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全力リラックス!辻タダオ
おぐまゆきとのユニット「中前適時打」メンバー辻タダオのブログ。生涯一東北楽天ファン。中前適時打は2016年4月結成。
ということで明日は久々「バンド」デビュー
ブッキングライブで。
これまではオープンマイクのみでしたからね。
一戸、三浦、辻の
「ノルカソルカ」。
場所は、
幡ヶ谷36°5
で、読みは「さんじゅうろくどごぶ」で
合ってると思います。
出番は4番目で20:45頃の予定。

対バンの皆様も
「かっこいい」とか「すごい」という
事前評判聞いているので
来れるようでしたら早めにお越しくださいませ。

あと飲食メニューも豊富みたいだし、
駅から距離至近の「30秒」だそうなので
仕事帰りの方も
「店に着くなり食べ物オーダー」とかで
OKなんじゃないでしょうかw
ごちゃ混ぜで日々振り返る
イーグルスの
開幕三連戦は
ホークス相手で
1勝1敗1分ってことで
上出来じゃないでしょうか。
ここ数年苦しんでた塩見や釜田も
よく投げたし、
あとはほんと打線待ちでしょう。

他、
娘の高校の学校行事を
見に行きまして、
今時の高校生は
性格が素直というか
屈託がないというか
とにかく明るいというか
まあ時代はどんどん変わる
ってことを
痛感させられまくりでしたよw
意外と流行ってないBABYMETAL
というのも
ちょっと前に
「職場のOB会」的
飲み会があって
10人前後の人数で
集まって
ワイワイガヤガヤ
カラオケでも盛り上がったんだけど
「恋するフォーチューンクッキー」は
皆知っていても
「イジメダメゼッタイ」
は10人ちゅう二人しか知らなかった
ってゆうね。
ちょっと愕然としましたよw
いい曲だと思うんだけどなあ。

というか基本
AKBの曲も嫌いではないです。

あのメガネの小太りのおっさん

違和感あるよなあ
ってだけのことなんでw

でもやっぱり
48人
とかよりは
3人
くらいが和むんですよね。

パフュームしかり
キャンディーズしかり
TLCしかり
ロネッツしかり
みたいな。

まあとにかく頑張れBABYMETAL!
って感じでしょうか。
摂津の調子が悪かったので勝てた
でもまあ「開幕」で勝てたのは
縁起がいいですね。

3月25日仙台
E7-3H
勝ち則本
負け摂津

でもほんと
寒冷地の屋外球場なので
毎年毎年
「オープン戦」地元でナシ
ってかなりなハンデだなあ、と。

そこへもってきて
今年からの「天然芝」で
いきなり「藤田プロ」からの失点
ってことでどうなることかと
ハラハラしましたが
摂津の不調に
助けられた感じです。

則本で落とさなかった
ってのはデカいっすよ。

序盤不運な当たりもあって
失点重ねましたけど
なんだかんだで
二けた奪三振だったし、
今季もあれやこれやの
タイトル狙えるでしょう。

で、おおざっぱな
感想ですが
やはりその
「三番松井稼」
ってところですね。

そこを茂木あたりが
無理矢理
奪う展開になれば
「優勝」もありえる
と思うわけです。

松井がレジェンドなのは
十分承知なんすけど
40歳のベテランに
クリンナップ担わすようでは
ダメなんじゃないかなあ。

銀次二番
ってのは
いいと思うんです。

じゃ三番は?
ってところで
松井稼?
みたいなね。

怪我のアマダーが
いつもどるのか?
ってのもありますけどね。

岡島はバッチリハマッた感じなので
要するに
牧田とか聖澤とか
枡田とか
そのあたりの人達が
松井を一日も早く引退に追い込む!
くらいな気迫が欲しいですね。

もちろんオコエも含め。

花粉ダメゼッタイ
ってことで
BABYMETAL
が花粉を撲滅してくれると嬉しいのだが
ってくらいに
今年は酷い。

まあしかしだからといって
「花粉のない県」
やら
「花粉のない国」

移住するってゆう選択肢も
わたしの場合はいまのところないので
「花粉あり」を前提とした
人生設計を立てることにした。

2月下旬から5月下旬に
関しては
「ライブ」は
なるべく「ブルース」テイストでやる、と。

ゴホゴホ
とか
オエー
とか
ハクション
とか
仮にステージ上で
やってしまったとしても
イエー
とか
ベイベー
とか
UUUUUUU
みたいな
ものとして
処理すればなんとかなるんじゃないか、
と思うのだ。

