晩は、
三軒茶屋グレープフルーツムーンで
とりあえず一戸、三浦、辻3名でスタートした
新バンド「NOLCA SOLCA」のデビュー戦
をオープンマイクで飾ったわけです。
で、今後もボチボチやっていくことになったわけです。

さてそれはそれとして、
ここ最近一戸さんは
方々のオープンマイクに参加してたようで
いろいろ話を訊いてみて、
なるほど
そうゆうことなら自分もいろいろな場所で
やってみようかな、

思いました。

というのも、
ここ数年は
「長年お世話になってる」
お店以外のステージに立つことが
あまりなかったので
「楽器を選べない」
ピアノ弾き語り形式のシンガーソングライター
としては
ちょっと「環境」に甘えがちだったかな、と。

しかしべつに力んで山籠もりしよう
ってほどのことでもなく、
「ブッキングライブ」に比べて
自費の負担の軽い「オープンマイク」なら
「経験を積む」意味では
「娯楽」としてもリーズナブルかな、
と。

もちろん
「長年お世話になってるお店」

変わらず気合いれてやりますよw

さらに
もちろん
「オープンマイク」だから
お客様無視
の姿勢でやろう
とか
そうゆうことでもありません。

念の為。


久々の「バンド」的活動を
三軒茶屋グレープフルーツムーン
の今夜の「オープンマイク」でいよいよスタートします。

一戸康太朗、三浦廣之、辻タダオ
の3名で
「一戸ナンバー」に挑みますよ。

一戸ナンバー
「聴く」だけでなく
実際「演る」と
これまた面白さが
さらに増すので
なかなかの手ごたえを感じてます。

本日は出番は21時20分頃
と遅く、曲数少な目ですけど、
お近くで「一杯」やるお店を検討している方は
是非お立ち寄りくださいませ。
畑の仕込や音楽の仕込でバタバタしてたので
3試合まとめて投稿。
戸村の試合だけほぼ全部リアルタイム視聴。
他は録画チェックとかチラ見とか。

4月24日仙台
E7-1M
勝ちレイ
負け湧井

4月25日仙台
E3-7M
勝ちイ・デウン
負け則本
デスパイネ1号
サンチェス3号

4月26日仙台
勝ち戸村
負け大嶺祐
クルーズ2号

互いに「5割前後」をさまよっている者同士
の連戦で勝ち越せたので
よかったですね。
レイ、と戸村が
「表ローテ」か?という働きぶりで何よりです。
レイは40代開幕連勝記録を更新して
プロ野球史に名を刻んだわけですし。

そのかわり則本はピリッとせず。
なんか瞼が重そうに見えたんで
花粉症なのかな
と思いましたが
ま、素人の見立てなんで
あてにはなりませんw

なんとか早いうちに
則本の快投による快勝

勝ちにつながるペーニャのホームラン

見たいところです。

岡島が出たりでなかったり
出ても7番だったり
というのを見てますと、
全体で「戦力」アップしてるのは間違いない。

あとはほんと「エースと4番」待ちですよ。
また詳しくは見てません
4月22日福岡
H2x-1E
勝ちサファテ
負け福山
李大浩4号

福山はやや登板過多な気がするので
責められない
ってことでいいのかな。

しかし美馬の
「援護のない時には好投」
ってのはどうにかならないものか。

というより
打線
の方が
どうにかならないものか
ってのが
本質的な問題なんでしょうけどw

ポエム系とか絶叫朝礼とか
その類の物事に関して
辻タダオは苦手なんだろうな
ってなことは
ここを長年ご覧の皆様は
すでに十分お気づきのことと思われますが、
たとえばその手の事って
あからさまに「成分表示」を
表に「看板」として掲げているわけではないので
やっかいですよね。

「こだわりの食材」
ってゆう部分を
やけに強調している
居酒屋の看板を見つけて
そうか食材にこだわっているのか、
そこまで言うのなら入ってみよう
つって入ってみたら
確かに食材にはこだわっているようなんだけど、
「ポエム系ワントゥワンマーケティング全開」な店でもあった
ってゆうこともあり得るわけで
油断も隙もないのです。

