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全力リラックス!辻タダオ
おぐまゆきとのユニット「中前適時打」メンバー辻タダオのブログ。生涯一東北楽天ファン。中前適時打は2016年4月結成。
やはり「ちゃんとしたレギュラー」は大切
4月29日大阪
B3-4E
勝ち則本
負け平野
S松井裕
糸井5号

初回あれよあれよと言う間に
3失点した則本は
その後「本調子」になったし
相変わらず守備走塁面での
「細かいミス」多発したけど
よくまあ
流れを取り戻して勝ちましたよね。

「日本一」経験メンバーの
岡島、聖澤の1,2番が機能しまくりでした。
それと今年は嶋のフルスイングの「左方向」が
効いてる試合がそこそこある。

でそれは置いといて
4~5年後
二遊間
を組むんじゃないか
と思われる
茂木、吉持
をどう育てるのか?
ってところですね。


「最近の若い者は」って言う機会がないんすよ。
それなりの人数がいた会社の「会社員」から
家族経営的自営業に移ってつくづく思います。
そうなってから丸五年以上経ってるし。

で、春なので
研修施設の多い多摩市在住なもので
そこかしこで「スーツ姿の若者男女」集団に遭遇しまくるし、
TVの各種報道でもその手の話題多いし、
であのクドカンの「ゆとり」世代ドラマもやってるし。

で、私が思うことをふたつにしぼってまとめます。
まずひとつめ。
「2016年の就職活動を過ごし見事新社会人としての
スタートをきった皆々様」の行状を見る限りにおいて
どう考えてもいろいろな意味で
1989年当時のおれ
に比べるとあらゆる意味で立派!
と。
いやほんと
とてもじゃないけど
「きょうびの若者は」
とか
「ゆとり世代はこれだから」
とか
そんな言葉出てくる余地ないんすけど
みたいなw

でふたつめ。
そんな立派な若者に恐れおののきながらも
なにはともあれ「上司」として
「いやいやおれの若い頃はな」
とか言って
自分の「領域」に引き込みつつ
しまいには「立派」な上司像とかぶっ飛んで
ネクタイを額に巻いたりなんかしちゃったりして
「飲め飲めもっと飲め飲まないと承知しないぞー」
とか管まいて、
パワハラで後で処分される図を想像する
とw
ほんといまやってるクドカンドラマに近い展開。

ってことなんで
早めに大き目な「組織」
(零細企業から比べると大き目って意味w)
から身を引いておいて良かった
と思う今日この頃です。
またミスで負けたってのもあるけど
初回の大谷の3ランが効いた・・・・・

4月27日札幌
F7x-6E
勝ち増井
負け福山
大谷3号福田2号

まあ福田の2号とかはよかったけど、
2塁オーバーランで無駄にアウトになったとか
それは捕れよってゆう打球もあったり
「ミス」ってゆうのは酷かもしれないけど
松井稼や銀次が
「え?ここで?」ってタイミングで見事な併殺打
とか
すっきりしない試合でした。
茂木の調子もかなり落ちてるのも気になりますね。
戻ってきた岡島は悪くないし
ま、これでもまだ「借金1ケタ前半」だし
ゴームズはどうやら行方不明になりそうだけど
あのミコライオが一軍合流みたいだし
いまいる人でなんとか踏ん張って。
ジャンル対決の非難の応酬
ってことで
ピーターバラカンのBABY METAL批判で
盛り上がってますけど、
まあピーターバラカンであれば
そりゃ批判するだろう
という想像は容易につくので
特に驚きもしないし
腹も立たないし
躍起になってBABY METAL擁護の
論陣をはろう
なんてことも思わない。

ただその
ファンとかマニアとか評論家同士で
ジャンル間でガチで論争
とかもっとあってもいいんじゃないか、と。

「論争」で心が荒む
とか
考えないタイプの者なのでw

「批判は御法度」みたいな存在がいたら
その事態そのものが逆に怖いんですけど
と考えるタイプの者でもあるのでw

中森明菜ファンとして
松田聖子ファンと
どっちが凄いか論争
とか学生時代にやってたけど
べつにそれで仲たがいした記憶も無いし。

ビックバンドだと
ベイシー好き

エリントン好き
で意見が割れたりすることもあったけど
それで殴り合いとかになった記憶も無い。

一度だけ見たことのある
「音楽をめぐる殴り合い」は
ライブアンダーザスカイでマイルスのステージやってるとき
ビール飲み過ぎたどこかのおっさんが
ことあるごとに「マイルスのハゲー」と叫びつづけたために
血気さかんな若いマイルスファンが
「うるさいんだよてめえ」つって殴りかかった
あの場面のみ。
ちなみに加勢もしなければ止めもしませんでしたw