ダメかなw

すいません
正直やけくそで書いてるので
聞き流してください。
PCが
パーソナルコンピュータ
のことであると同時に
ポリティカルコレクトネス
の意味である
ということを知ったのは
トランプ旋風吹き荒れ始めてからの
ここ数か月のことなんすけど、
いやもうLGBTに関しては
我が国の大手報道機関においては
その4文字を発信する頻度が
かなり高いのに対し
PC(ポリティカルコレクトネス)の二文字は
なかなか見かけないわけでして
ああもうそんなことやってると
日本でもヒトラーのちょびヒゲで揶揄されてる
現安倍政権よりも
もっと凄いのが反動的に
わさわさと出て来るかもしれない
ってゆうような「想像力」がないんだろうなあ
ってちょっと思いました。

PCって
かいつまんで言うと
少数者、弱者に配慮して
言葉の言い回しを
新たに変える
ってことでして
そりゃまあそのこと全部が全部ダメ
とまでは
私も言いませんけど
やはりそのちょっと
いくらなんでも
そんな細かいところまで
目くじらたてるんじゃねえ!
ってのは
正直ありますね。

子供の


隷属的だから
「子ども」
にすべし
とかそうゆうやつ。

子供の
ほうが文字数ひとつ少なくて済む
ので
わたしは今後も
子供で通しますよ。
そんなもの。

ということで
私はPCに関しては
「人類の進歩」などとは
毛ほども考えておらず
単なる「非効率化」であり、
むしろ「思考の退化」であるとすら思います。
母国語の語彙数削ってどうする!
みたいな。

実際、
「農家」とか「農民」よりは
「百姓」のほうが
圧倒的にカッコいい
と思うしw

とここまで言っておきながら
あれですけど
くどいようですが
私は政治的には
「無党派層」です。

右ならこうあらねば
左ならこうあらねば
とか
そうゆうのが
とにかく嫌ですね。
ライブ日程変更
4月12日に予定していた
新橋ZZさんでのライブは
4月13日に変更になりました。
モーリー・ロバートソン来たかあ。
ショーンの替わりの
フジの深夜の帯で。

ってことで
数か月前に
モーリーの件で投稿したんだけど、
その時
自分と「同学年」って書いてて、
それに関しては完全に「思い違い」でして
モーリーの方が2学年上
でした。

そこだけ訂正します。

同学年と勘違い
したのには理由がありまして
丁度自分が「受験生」だった頃に
当時は「お受験ママ」だった母親が
「天才モーリー出現」報道に便乗し
当時自分も音楽やってたので
「あなたもモーリー並みに頑張りなさい」
とか
やたらと煽られた記憶が
鮮烈だったからですw

東大もハーバードも合格
とか
そんなの無理に決まってんじゃん!

反発してましたよw

なのでその頃は当然
「モーリー詳細情報」は
しゃくにさわるので
自分から取りに行くことはなく、
つい最近まで「同学年」と
思い込んでいた
と、そういう流れですね。

ってことなので
「芸歴」も長いし
「経歴」も間違いないようだし
フジの新番組、
「ニコ生」の過激さ
とのギャップがあるのかないのか
そのへん注目ですね。

あと過去の
セックス!ドラッグ!パンク!
とか
そのへん
小市民的にネチネチ衝かれた時に
どう対処するのか?
とかw

地上波の帯で
メインでレギュラー!
ってなると
そのへん出てくるだろうし。

なにはともあれ
ちょっと目が離せません。


振れ幅おおきい日々
17日は八王子びー玉でライブ。
かがりさん、折田さん、MIKIさん、マスター
お疲れ様です。
おぐまさんお越しいただきありがとうございます。
マスター以外皆「花粉症」で、
同病相哀れむ
という感じで盛り上がりましたw