単純な話
「おれのことは放っておけ」
ってタイプの人間なので
居酒屋さんや飲食店に限らず、
「頼みもしないのに店員さんの方から近づいてくる」
ってタイプのお店には
できるだけ関わりたくないですねw

直近のツイッターでつぶやいた
「説明とは求められたらするものである」
ってゆうタモさんの名言にもあるように、
余計な世話
をやいてくるお店って
意味不明なウザさを感じてしまい、
ほんと関わり合いを避けたい
としか思えないのです。

で、
関わりたくないんですけど、
その類のお店って
そこそこ人気があって
リピーターも獲得してて
ってゆう現状もあるわけでして、
それを思うと
つくづく
自分の性格

「マイナー」属性
が身に染みるわけですw

ですが
個人の
快不快という
趣味嗜好の問題なので
逆に「マイナー」な部類の性格で
よかった!
とも考えられるわけでして、
というか
そもそもポエム系絶叫系に
自分を合わせる気はさらさらございませんw

ただ
「思想表現の自由」もあるので
お互いそれぞれの領域でがんばろうね
としか言い様がないのですw

それで
永遠に互いに交わることなく
平行線で過ごしたとしても
なにも悲しむことはないでしょう。

人間とはそんなものでしょう。
ペーニャ覚醒待ち
ってことでいいのかな。
諸事であまり詳しく見れてないっす。

4月21日福岡
H7-1E
勝ち大隣
負け塩見
李大浩2号3号松田4号

サンチェスの面白盗塁は
youtubeで見ました。

それくらいかな。
オクラホマの戦い
ま、その
iphone とandroidの優劣を巡って口論の末に
流血沙汰になってお縄、
ってゆう話の流れのようです。

笑うしかないわけですけど、
自分はandroidしかも格安系ですので
そんなもん最初から
「ははーiphone様あああ」
つってひれ伏すのみ
ですよ。一択ですよ。

長い人生
「やっても無駄な戦い」
が何であるかを見抜く能力を
是非とも持ちましょう!
と老婆心ながらオクラホマの男性には
アドバイスを送りたいと思います。
福田の8回の打席が超ピンポイントでしたね。
4月19日仙台
E0-3F
勝ち大谷
負け戸村

ってことで
今日はじっくり自宅で
最初から最後までリアルタイム視聴。

結果は、
大谷開幕から4連勝!
しかも今季初4安打完封!
球数も少な目!
ってことなんだけど、
痛烈な打球が正面
とか
フェンス超えまであと一歩
とか
チャンスで相手が超美技
とか
いろいろと惜しい場面も多かったので
次の「対大谷」の機会には期待したい。
完全に牛耳られた感じはしなかったし。

特に
8回の松井稼の打球に対する中島の好捕は
昨日の福田の超美技と
「いってこい」でしたね。

まあここはサバサバと割り切るしかないでしょう。

戸村の投球内容もよかったし。

采配でやや疑問があるとすれば
0-3のビハインドで
福山を2イニング投げさせる必要があったのか?
くらいかな。

ポイントは
なんとか0-1で踏ん張ってたけど
2死から田中賢のシブいタイムリーで
手痛い追加点をとられて
0-3のスコアでむかえた
8回裏、
それでも意気消沈せずに
後藤、嶋で無死2,3塁
という「願ってもないチャンス」での
ルーキー福田の打席
でしたね。

「この場面
いちばんダメなのは三振」
ってところで
スイングした球全部
外角低めのボール球

画にかいたような「三振」。

最終回、
代打フェルナンド
もあったので
やや「育成」含めた
采配だったのでしょう。

福田もフェルナンドも
スイングする気持ちはある
ってことなので
そこは前向きに考えます。

とにかく
シーズン通して
「大谷にやられっぱなし」
は避けたい。

今日の感じでは
なんとかなる
ような気はしてます。
外出先から東北楽天投稿
ってことで、
4月17日仙台
E7-2F
4月18日仙台
E4-2F

投壊で、
嫌な流れで連敗の後で
借金抱えたのを
すぐに、それも首位チームに
連勝して貯金作るあたり、
なかなかやるじゃないですか。

打線は連日、まんべんなく繋がり、
守備走塁も概ね堅調。
バント等の小技で、ミスはあったけど、
それを後続がカバーしてた。

なんといっても今日の勝ちは
めちゃめちゃデカい。

やはり則本に「勝ち」が付かないと
はじまらない!っていうチームですし。

その状況で、
則本本人はもとより、
全員で、這うようにして
ギリギリなんとかかんとか
やっとこさ勝ったってのが、
よかったですよ。

特に最終回のルーキー福田の
超美技ですよ。

何年か前に牧田が
試合の結果に直結する美技が
あったような記憶もありますけど
今日の福田のは「則本今季初勝利」とか
「松井裕救援失敗無し」とか
いろいろな要素が絡んでいたので、
ほんと、掛け値無しに
球団創設以来最高

