全力リラックス!辻タダオ
おぐまゆきとのユニット「中前適時打」メンバー辻タダオのブログ。生涯一東北楽天ファン。中前適時打は2016年4月結成。
人それぞれでいいわけですよ。
ということで
昨晩は幡ヶ谷36°5さんでの
ライブでした。
皆様お疲れ様です。

ここのところ
ライブの機会そのものが増え
出演するお店の数も増え
という流れで
その都度
初対面の方々と
ステージの流れを構成していくのですが
毎回毎回
何が起こるかわからない
ってゆうスリルはありますねw

自分の場合は
弾き語り
始めてから
ずーっと
「汚くない程度の普段着」
でステージに上がってますけど
きっちり「舞台衣装」に着替える人もいますし
たまのランニング
同様
毎回必ず同じ格好の人もいますし
譜面台使う人使わない人
踊る人踊らない人
まさに人それぞれ。

なんでもあり
ってことで。

ただ一点
「水分」を
ステージ上で巻くのは
いけません。

電子機器だらけですから
こわれたり
感電したりします。

と前回
八王子びー玉さんで
グラスを倒すという失態をやらかした
私辻タダオから
皆様に注意喚起しまして
終わります。
前日はそれでもプロか!
って感じでしたが、
頭が切り替わったのか
一応「普通のプロ野球」に
戻ったイーグルスでした。

6月29日那覇
B3-5E
勝ち釜田
負け東明
S松井裕
内田2号

ライブだったので録画チェック。

ま、でも銀次の先制タイムリーは
前日からのバファローズ二遊間の
「拙守」が続いてる感じありましたが
とにかく
バットを振って
前に飛ばす
という流れにはなってたんで
よかったと思いますよ。

多少調子の波はあっても
内田は使い続けた方がいいでしょう。
長打力不足に悩んでるチームなんですから。

それにしても
9回表のオコエのライト前2ベースは
見事でした。

去年の甲子園でも同じようなプレー
ありましたが
プロの舞台でもそん色なくできる
ってのが凄いですね。

イチローMLB初年度の
あの有名な「レーザービーム」
を超えるインパクトがありましたよ。

いやほんと
贔屓目じゃなくw
一応「ルーツ」の沖縄で贔屓球団が
初めて公式戦やるってことで
(主催は相手のオリックスですけどね)
スカパーでリアルタイム視聴してたんですけど
まあ酷い凡戦でしたw

6月28日那覇
B3-2E
勝ち西
負け塩見
S平野

スコアだけみると
接戦の好試合
のように一瞬見えるわけですが
なにが凄いかって
オリックスの二遊間の足立と西野の二人で
終盤5エラー
したわけです。

しかも盗塁死
とか相手の「走塁ミス」も
3回あったんですよ。

しかしながら
イーグルスは
それに乗じることもなく
終盤に関しては
銀次の犠飛で1点返したのみ
ってゆうw

でそこそこ長い連敗してる
先発の西にも
オリックスというチームにも
「連敗脱出」気前よくプレゼント!
みたいな。

やっぱり打線の選球眼が
滅茶苦茶ですね。

若いカウントの甘めのコース見逃して
それより厳しめのコースはファールか空振りで
最後ズドンと来られて見逃し三振
ってゆうパターンが多過ぎてげんなり。

捕手の若月に気配読まれてたのかなんなのか
ええ?そこでそんな三振?
みたいなのがとにかく多かったですね。

ましかし
当分茂木もいないんで
わざわざ沖縄まで遠出して
「連敗」とかみなさん嫌でしょうから
明日は開き直ってやってください
としか言い様がないっすw
3タテ免れたってだけで
茂木が離脱
とか
ただただ痛いのみ

という3連戦でしたねえ。

で次カードは
沖縄県那覇市で
開催で
いまのところの予報では
天気も大丈夫なようでして
一応オリックスの主催カードなわけですが
いやほんと10年くらい前でしたら
なんの迷いもなく現地に飛んでたと思うんですけど
いまはちょっと無理ですねえ。