翌日は
「夫婦50歳以上割引」を使って、
地元三多摩橋本のシネコンで
珍遊記
のギリギリラスト上映
を見てきましたよ。

大ヒットロングラン上映!
にはならないだろうなあ
とは思ってましたが
案の定2週間で終わりでしたね。

ま、でもよく作ったなあ、
ってことで
画太郎ファンとしては60%くらいな
満足度でした。

漫画の実写化
で原作ファンが100%満足
とか
普通に有り得ませんからね。

60%ってことで
「そこそこ満足」
の理由なんですけど
とりあえず原作の持つ
「バカバカしさ」は損なわれてなかった
ってのと
リップスライム等の音楽や
効果音の「重低音」は
映画館ならでは
という感じで楽しめた
ってのと
中村泰造役の温水洋一がかなりハマってた
ってのと
それくらいかな。
冒頭と終わりに「アニメ」多用されてたんですが
それを見た限りでは
「普通にアニメで製作すればいいのに」
とも思いました。

主役の松山ケンイチと倉科カナは
原作のイメージとは明らかにほど遠かったのですが、
反発を覚える
ということはなく
逆によくがんばった
ってところでしょうか。

特に「下品なセリフ」オンパレードの
倉科カナは
よく引き受けたなあ
みたいな。

万が一「2」が製作されることになったら
またお願いしますみたいなw

で、昨日19日は
法政大学で
実父の「最終講義」を受講してきました。
経済学の基礎知識
みたいな。

珍遊記の翌日に経済学かよっ!
みたいなw

学問ではなく
「水商売」に邁進した私のような者に
わかるのか?
という危惧もありましたが
そこは「最終講義」まで勤め上げた「プロ」だけあって
大体わかりました。

いやその
「ほんとにわかったのか?」
と問われると
「まあだいたいは」
としか答えようがないんですけどねw

暇になるので
やりたい分野の研究に没頭すると
言ってまして
トランプ旋風やらEU融解やら
反グローバリズムの動きも活発ですから
経済学そのものは
いまタイムリーな学問なのではないか
とも感じましたよ。

よーし
おれも負けずに
利潤を追求するぞ!
みたいなw

そんなこんなで
めまぐるしい日々なんですが
己の能力のいたらなさで
ライブのスケジュールを組むのに
ミスがあったりなんかして
先日「リハ」病欠もあったので
そのあたりは重々反省し
今後はスケジュールに関しては
「紙」の手帳一本に絞ります。
スマホのアプリ
と併用してたら混乱してた面もありました。

ということで
直近の今後のライブのおさらい
3月30日バンド「ノルカソルカ」の
ブッキングライブデビューが
幡ヶ谷の36.5℃
4月3日辻タダオとして
おぐまゆき企画
「最狂VS最強」ライブ
高円寺Reef
です。

対バンなど
詳細未定ですが
4月12日辻タダオとして
新橋ZZ
4月21日辻タダオとして
八王子びー玉

とおおよそ
そんな流れでございます。

賭博とか金銭授受とか
「声だし」をめぐる金銭授受が
広範囲に広がってきましたねえ。
セパ両リーグで。

まあ、
単純に
行為の内容を精査して
悪質性があるのかないのか
しかるべき立場の人が判断して
処罰するなりしないなり
決めればいいんじゃないでしょうか。

ってことで思いますに
「プロ野球の一軍ベンチ入り選手」
ってゆう
ちょっと特殊ないわゆる「エリート」な方々というか、
場合によって「試合の帰趨」に影響を与えうる立場の
人達のことは
一旦置いといて
一般庶民の
その手の類の「金銭授受」についてなんですけど
JR東日本の職場で
野球関連のトトカルチョ的な行為があって
うんぬんかんぬん
みたいなのが報道されてましたけど
まあぶっちゃけ「氷山の一角」でしょうねw