美技だったと思いますよ。

いやマジで。

この勢いで
大谷に開幕戦の借りを
なんとか返したいですね。






完全に「森の引き立て役」ですよ。
4月15日所沢
L14-2E
勝ちルブラン
負け美馬
後藤2号森1号2号
メヒア2号

4月16日大宮
L8-4E
勝ち野上
負け横山
松井稼1号森3号

いやもう森凄い!
というか
森だけでなくライオンズの主力野手のほぼ全員
目覚めさせました。
この2試合で。

前回登板「9回零封」で勝ちがつかなかった美馬が
味方に先に援護してもらったにもかかわらず
あれよあれよと崩れていってからは
もう全体的に歯止めが効いてない感じですね。

ま、しかしこれでもまだ
「借金1」ですから。

いつのまにか
「データ担当」に就任してた
山本一郎氏が
週刊プレイボーイ記事中で
指摘していたように、
「当て逃げ風味の
小粒な感じの打者が多すぎる」
ってのが如実にあらわれた2試合でしたよ。

西田とか桝田はまだなんでしょうか。

ま、あがってきても
「確率」は期待できないんですけどね。

ただやはり
「若手のフルスインガー」が一人もいない
ってのは考えものですよ。
とりあえず前日の試合だけふりかえる。
いまちょっと出先でバタバタしてるので。

4月14日所沢
L1-2E
勝ち青山
負け増田
S松井裕
後藤1号中村4号

銀次引き続き勝負強さを発揮し
2試合連続お立ち台
そして
松井裕いまだ救援失敗ナシ
ってことで
5連勝で「貯金1」。
でも
相変わらず「先発」に勝ちつかず
貧打も継続中。

翌日(つまり今日」の
大敗ぶりも
薄く知ってるので
嫌な予感があたったような。

ってまあそりゃ
後付けかなw
「トレンド膿ゴキブリ」
ってゆうような言い回しで
故ナンシー関氏は
有象無象の
低レベルの「文化人」を
斬って捨てていた。

実に正しい行為だったと思う。

いま現在
「炎上芸」

ウリになってる
「アホ」な
文筆業者も
ネット上にあふれている。

ナンシー氏であれば
「炎上芸」を
ウリにする
文化人の有り様は
間違いなく
斬って捨てていたであろう
と思われる。

「炎上」を呼び起こす際の
手管のあまりのレベルの低さに関して。

ま、とにかく
「炎上上等」とかひらきなおってる論客
に関しては
一秒一分たりとも
つきあうのは
時間の無駄
です。

試しにスマホから
書いてみた。
プロ野球企画ライブは楽しい
ってことで、
昨夜は、
アリガ松本、山the木たかし、辻緒矜持、片山所長
といった濃いプロ野球ファンの皆様との
企画ライブby片山所長
で楽しいひとときを過ごしてまいりました。
皆様お疲れ様です。
片山所長お誘いいただきありがとうございます。
マサゴロウさんセッティングと卓さばき
お世話になりました。
そして三浦さん、客席からの「ナイス突っ込み」ありがとうございますw

さて
今季はセパ共にペナントレースが
ちょっとした「カオス」状態になってまして、
それがまたライブの雰囲気にも
如実に反映されるとか
そのあたり野球も音楽も実に「人間的」ですよねw