自分の場合
加齢もあるのか
「人間が丸く」なったのか
一部のユーロビート
が苦手なだけで
聴く分には「なんでもこい」状態なので
特に批判したい音楽ジャンルはないんですよね。
AKBの「売り方」に疑問は抱くけど
曲自体は頑張って作ってるんじゃないの?
と思うくらいだし。

ということなので
歳をとろうがなんだろうが
「嫌いなものは嫌い」
と言い続ける
ってのもある意味凄いことだと思う。

評論家とか言論人
ってのは
一度築いた「スタイル」を
そう簡単には変えないし
商売上「変え難い」って部分もあるだろうし
それを考えると
一ミュージシャンを名乗り
その時々でやりたいものをやり
つくりたいものをつくる
ってほうが全然気楽なような。

ということで
身を削る
よりは
お気楽な道を選ぶ辻タダオでしたw

記録にのこらないエラー
4月26日札幌
F3-1E
勝ち有原
負け塩見
S増井

ま、ウィーラーのはあからさまなエラーだったんすけど、
併殺とれそうなところでとれない
とか
「エラー」はつかないんだけどね
ってのが
けっこう敗因になってる気がするんですよね。

ライオンズが図抜けてエラー多くって
守乱チーム扱いされてますが
ちょっと他人のことを笑えなくなってきたかもw
そんなわけで巷は老いも若きもメヒアの
3連発でもちきりなわけで
箱そばなんかでも
いやああれは凄かったつって
ステッキ持った初老の紳士が
感慨深けに語ってなあ
って
そんなことはないんすけど
ああゆうことが起きたら
ひたすら「笑い飛ばす」
しかないっす。

ちなみにわたくし
同一選手の同一試合「3発」
を「現場」で見たのは
ヤクルト時代の小早川
のみでございます。
5割維持できてるので
強い
のではないか
と思いますよイーグルス。

4月22日所沢
L7-8E
4月23日所沢
L8-8E

ということで
やたらと点がはいる
2試合。

ぶっちゃけ
ライオンズの守乱のおかげで
負けずにすんでいる
という側面も大きいんですけど
それを差し引いても
そこそこ打てているんじゃないか
と思いますよ。

中継ぎ抑え

弱い
ってのが続いてましたが
なにはともあれ
戸村が結果出したので
その方面も
ここから巻き返してもらいましょう。
他所でさんざん書いたので
ここでは深くは触れない。

プリンスの件。

で、突然
狩撫麻礼
を思い出したのだ。

一部の洋楽を
「商業ロック」
だったか
「営業ロック」
だったか
そうゆう言葉で揶揄というか否定した
芸風の人である。

ボブマーリー

ブルーハーツ
を褒め称える
という芸風の人である。

共鳴できるぶぶんも
とてもある反面
ちょっとついてゆけない
というところもある
芸風の人である。

つまり
狩撫麻礼
にとっての
プリンスとは
ってところ
非常に興味がある。
基本、梨田監督は「アドリブ」派だと思った。
ってことで連敗脱出。

4月20日仙台
E4x-3B
勝ち濱矢
負け塚原
糸井3号
嶋1号

たまたまスカパーの解説が
近鉄経験者の佐野氏だったんで
12回裏2死1,2塁の嶋の打席
ノーストライクスリーボール
のカウントで
ここは振るでしょう、といって
嶋は当然のように振ってファール。
で、ワンストライクスリーボールになっても
まだまだ振っていいんじゃないですか、
とかいってたらレフトオーバーの打球で「サヨナラ」。