ってことで
わたしは何度も申し上げますように
カジノもパチンコの換金も合法化して
「賭博罪」廃止でいいんじゃないか
と考えるものです。
英国式ブックメーカーとか
一日も早く
大手を振ってやってみたいし、
その経過とか
ブログで報告しまくりたいw

雀荘もお店ごとに
堂々と「レート」掲示とかしてくれれば
非常に便利だしw

ただこうゆう意見は「極論」である
という自覚もあるので
「異論」は認めますし、
現行法をあえて破ろう
とも思いませんw

でもやっぱりちょっと
「賭博罪」ってものには
違和感ありまくりなんすよね。

何度も申しますように
人生そのものが
本質的に「ギャンブル」としか思えないしw

ポジショントークで
欧米の国々や国際機関を引き合いに出して
我が国も見習え!
みたいな論陣をはる行為は
好きではないんですけど
こと「賭博」に関しては
堂々と
「大英帝国を見習え」
と宣言いたしますw

もちろん
「八百長」とかに関しては
厳しく見張る
ってことで。
偽物とかインチキの件
ニュースZAPにも出てた
ショーンマクアドール川上氏
の経歴が偽証だったってことで
本人が物凄い逃げ足の速さで
去って行った件なんだけど
ここ数年「業界」界隈そんなのばっかりで
それは何故かというと
基本、「口約束」の世界だからなんだろうなあ
ってね。
それこそ「芸事」だったら
パフォーマンスの良し悪しが
全てであって
戸籍謄本や免許証を提示してもらって
登録された印鑑で捺印した「契約書」があって
それではじめて仕事開始!
って世界じゃないでしょw

まあそのあたり
「マイナンバー」制度が浸透してきたら
どう変わっていくのか
ちょっとよくはわかりませんけどね。

ネタバレを避けるために
タイトルは一切出しませんけど
古今東西
洋画でも邦画でも
「味方だと思ってた奴が実は敵だった」
とか
「女だと思ってたらニューハーフだった」
とか
「人間だと思ってたら宇宙人だった」
とか
そうゆうの枚挙に暇がないですよね。

なので、
障害者を騙った偽ベートーベン以降の
数々の騒ぎも
そんなに驚くこともないのかな、
とか。

世の中
ふかした者勝ち
ってのもありますし。

そこで思うのは
MLBには「不正投球」で「殿堂入り」した
投手もいて、
しかも引退後にその不正ぶりを
自ら暴露した本も出版し
さらに不正に使用してた
「ワセリン」の会社を経営
とか
ものすごいレベルの人もいて
しかも「殿堂入り」の資格を
はく奪されていない
ってゆうね。

ドーピングとか賭博
とか
とはまた
価値観が違うようなんです。

よくぞ騙し続けてくれたものだ!!
と逆に感動される!
みたいなw

ゲイロード・ペリーってゆう投手なんですけど
ウィキペディアで詳細見れます。

稀代のナックルボーラー、
ニークロも
「疑惑」あったようなんですけど
いま現在のウィキペディアだと
「黒」であったという記述はないですね。
ペリーとは違って。

ということで
詐欺とか偽証とか
そりゃまあ
ほめられたことではないのは重々承知なんですけど、
「あまりにも見事な騙しっぷり」

惚れ惚れするくらいな
心の余裕は持っていたいものですw


泥沼ジャイアンツ
なんだかもうわけがわからない展開で、
円陣組んだ時に「声だし」した選手が
その試合の勝敗の帰趨によって
現金を得たり失ったりとかして、
みたいなことが慣習化してて
それに対し議論噴出なんだけど
当事者じゃないのでなんとも言えない。

ただ前々から述べてたように
私は「ギャンブル」
本質的に「好き」なタイプなので
ジャイアンツ球団首脳部のコメント

「苦しまぎれの言い訳」とまでは思わない。
思わないけど、
まあいかにも稚拙な展開だよなあ
とも感じる。

ということで、
「ギャンブル」を好む
とゆう個人の心情をさんざん吐露している私ですが、
基本、「脱法」「違法」行為をして
ブタ箱入り
とか絶対に嫌なので
そりゃもう現在法律で禁じられている
「賭博行為」はやってませんし、
やる気もございません。
ございませんが、
もうちょっと
「賭博罪」に関しては
ゆるめにして欲しい
ってゆうような「運動」が盛り上がるのであれば
それはそれで
「意見表明」として
参加してもいいかな
とも思いますよ。