アリガ松本、その歳で大洋押し!?
山the木たかし、遂に旅に出るのか!?
辻緒矜持、まさかの「六甲おろし」スルー!?
片山所長、愚痴り損ねる!!
みたいなw

リハの合間も
濃い会話で盛り上がれてよかったっす。
アリガさんのカードコレクションは
垂涎ものだったし。

自分はいろいろな気の迷いが
ステージにモロに出てしまいましたが
そんなに気にしてません。

どう考えたって
自分よりは野球の方が偉大だ
と思えば
なんてことはないです。

ないですけど
もちろん次の機会は
もうちょっと精度をあげて臨みますよ。

というか
またさらに
あたまのなかで
あんな曲もあるしこんな曲もあるなあ
といろいろめぐりめぐってます。
4連勝で5割っすよ。
4月11日仙台
E3-3B
糸井2号
サンチェス1号

4月12日仙台
E4x-3B
勝ち青山
負け佐藤達

前夜はライブに出てたので録画チェック、
きょうは概ねリアルタイム視聴。

11日の試合は
サンチェス様様でしたね。
ただその後のチャンスを活かせば
則本に勝ちもついたのに
と思うと残念ですが
それはまあ贅沢というものでしょう。
しかし松井裕はまだ防御率0.00ってのが凄い。

今日の試合は
銀次デーに
銀次がサヨナラタイムリー
ってゆう漫画的展開。
でもほんとあそこでタイムリー出なかったら
連日の「ブルペン陣総動員」になりかねなかったわけで
ほんとに「貴重」というか
まさに「値千金」ってやつでしたね。

それと同点の終盤で
「久々の青山」投入で
4奪三振とか
これまたちょっとした「奇跡」ですね。

あと相手が「左腕先発」でもなかなかスタメンに
名を連ねることがなかった牧田が
このタイミングで出てきて得点にからむマルチ安打
や四死球での出塁とか
「デーブ采配」、選手起用の面では
ずばずば当たってるってことですね。

サンチェスを一度ファームに行かせたのも
「好判断」だったんでしょう。

ましかしまだまだ先は長いし、
この連勝中、
ホークスは極度の打撃不振
バファローズはブルペン陣崩壊
ってゆう要素もあるので
スカパー解説の青い稲妻松本氏が言うように
ライオンズ、ファイターズと続くカードで
どこまで戦えるかでしょう。
ってことで今日のライブは
4月11日(土)東高円寺カットウ「プロ野球ナイト開幕スペシャル」18時開場18時20分開演。出演:アリガ松本(大洋ファン代表)山the木たかし(西武ファン代表)辻緒矜持(阪神ファン代表)辻タダオ(楽天ファン代表)片山所長(中日ファン代表)チャージ1500円+1ドリンクとなっております。はりきっていくぞー!
「プロ野球」企画ライブの前に
いい勝ちかたしてよかった。
ライブにもテンション高めで臨めるぞ!
ってことで、

4月10日仙台
E5-2B
勝ちレイ
負けディクソン
S松井裕
嶋1号

ずーっと雨降りっぱなしの
悪コンディションのなか
よく勝った。

序盤の嶋の「ホームランで全力疾走」
ってのが
試合の状況把握
って意味でも
チームを盛り上げたような。

後藤のエラーで1点差になった後、
レイも腐らず粘ったし
当の後藤がファインプレーとタイムリーで
いってこい
にしたのもよかった。

8回2死満塁のピンチ
で松井投入も
結果オーライだったけど
ま、セーブもついたし
「回またぎ」「ぬかるんだマウンド」
等いろいろ経験できた
と思えば万々歳でしょう。