ああ、これが「いてまえ」の味わいだなあ
みたいなw

ただし
嶋の「本来の芸風」だと
どっちかといえば
ボールスリー
になれば
選んで歩く
方を優先しているように
素人目にも見える。

でもあの場面、
それはしないんだろうなあ
と思ったら
予想通りのフルスイングでしたw

六連敗して
「やっと一勝」

連敗阻止
ってな状況であっても
まだ
「借金1」ですからね。

これからまだまだなんとでもなりますよ。

嶋の打撃

ブルペン陣

復調気配ですし。

打線は主力が不在ですけど、
島内、聖澤(本来主力のはずなんですけどねw)
後藤、あたりが埋めてるし
松井稼もだんだん温まってきたし
茂木はこの試合「5三振」でしたが
スイング出来て守れてるし、
なにはともあれ
ミスターイーグルス
と呼ばれてもおかしくない
銀次の調子がさらにあがること期待
ですね。

それにしても濱矢が
あんなもの凄い投球をするとは
まったく想像してませんでした。
本日4月21日は
http://biidama.dokkin.com/nk-20160421.html
八王子びー玉さんです。唄もしゃべり両方頑張ります!といいながらどっちかに偏ったりするかもw
今季生初観戦at東京ドーム
4月19日東京ドーム
E2-3B
小谷野1号2号

まずなんといっても
小谷野1号2号
なんだけど
この試合前までの小谷野は
今季20試合弱経過してるのに
「打点ゼロ」もちろん「本塁打ゼロ」
だったわけだ。

この前の悪夢の試合の吉村なんかは
打点本塁打どころか「安打」もゼロだった。
つまり「打率ゼロ」だったわけだ。

そのような選手、
しかもどちらかというと
ベテラン
に近い選手に
ありとあらゆる
「今季初」をプレゼントしまくるわけです。

こうゆう傾向はベテランに限らず
「新人」とか「復帰後初」とか
「移籍後初」とか
あらゆる場面で発動しちゃうんですよね。

まだ歴史の浅い球団なんで
あれこれ言うのもなんなんですけど
もう創設から十年以上経つんだから
えげつなく相手を潰す
とか
完膚なきまでにやっつける
とか
そうゆう技も身につけて欲しいですよ。

あ、べつに「ぶつけろ!」とか
そうゆうことではなくて。

で、「生観戦」してみて痛感したのは
ルーキー茂木

ワクワク感は
ハンパない!
と。

この試合ヒットはツーベース1本のみ
でしたが
毎打席
なんかやってくれるんじゃないか?
みたいな雰囲気
スタンド全体にありました。

2ストライクに追い込まれても
迷いなくフルスイングで臨む
というスタイル
確実にファンの心をつかんでますよ。

それがもうちょっと
「勝ち」につながり
さらに
ホームラン
なんかも出てくれば
一気に
チームに勢いつくと思いますよ。

逆に
ルーキー茂木だのみ
でいいのか?
というか
ここで茂木に「怪我離脱」されたら
それこそ暗黒中の暗黒ですよw

いやほんと
打てて守れるショート

いきなり
新人で「レギュラー」で「デビュー」
とか
ここ数十年
ほんと類例にないので
しばらく注目し続けます。

ちなみにオコエも
忘れたわけではなく
いまの外野陣の「怪我離脱」の多さを考えれば
「合流」は
秋口とかではなく
意外と早くあるかもしれません。




久々にじっくり見たらこれかあ・・・
その前4試合のスコアは略。

4月17日福岡
H9x-7E

シーソーゲームでほぼ5時間の
延長12回。

そもそも松井裕今季初の救援失敗
9回二死から代打吉村に同点3ラン浴びたので
こうゆうことになったわけですよ。

シーズン通して
「あまり被弾しない」
ってのが松井裕のウリなんすけど
今年ははやくも2発目。

見た感じ
不調
ではないと思うんですけどね。

大体一人二人は走者出すけど
結果ゼロ
ってゆうのが基本なんで。

シーズン終盤のおしせまったところでの
失敗じゃないので
さばさば割り切る
でいいんじゃないっすかね。

併殺とりそこね
とか
ほぼ打ち取ったのがポテン
とか
捕れたかもしれない当たりがグラブはじく
とか
なんか微妙にツキもなかったし。
ホームランもスタンド超えじゃなくて
「テラス」だったし。