人は老いる弱る
ってことで。

まあそこからの「復活」も
あるかもしれない

薄ーく
希望を持って
いつか「イーグルス主催」で
那覇で試合が開催されたら
見に行けるように
体力知力気力を回復できればいいな
と。

それもあんまり気張らずに
臨みます。

もしかしたら一生沖縄の地に
足を踏み入れることはないかもしれませんけど
それはそれで仕方ない
って感じでしょうか。

親戚づきあい
という面で
不義理を働いてしまう
というのは
避けがたいんですけど
それを除けば
特にデメリットもないんで。

言っておきますけど
「政治」問題は関係ないっす。

とにかく「飛行機」が嫌だ
とそれだけっす。

ほんとSF的な
「夢の超高速海上高速鉄道」とか
あればいいのに
とか思いますよw
離脱に首相辞意とか凄いっす。
もうなんというのか、
マスメディアの「事前予想」って
洋の東西問わず
まったくアテにならないってのが
如実にうきぼりになってきましたね。
「予想」じゃなくて
「願望」を言うだけなのか!?
みたいな。
小学生か!?
みたいな。

イギリスEU離脱派勝利の件。

もうこりゃ
トランプ大統領が誕生して
中国、北朝鮮がらみで「有事」が起こり
憲法改正が実現し
とかも
有り得る
くらいに想像しながら生きていくしかないでしょう。

まあわたしは
ノンポリの適当野郎なんで
その場その場にあわせて生きる
とか
さして苦痛ではないんで
悲観はしておりません。

ただ
プロ野球をつぶす
みたいな動きがあったら
全力で立ち上がりますw
明日は恵比須でライブです。
6月22日(水)Bar YaYa ebisu
~YaYa's fusion night Vol.122~
龍雅 ピッコロ 次谷洋一 辻タダオ ¥2000 1ドリンク付
都知事選もあるわけですね
ってことで久々時事ネタ
無党派層の自分としては
立候補者の顔ぶれを見て
いれたりいれなかったりする
他ない
としか言い様がない
と適当な態度をいまはとっておりますが、
今日現在まだ在職中の現都知事の
各種報道で一番強く印象に残ったのは
「もの凄い艶福家ぶり」の部分。
道義的
倫理的
観点から「有り得ない!」
とか
特に「善人」とも思えない
よくいる「ワイドショーコメンテーター」が
したり顔で非難してるわけですよ。
そんなもんギャグですよギャグ。

まあ結局
「商品にてをつけた」
大物音楽プロデューサーが
ぬけぬけと「恋愛禁止」とか言ってる世の中
それが日本国!
みたいなw
「美しい日本」
はそれはそうだと思いますけど
やはりそのあまりにも
ダブルスタンダードが多過ぎるのも確か。

現都知事の行く末がどうなろうと
わたくしの知ったことじゃないんですけど
あまりにもわかりやす過ぎる「茶番」の連続も
さすがにちょっとげんなりしてまいりました。

少子高齢化が問題だ!
とか騒ぐ口を持ってるんであれば
結婚離婚を繰り返し
あちらこちらにたくさんお子様をお持ち
ってゆう
現都知事の「艶福家」ぶりは
逆に「美談」に仕立て上げればいいのに
と真面目に思いますよ。
チャラいコメンテーターが
何「真面目」なフリとかしちゃってるの??
みたいなw

と「ステップファミリー所属」経験有り

辻タダオが
ややトーン弱めに
吠えてみました。

べつに
不倫や離婚を
特に「おすすめ」
するつもりもないし。
特に「非難」するつもりもないし。
終わりよければってことで
交流戦日程終了
イーグルス11勝7敗で勝ち越し決定。

6月19日横浜
B3-5E
勝ち戸村
負け山口
S松井裕
宮崎6号ウィーラー14号

ウィーラーの場外ホームランもデカかった
けど
戸村で勝てた
ってゆうのがまたデカい
というような試合でしたね。



文章を書く体力ってのも落ちますわな。
加齢によって。

ってことで
スタジオリハ
ライブ
ハマスタでの現地観戦
等々
立て続けだったんで
また更新滞りました。

対巨人
負け越し
はちょっと納得いかない
というか
まあ青山しっかりしろよ
って話なんでしょうけど
祝内田1号
祝足立1号
そして昨日は
祝オコエ1号
ってことで
ウィーラーも昇り調子だし
いつになく
チーム全体で
「長打率」が高まっていて
実に頼もしいことです。

で、一昨日17日のハマスタのナイターを
現地観戦したわけですが
オコエ先頭打者スリーベース含むマルチ安打に
守備でも美技あり
でウィーラーのホームランあり
内田もタイムリーツーベースあり
足立もヒットあり
茂木は無安打だったけど
守備でプロ野球ニュースの
プレイオブザデイ
に選ばれたり
藤田プロ4安打でお立ち台
さらに筒香の特大ホームランもあり
ってことで
イーグルスファンとしては
大満足の試合でした。
不満は松井裕が相変わらずフラフラしてた
ってところぐらいかな。