失敗しても盗塁ガンガン試みる
ってのも
オープン戦から継続してるようで何より。

あと開幕してからずーっと
「併殺防止の2塁スライディング」に関しては
チーム全員徹底的にアグレシッブな印象。

AJの遺産でしょうかね。

優勝候補のバファローズは
「怪我人多すぎ」ってことでしょう。

叩けるうちにどんどん叩いておきたいものです。

金子も平野も比嘉も岸田もブランコもヘルマンも
一斉に帰ってきたらそりゃ怖いですからね。
祝今季本拠初勝利
4月8日仙台
E1x-0H
勝ち金刃
負け飯田

美馬に
勝ちつかなかったのは
残念ですし
相変わらずしょぼい打線ですが
まあしばらくは
耐え忍ぶのみですね。

阿部がよく選び
よく守ったと思いました。

スコアレスドローにしては面白かった。
4月7日仙台
E0-0H

まあ自軍は10安打で0点。
塩見を筆頭に投手陣は頑張って
相手を3安打のみに抑えたわけだが
勝てず。

抑えの松井もまた機能したし、
投手陣は頑張ってると思う。

ほんとやっぱり
西田とか枡田待ちってことかな。

12球団でいちばん
「若手のフルスインガー」が足りてない状況ですからね。

しばらくは
投手陣に踏ん張ってもらうしかないっすね。

則本と塩見に勝ちがつけば
トントン拍子にいけるような気がするんだけど
打線がしょぼいので
いつその日が来るのか?
ってゆうね。

とにかく4月中になんとかして欲しいですよ。

松井とペーニャは働いてますね。
4月4日千葉
M3-1E
勝ち涌井
負け則本

4月5日千葉
勝ち戸村
負け大谷
S松井裕
藤田1号

どっちも
録画高速再生でチェック。

戸村去年勝ってなかったんですね。
2年ぶり勝利おめでとう。

で、
松井裕が投げた試合だけ
勝ってるわけですけど
ここはほんと悩ましいですよね。

野田の記録を破るには
「先発」じゃないと無理だし、
でも
「クローザー」の資質ありまくりだし。



「ピケティと格差」がテーマの朝生を見て
ま、もちろん「録画」で見たんだけど、
ふと思った。

ピケティーも
あるいは
ピケティーから周辺的に語られる
マルクスも
「大局的」に物事を語ってるのは
間違いない。

もちろん
大局的に物事を語る為に
マルクスであれば「現場」に向かい、
ピケティーであれば「膨大なデータ検証」を行い、
とか
細かい部分の手法の違いはある。

しかし「大風呂敷を広げた」ことには違いない。

その広がった色々な「大風呂敷」にわらわらと集まり、
大風呂敷を所有する「旦那様」の御都合に沿って
蝦蟇の油を売る為の弁舌をふるうのが
知識人だったり言論人だったりする。
大体世の中の「言論」の8割くらいは
それで分類できる。

しかし、
残りの2割くらい、
大風呂敷と関係なく
我が道をいく「言論人」もいるわけだ。

ただ「我が道をいく」風体に
見せかけているのかもしれない
とか
そうゆう問題もある。

そのあたりが
素人が「文化人」の資質を見ぬく際の難しさだろう。

我が道をいく
つまり
「心底この人はインディーズなのだろうか?」

文化人を「鑑賞」する側の人間は
まずふるいにかける。

それがネット普及の世の中というものである。

ピケティーに関しては
ノスタルジックなマルクス主義の人たちが
手をかえ品をかえ
ちょこまか活動してて
ご苦労様!
という印象がある。

それ以上でも以下でもない。

そこでホリエモンだ。

ピケティーと格差の巻
では
弁舌絶好調!
のように見えた。

いちいち至極ごもっとも!
みたいな。

youtubeの
ホリエモンチャンネル
はこまめに見てるんだけど
「グラゼニ」の作者の人が
プロ野球の「2リーグ12球団制維持」
に関してのホリエモンの貢献度を大絶賛してて
それについては私も完全同意である。
まさに「恩人」である。

で「朝生」なので
右寄り左寄り各々の論客が
ああだこうだと言ってるそばから
「100年前なら、こうやってただ
くっちゃべってるだけの商売なんて
無かったわけですから」と
イノベーションの重要性をアツく語る。

ということで
私の浅い理解力では
ホリエモン

「誰かにものを言わされてる」人
なのかどうなのか

判断がつかない。

しかし、
確かなのは
ホリエモンの強調する
教育面での
「子供がバカにならない為の対策」
は絶対に必要だろう。

運動会で
組体操の高層化
とか
やってる場合じゃないと思う。

それより
なにより
1999年以降の
ネット社会の変遷とかを
懇切丁寧に
教えるほうが
よっぽど人生の役に立つと思います。

それがどの「科目」がふさわしいのか
よくわからないけど
それこそ
「道徳」にしちゃえば
八方丸くおさまるのではないでしょうかw
なんじゃこりゃ
ってゆうくらいに
酷い負け方。