ただまあほんと今回の
ジャイアンツの件は
マジでぬる過ぎる
のは間違いないわけで
騎手や競輪選手や競艇選手が
馬券や車券や舟券
買えないのは当たり前で
パチンコ業界だって
自分の属する会社関連の店では
未来永劫金輪際
「絶対に打ってはいけない」ってのが
普通のデフォルトな掟なわけですから
最低限の「遊び」のルールくらいは
ちゃんと教えてやれよ
としか言い様がないですね。

なので
擁護するとか
かばうとか
そんな気持ちは一切ないです。

ないんですけど
それはそれ
として
世界中見渡してみると
「マリファナ解禁」
「売春解禁」
「ギャンブル解禁」
の国家や州とか
少なからずあるわけでして
なんで日本国だけが
ただただひたすら一方的に
「真面目」な方向に
突き進むのか?
ってのはちょっとよく意味がわからないんですよね。

とかいいつつ、
とにかく「法人格」ももっているので
なにはともあれ
「遵法精神」で何事にも臨む所存でありますw
遅ればせながら見てみた。
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tsutayaで借りて。
自分も最近「セッション」づいてるしw
特に複雑な内容の映画じゃないけど、
一応ネタバレに注意しながら感想書くと、
「おれにはこの学校無理」
ってゆうね。
「スパルタ式」からは
今後も生涯かけて逃げ続けるつもりですw

主人公の「若気の至り」感が
けっこうリアルに描かれてて
面白かったです。
「音楽に邁進する為」
に彼女と別れる
ってそりゃもう「若気の至り」以外の
なにものでもないでしょうw

それと一応「カップル」成立が
描かれたにも関わらず
性描写はおろかキスシーンもナシ
ってのはある意味斬新でした。
基本「少年漫画」のノリですね。

あとJAZZの描かれ方で
菊池VS町山間で
論戦起きてたんだ
ってのを見終わったあとで知って
読んでみたんですけど
それはそれで面白かったです。

私としては
自分が「わりとよく知っている」
分野の「映画作品」については
スタンスとしては
町山氏に近いかなあ。

パチンコとか野球とか
を描いた映画とか
「ああ、それある」
とか
「いやいやそれはないだろう」
とか
そうゆうのがあったりなかったりする、と。
ま、でも映画だし、と。

ほんとその時の気分ですね。

リアリティーを求めたい気分のときもあれば、
リアリティーなんぞどうでもいい気分のときもある、
と。

ということで、
とにもかくにも映画に関しては
思いつめることなく
適当に付き合うようにしております。






体調グダグダの間に世の中動きまくり
トランプ氏の勢い止まらず、
渡辺恒雄氏は賭博の件で辞任、
制裁で北朝鮮は態度をさらに硬化、
高浜原発稼働差し止め、
とかめまぐるしいわけですが、
個人的にはやはりそのナベツネ辞任とか
巨人軍の賭博スキャンダルとか
その前の「清原事件」も含め
こりゃまたいったいどうしたわけなのか?
と。

しかし
そんなに思いつめてもいません。

球界再編騒動の時、
渡辺オーナーとかオリックスの宮内オーナーとか
に対し
私はさんざん「批判」しましたけど、
一応、
穏当な一般市民として
「Oね」とか「Oろす」とか
そうゆう過激な言葉は一切使わず、
「後進に道を譲って南の島で
のんびり余生を過ごしてはいかがでしょうか?」
みたいな「提案」をしまくったんだけど
ようやくその時が来たんだな、
とw

それ以上でも以下でもないです。
今回の諸々のことに関する「感想」は。

ま、あとはほんと
悪いこと続きのジャイアンツは
とっとと「自前」の
「天然芝屋外球場」を作って
厄払いするべきでしょう。
東京ドーム耐用年数の問題も
あるようだし。
ただし、
神宮付近のスワローズ陣地に
「割り込む」のはナシってことでw