まあ「先頭の四球が」
ってのもありますけど
そりゃ結果論ですからね。

四球出さないように
四球出さないように
とか
あまり気にせず
次回以降も
走者出しても
ゼロで帰ってくりゃいいんだろ
くらいな心持で投げてもらいたいものです。

で、
松井裕で追いつかれちゃったら
負け必至
ってゆう残りのブルペン陣で
結局最後3イニング
戸村一人でまかなう
ってことになり
12回あと3つアウトとって
「引き分け」で終われれば
「戸村史上最高の良い仕事」
つって褒めてつかわそう
と算段してたんですけど
そうは問屋がおろしませんでしたw

までも2イニングは仕事したんだし
他に人材いないので
しばらく頑張ってもらうしかないですね。

怪我人続出の「暗黒打線」でも
7点もとったわけだし、
「5連敗」しても
まだ「借金1」ですから
あわてることもないでしょう。

自分のような芸風だと
天変地異の際は
なんとも言い様がない。

熊本県の皆様、
お見舞い申し上げます。

ということで、
久々に時事ネタの文章書こう
と構想練ってたら
地震の報道が来て
全てがゼロになった。

いつものイーグルスネタも
3連敗
ということで
それも「後回し」にする。

時事ネタで触れようと思ったのは
パナマ文書の件なんだけど
簡単な話
オバマの言う、タックスヘイブン
「いまは合法なのかもしれないけど
そうゆう仕組みが問題なのであって
変えようよ」みたいなのは
全面的に賛同です、と。
どんどんやってください、と。

日本の反応が薄い件は
ま、そのうち反応せざるを得なくなるので
様子見ですね。

で、とりとめもなく
「芸風」の話に戻ろう。

最近、ライブに関しては
活動範囲が広がってきて
出会いも多いし
いろいろな刺激を得ることも多い。

そのうえで
自分自身というものを見つめ直すと
つくづく
「特に信念を持たないミーハーな小市民」
なんだなあ
と痛感。

そのことに
良心の呵責
を感じることもないし、
逆に
「ミーハーな小市民だ恐れ入ったか!」
と居丈高になるつもりもない。

穏やかな人

過激な人
に出会う。

穏やかで素敵な人だなあ
とか
過激でカッコいい人だなあ
とか
その都度思う。

でもまあ
やはり、「それはそれ」であって、
自分が
「今以上に穏やかにならねば」
とか
「今以上に過激にならねば」
等とは思わない。

人は人
自分は自分
なのは基本揺らがない。

ただ、
自分の殻に閉じこもるよりは
いろいろな人と交わって
「共同作業」で何かを生み出す
ってことを
出来る限りやった方がいい

特に細かい思考を駆使したわけでなく
ここ数年薄々感じ続けていて
実際、少しづつ「実行」に移している。

そうして、
「守備範囲」を広げていくと
広げれば広げるほど
いわゆる「人間関係」のストレスが
加速度的に増大していくんだろうなあ
ってのは
さすがに私も50過ぎの「中高年」なので
容易に予想がつく。

もうねそれに関しては
「攻めるときは攻める
引くときは引く」
って感じで臨むしかないような気がする。

全ては「結果オーライ」で
いいんじゃないかな。

年齢性別国籍
いろいろな事情があって
「いまは攻め時」
でガンガンいってる人もいるし
「いまはお疲れ気味」
で控え目になってる人もいるでしょう。

自分は若干後者に近いかもしれない。
ま、それは単に
「私生活上の諸事情」とか
諸々のことが絡んでるからなんだけど
でもすべては
「おれ自身の問題」
なんだと思う。

いまは「自営業者」になって5年、
という「私生活」上の立場なんだけど
「自営業者」と「会社員」との
最大の違いは
いわゆる「ロールモデル」というのか
「規範」の有無だと思う。
自営業者は
ロールモデルや規範を
自分自身たった一人で作り出さらなければならない。

ロックだパンクだ
フリージャズだ
アングラフォークだ
ってゆう
いろいろな方々と出会いつつも
何故こんなことを書くのかってえと
自分は
立身出世や名誉欲
みたいなものに
ある程度とらわれている
あるいはとらわれていた
「ミーハーな小市民」
だからだ。
そのへんのことは
小谷野敦氏が
男の根幹を成すものは名誉欲
みたいな感じで書いてて
実に本質を突いてるなあ
と思った。