4月2日仙台
E1-6L
勝ちルブラン
負け美馬
中村1号2号浅村1号

ササっと
録画高速再生チェック
だったんですが
ああ、おかわり君は凄いですね。
以外の感想が
出てこない。

自軍に
なにかいいことあっただろうか?
みたいな。

無理矢理見つけ出すとすると、
美馬はまあ
最初の2本の被弾は
風にのった外野フライが
ふわっとスタンドイン
って感じだったし
その他は味方の守りに
足を引っ張られたのであって
投球内容そのものは
そんなに悪くはなかった
ってゆうのと
最後に「若手」の
代打阿部が鋭い当たりのヒット打った
ってゆう
それくらいしかなかった。

どこでも守れる器用さ
が売りの
ウィーラーがファーストに入り
銀次がサードだったんだけど
結果としてウィーラーの1イニング2エラー
が響いたわけだ。

そのウィーラーだが
オープン戦では
確か
サードは無難にこなしてた記憶があるので
サードウィーラー
ファースト銀次
でもよかったんじゃないか
と。

デーブ采配が
「猫の目オーダー」好み
なのは
あらかじめわかってたことなのだけれど、
相手先発が「新外国人左腕」
なのが明白にわかっている状況で
何故、「たった数試合の結果」で
サンチェスをファームに行かせたのか
がまずわからない。

そして「左腕」に対し
あえて「左打者6名」のオーダーで
臨んだ意図もわからない。

まだ開幕数試合だけど、
「思いつき」
でやってるの?
って感じになっちゃいますね。
ここまでのデーブ采配は。

ほんと「勝てば官軍」ってゆう言葉が
身に沁みますよw

幸い「まだ始まったばかり」だし、
とりあえず先発の「軸」であるべき
則本、塩見、美馬あたりは
投球内容そのものはそれほど悪くはなかった
ってのもあるので
なんとか打線の奮起を待つしかないっす。

それにしても
最後の聖澤は
あの打球で「併殺」喰らうって
脚大丈夫なのだろうか。


DDIポケット時代からの
「PHS夫婦2台使い」の長い歴史に幕を閉じ、
格安アンドロイドスマホに変えました。
年度替わりを機に。
ましかし、同系列のワイモバで
番号もメアドも変えず
という選択ですけどね。

いちばん長かった
「ウィルコム」時代
を含めて
社名が3回も変わりましたけど
よく働いてくれたものです。
特に「初代ZERO-3」。
これこそ国内初のスマホですからね。
実質的に。

思い出すのは、
水ぼうそうで
会社に行けない時に
「どうしてもこのファイルだけは送ってくれ」
と上司に懇願され、
うなされながら
あれこれ入力して送信したあの日のことです。
何年何月何曜日
ってのは例によって略しますけどw

そうゆう「いまにも死にかけ」
ってゆうような状態の人間でも
わりかしスムースに扱えてしまう
「初代ZERO-3」は
愛い奴でした。
その点アンドロイドスマホなぞは
足元にも及ばないですよ。
いやほんとマジで。

その後
WS007SH
に乗り換えたんですけど、
震災後に
「データ通信用」に
ZERO-3を残しておいたのです。

当初はSNSの投稿などで
よく使ってたんですけど
最近はとんとご無沙汰の金食い虫に
なってしまっていたのです。

値上げやら増税やらなんやらで
家計直撃の昨今、
私はZERO-3を背負って山に登り、
置いてきました。

合掌。

「遺影」もありません。

桜吹雪のなか
安らかにお眠りください。

(これは「もののたとえ」で、
違法な投棄とかしてませんからね。
ショップの店員さんにお任せしただけです。
念の為。)
いやいやまだ「最下位の予感」なんて無いですよ。
とか言うと
強がりに聞こえてしまう今日この頃。

3月31日仙台
L3-2E
勝ち武隈
負け青山
S高橋

日中、
携帯端末の解約
および機種変更
空き時間に
2万6千歩の徒歩による「桜見物」
おまけに何故か偶然
「母校」の定期演奏会にも出くわす
という過密スケジュールだったので
スカパー録画
最速再生で軽くチェック。

青山が悪い
のは
間違いないけど
「デーブ采配」
ちょっとバタバタし過ぎ
という印象も。

3点目をとれない打線もしょぼい。

ま、そんなところかな。