更新ペースそろそろ元に戻します。
ってことで
一昨日の江古田マーキーライブ、
皆様お疲れ様でした。

風邪治った
と思ったら
花粉症になったりして
体調ぐだぐだでしたが
とりあえず
歌の途中で咳き込む
ってなこともなく
「なんとかきりぬけた」
感じでした。
恐れ入ります。

次回のマーキーは
5月11日でして
再度、辻→三浦
のラインナップになること濃厚なんですけど
三浦さん「100回記念」ライブということで
JAZZ研時代の先輩
であるベーシストの方をゲストに迎えるそうです。
で、そこに私とdellaさんも
セッション的に参加するかも。
みたいな。

そんなわけで
5月11日の江古田マーキーは
ほぼほぼJAZZの店
みたいな雰囲気になるかもw
久々更新、明日はマーキー
喉の風邪で薬飲んでおとなしくしてたので久々の更新、と思ったらもう明日は江古田マーキーでしたw 再度、辻&三浦のラインナップでございます。私のステージ今回もサックスのdellaさん出演でございます。今回は私が先の出番で19:00スタートとなっております。
町のお医者さんの超絶プロ
そんなわけで、
風邪の為
更新途絶えてまして、
そのうえ
音楽活動で「スタジオ入り」の予定のあったのに
「病欠」してしまいました。

スタジオの前々日あたりから
咳が出始めて
アルコールというか
「暴飲暴食」ひかえて
おとなしくしてれば治るだろう
と思って
おとなしく
したのに治らない、と。
なんだなんだ?
みたいな。

税金の支払い関係で
あちこち出歩き
人ごみの中にもいたので
もしかしてインフルエンザか?
という懸念もあったんですけど、
ひきこもっておとなしくし始めると
病院に行く「気力」も萎えて
つまりはなんの「処方」もなし
なので、どんどん咳はひどくなる、し、
気力もどんどん萎える、と。

結局、地元の
よくいく「町のお医者さん」で
喉風邪の診断を受け
薬5種類もらって
いまは落ち着いてきましたよ。

気力が萎える前

無理にでも病院行っておけばよかった、
と後悔してますよ。

で、その
「よくいく町のお医者さん」
なんですが
風邪かインフルエンザか?
ってな場合は
必ずそこ
と決めてるんですよ。

好みの問題
個人情報の問題も
あるので具体名は書きませんけどね。

実に小さな病院で
診察するのは老人男性院長1名のみ。

で、何がいいって
いつ行っても
待たされない。

家を出て、
「薬をもらう」の場面まで
1時間以上かかる
ってことはまずなくて
平均30~40分ですかね。

その要因は
「薬」は受付でほぼ全種類受け取れる
ってのと
「問診票書く」とか「体温計でその場で体温測る」
ってゆうよくある手続きが
場合によって
というか
ほとんど毎回ショートカット
ってのと
院長の診断の手際がよい
ってゆうような
様々な要素がからみあって、
とにかく
「病院のなかで鬱々と過ごす時間」
が短くて済むわけです。
毎回毎回。

しかも
患者さんが少なくて
閑古鳥泣いてる
感じは全くないわけです。

狭い待合室にはソファー2個しかなくて
ぎゅうぎゅうに無理やり詰めて座って
大人6人
が限界くらいのレベルなんですが
大体4人くらいは
座ってますかね。

で効率よく回転していくので
長時間待ちっぱなしでイライラしてる人
とか見たことないです。

で、あといいのは
最近よくある
「必ず事前に電話予約してください」
ってのもないわけです。

ま、そのへん
もっと
「かっちり」してる方が安心できる
とか
「爺さんのお医者さんは不安だ」
とか
個々人の好みもあると思うので
わたしとしては
特に「おすすめ」はしませんw

「爺さん不安」
というより
「爺さんファン」
ということですかねw

腹のすわったプロフェッショナル
というところでしょうか。

院長には
何が何でも長生きしてもらいたいものです。