もう
こうゆうのは
どうしようもないっす。

そのへんは
いろんな
「感情のせめぎあい」
のなかで
克服していくしかないっす。

ライブに集中してたんで
イーグルスネタは
あとでまとめて。

連敗は悔しいところだし、
岡島が離脱?
なのかな。

よくわからないけど
踏ん張ろう。
本日4月13日は2度目の新橋ZZ
新橋ZZ
明日というか本日4月13日です。19:00op 19:30st 当日¥2600+d前売り¥2100+d
高瀬トオル(19:30~20:15)辻タダオ(20:15~21:00)LB1/4(21:00~21:45)の3組でお届けいたします。ダディー竹千代さんとお酒飲みながら音楽談義できたりするかもしれないお店ですよ。今回もマサゴロウさんの「伝音鳩Present」企画です。
井口の2点タイムリーで負け確信
ってゆうような展開でした。

4月12日仙台
E1-7M
勝ち二木
負け辛島

ま、マリーンズ強いっすね
ってことで。

先発が粘ってくれないと
という
「負けパターン」でした。

打線はやはりちょっと落ち気味なのかな。

最後、完封されなくてまだましだった
という「プロ初勝利」献上した相手の二木ですけど
次回以降の対戦では
なんとかしてくれよ
としか言い様がないですね。
猛打賞してた嶋とか
福田とか阿部とか
あと凡打もけっこういい当たりあって
ツキなしな感じもしたので
くれぐれも「二木苦手」とか言わないようにw

までも敵ながらポーカーフェイスというか
クールなところは良かったですよ。

初勝利おめでとうございます。

しゃべりと音楽
ってことで
怒涛の勢いで活動中の
「おぐまゆき」企画にまた乗って
7月17日(日)に
「好きな漫画をひたすら語る」ってゆう
八王子びー玉さんでのライブに出ることに。

ま、私は当然のように
「谷岡ヤスジ」について語るわけですが
何度か出た「野球」系のイベントも
その時々で
「しゃべり」中心なのか
「曲」中心なのか
その場で使い分けてたんすけど
ぶっちゃけ「曲」は
最低1曲はやって
あとは「しゃべり」でもいいかなあ
とか
最近は思ってますw

こちとら
落語家でも漫才師でも
アナウンサーでもない
「しゃべり」のプロでもなんでもない者
なんすけど
そうゆうイベントに出て思うのは
滑舌がどうこうとかそうゆうの関係なくて
なにしろ「得意ジャンル」について
しゃべる
ってことなんで
自然と皆「活き活き」とする!
みたいなw

要は「アメトーク」の
インディーズミュージシャン版
みたいなことなんだけど
吉本とかに属してない
そこいらへんの
「しゃべり素人」でも
全然盛り上がります。

アンチエイジングや
認知症防止
にも
大変効果的なんじゃないでしょうかw

そんなわけで
個人的には
プレジー三吉さんと
「パチンコ&パチスロ」を語る
ライブ構想中なので
知己の「業界関係」の皆様
ご協力いただければ
と思います。
今季最高の試合でしたね。
夜ライブ観戦に出かけたので
時間差投稿。

4月10日仙台
E1-0F
勝ち釜田
負け大谷
S松井裕

貧打戦
じゃなくて
息詰まる
手に汗握る
って感じの
「ちゃんとした投手戦」
でしたよ。

今季「好投」しながら
勝ててない
ってのは
釜田も大谷も同じだったんですが
イーグルスファンとしては
釜田の粘り
にはちょっと泣きそうになりましたよ。

前日からファイターズ打線
好調
になってたし
この試合でも
いつどこから点とられてもおかしくない
という雰囲気満開だったんだけど
よくまあ釜田は抑えました。

逆に
イーグルス打線も
好調維持
してる感じは
ありまして
そこをさすがに大谷が抑えた
みたいな。

で虎の子の
決勝点が
ルーキー茂木
ですからね。

対大谷でも
全然スイング負けてなくて
マルチ安打ですから
頼もしいかぎりです。

松井も1-0のシチュエーションで
セーブついたし
のちのち振り返られる試合になったんじゃないでしょうか。
HIPHOPとかラップとか
FBなどでも書いたんだけど、
聴くぶんにはけっこう好きではあって
ジャンルごと「全否定」という気持ちは全然ない。
全然ないけど、
日本語のHIPHOPやラップが
あまり流行らないことについて
「悩む」つもりもない。
というか
いまのところ
日本の「メジャー」シーンでは
AKBとエグザイルとジャニーズのみが
存在を許されていて
その他は
いっしょくたに雑魚扱いなんで
HIPHOPもフォークも
JAZZもR&Bも文楽もパンクも
みんな同じ「弱者」じゃん!
みたいなw

ということで、
私はHIPHOPもラップもやらないけど、
上級国民
から虐げられている者同士
頑張りましょう
とエールを送りますw
普通に「弱点」露呈
4月9日仙台
E7-9F

まあその「先発」が崩れるとキツい
みたいなね。

しかしほんと
松井裕
以外
「失点しない」
ブルペン陣が皆無になってます。

先発頑張れ
打線は打ち勝て
としか言い様がないっすw
春の珍事じゃなく普通に強い
4月8日仙台
E5-3F
勝ち則本
負けメンドーサ
S松井裕
ウィーラー2号
レアード3号

則本
「プロ野球史上初
開幕3連勝&3試合連続二ケタ奪三振」
ってことで
そんな記録あったんだあ
って感じですけど
それもこれも
打線好調のおかげでしょう。

みな「選球眼」がいいうえに
きっちりスイングできてるし、
「天然芝」のメリット活かして
「小技」もガンガン決まってる。

新人茂木が
その象徴で
2ストライク後でも
フルスイング出来てる。

でもともと積極的な今江が加入して、
ウィーラーが去年後半からの
「好調」維持
なので戦力としては「プラス」だらけw
ゴームズもメジャーでの「優勝請負人」
の看板通りの活躍しそうだし。

イーグルス史上初
「戦力に余力あり」状態なので
それこそ二軍でくすぶってる
「野手」で
いま「不足」状態の
中継ぎとかトレードで獲れるんじゃないの?
みたいな。
いやほんとマジで。

でもほんと
6回の嶋のスクイズとか
ビデオで見返しても
全然「気配」感じなかったし
梨田采配も
きっちりハマってますね。

アップロードできない地獄
ここのところ
ライブ活動の頻度多目で
ソニーのリニアPCM動画レコーダー
で録り貯めた「ライブ動画」も貯まってきたんで
youtubeにアップしようか
ってことで
「久々」にそうゆう作業に取り組んだんだけど
久々なものだから
「圧縮」の仕方が
どれが正しかったんだっけ?
とかなるし、
そもそもなんだか
どの「ソフト」を主に使ってたのかもわからないのに
いろんなソフトがPCにあるので
もはやなにがなんだかわからない!
みたいなw

リニアPCM高音質動画
なので
とにもかくにも
「圧縮」するんだけど
それだけで
えらい時間がかかり
しかも「失敗」したりもする。

その間、
野球サイトとかニコ生とか
我慢しててそれかよ!
みたいなw

で「圧縮」に成功した!
とホッとしても
youtubeのアップロードで
「処理時間」がえらく長く
しかも結局「処理」出来ない
とかなる。

いやそのべつだん
「精緻」な音楽でもないんで
高音質高画質でなくてもいいんで
スマホでヒョイっと撮ってサクッとアップ
って手もあるんでしょうけど
「老眼」なんで
スマホの操作
そのものにストレス感じたりとかw

便利にはなったんだろうけど
生きやすい
のか
生きにくい
のか
よくわからない世の中だなあ。
首位キープ
4月6日大阪
B2-5E
勝ち美馬
負け東明
S松井裕
ゴームズ1号
ウィーラー1号

いやもう長年
ウォッチしてますから
ゴームズあたり一発打つ
予言
も当たり
ウィーラーも打ったし
気分爽快です。

なんですけど
そのTV野球観戦
以外
の時間で
いろいろモヤモヤすることが長く
ちょっともう
この快勝の試合も遠い思い出に
なってますよ。
とかく人生はままならぬ
って感じでしょうかw
同率ではあるが一応「首位」でっせ。
4月5日大阪
B0-11E
勝ち辛島
負け西
後藤1号

ま、祝監督梨田650勝
ってことで
その件に関しては
ツイッターやFBで触れたんで
ここでは省略。

とにもかくにも
いまは
「松井裕の前を投げる人」
以外に
死角ないっすね。

先発陣と打線に関しては
ほぼ言うことなし
でしょう。
釜田に早く勝ちがつけばな
くらいでしょうか。

一応本塁打も出たし。
後藤ってところが
予想外ではありましたが
そのうちゴームスあたり
量産してくる予感はありますね。
今日も「フェン直」あったし。

ただまあ今日の西もそうだったんですけど
エース級なんだけどとにかく不調
ってゆう投手に
たまたまめぐりあわせよく当たってるだけ
なのかも
とか多少思わないでもないっす。

でも深く考えないことにしようw
今日は最強対最狂世代合戦
byおぐまゆき企画
ってことで
総勢十名のシンガー
高円寺Reefに終結。
他では告知してたのだけど
肝心のここで知らせてなかったっす。
この後17時から。
リハーサルの段階で
圧倒的なムードだあああああ
とにかく明るい、ってゆう感じはしますね。
4月2日仙台
E15-4L
勝ち塩見
負け十亀
鬼崎1号

3連勝で貯金2
スコアも見ての通りの大勝。

絶好調の岡島、今江、藤田、嶋
以外のメンバーもそこそこ打ってるし
どうやら守備での交錯プレーで
足を痛めてるらしい松井稼の「替わり」を
この試合では聖澤がきっちり埋めてお立ち台。

こりゃしばらくオコエの出番ないかな
と思いきや
明日のライオンズ先発が
未見初物の外国人左腕
ということで
オコエのスタメンもまわってきました。

松井裕、福山以外の
ブルペン陣が手薄
ってのを除けば
去年とは段違いの戦力アップになってるのは
間違いないでしょう。

大敗した対マリーンズの初戦
辛島の次がなんで横山だったのか?
ってところ以外は
梨田采配にも特に疑問ナシ。
重盗とかスクイズとか相手に読まれずに
きっちり決めてるし。

今江がスタートから馴染みきってるのも
デカいですね。

もともと「真面目でおとなしい」系の選手が
多目のチームカラーなんで
今江のキャラクターは貴重ですよ。

あとはいまだ無本塁打
ってところですが
明日オコエが打ったら
祭り
ですなw
則本ー松井リレーで完勝
ということで
4月1日仙台
E4ー2L
となり、
貯金有り
になりました。

則本と松井裕は
やはりさすがに
プロ野球を
見てる気持ちに
させてくれますね。

あとは
そろそろオコエの
スタメンも有り得るかな、
と。

松井稼不調で、
外野の布陣が日替わり状態ですけど
皆、決め手に欠ける印象あるし。

というか
牧田ファームスタートだったんですね。
気付かぬうちに。

まそれだけ競争が熾烈なので
オコエのスタメンフル出場とか
そんなに先じゃなく
ありそうな気がしますよ。



なんとなく薄くチェック
3月29日千葉
M12-2E
3月30日千葉
M0-5E

まちょっとここのところ
ライブ活動の頻度高まってるので
試合開始から終了までじっくり見る機会は
あまりないんだけど
なにはともあれ
「祝美馬プロ入り初完封」ってところでしょうか。
96球無四球とか
意外なようでもありますが
「好調時の美馬」って
これまで確かに「完封」経験なかったんだけど
7回とか8回まで
ほぼパーフェクト
みたいな「好投」は何度かあったんですよ。
巨人との日本シリーズみたいに
突如ゾーンに入る!
みたいな。

球団の歴史が浅いので
12球団唯一の「ノーヒッター不在」
のイーグルスですが
「球団初」は則本じゃなくて美馬だったりするかも。

打線はさすがに
「3番松井稼」のところを修正しましたね。

それとは関係なく
徐々に万遍なく温まってきた感はあるので
はやいところだれか「一発」頼みます
ってところでしょうか。