で昨日のオコエの1号は
スカパーで見てたんだけど
凄い当たりでしたね。

一瞬2日続けて現場に行けばよかった
と思わなくもなかったんですけど
気温30度超え
らしかったんで
室内視聴でもOK
とすぐに思い直しましたw

さてハマスタは2年ぶりなわけで、
相変わらず
気分爽快でしたが
FBとかツイッターには書かなかった
気付いた点
を書きますと
営業努力で
集客確かに凄いことになってて
金曜夜の試合で「満員御礼」でして
ハマスタのイーグルスの交流戦
でここまで混むか!
と驚くばかりで
景気がよいのは喜ばしい
とは思ったものの
イニング間
食べ物屋さんで
軽く何か買おうとしても
どこも長蛇の列!
で結局アルコールもつまみも
スタンドの売り子さんから買った方が早い!
みたいな。

いやもう単純な話
「お店の数」が追い付いてないようです。

ハマスタもスタンド周囲
そこそこスペースあるので
出店とか屋台とか
もっとガンガン出して
コボスタのようにスタンド内外出入り自由
にすれば
利便性もっと高まるのに
と感じました。

あ、あと2年前くらいまでは
今回私が買ったチケットの座席位置だと
値段半分くらいで
ほぼ「早く来た者勝ち」の自由席状態だったんですけど
さすがにそこは「営業努力」の影響か
そうゆうわけにはいきませんでしたが
まあそれは仕方ないのかな。
儲けてナンボの興行世界ですからね。

コボスタも「座席の区分け」
どんどん細かくなってますし。
新ユニット「中前適時打」結成だ!
そんなわけで
女性シンガーソングライター
おぐまゆきさんと
ユニットを組みまして
ユニット名をどうするか?
って話になって
野球用語
を使い
英語やカタカナは
使わない
ってことになり
なんだかんだで
「中前適時打」
になりましたw

野球知らない
あるいは
野球嫌い
という
層の皆様に
反感買うかもしれませんけど
そんなの関係ねえ!
って感じですかねw

でスタジオでリハやったんですけど
おぐまさんのオリジナル曲は
なかなかに難しい。

正直、youtube動画視聴して
さらっと耳コピすればいいや
って考えてたら
なにしろギターが特殊チューニングだし
しかも
その時々で
コード進行

変るらしいし
みたいなw

なので
常に「中前適時打」
を狙いつつも
結果
予定調和は
ナシ!
という形態を目ざします。


時間差投稿だけどいい試合でしたね。
6月12日仙台
E4x-3C

ってことで
序盤に戸村があっという間に3失点
してカープの左腕中村を打ちあぐねてて
ああこりゃ負け越しかなあ
と思いつつも
戸村も立ち直って三者凡退のイニングを重ね
とかやってるうちに
電光石火の吉持の先頭打者スリーベース
から
あれよあれよと言う間に追いついて
膠着状態のなか
制球難で大ピンチを招いた松井裕を
途中出場のサード阿部の美技で救い
好投中崎の2イニング目2死
からの
枡田の四球
これがシブかったっすw

本来は「長距離砲」で
パワーピッチャーに負けない
さらなるパワーを持ってて
いま旬の月間MVP獲得投手サファテから
2本もホームラン打ってるんだけど
本質的にはあのAJのような
「選球」タイプで
四球もけっこう選ぶんですよ。

選ぶ前に
絶好球スタンドに運べよ!
とも思うんだけど
この試合に関しては
あの場面で枡田でよかった
って思いましたw

それはそれとして
カープのバッターは
勝負が早くて
「ファールで粘るのが身上」
ってタイプは少なく
試合がサクサクすすむので
そこはあらためて好感を抱きました。

いやほんとマジで。

ファイターズの中島とか
ホークスの中村とか
ほんと
早く前に飛ばせよ!
って思いますもの。

カープ女子

増加中なのも
なんとなく頷けました。
人生いろいろ会社もいろいろ
って小泉元首相が言ってましたが、
私の場合、
シンガーソングライター
として
「作風バラバラ」
つまり
「おれがいろいろ」
状態なわけですw

歌詞からして
マッチョな野郎共
が出てきたり
女言葉の演歌調
であったり
「システム歌謡」と称し
言葉あそびに徹してみたり
漫画や映画や小説の世界観
そっくり借用してみたり
統一感無し。

でまあ
今後も統一感出すつもりは
毛ほどもないわけです。

ただおおざっぱな傾向としては
概ね「フィクション」志向であって
私生活
とか
家族
とか
はあまり出てこないタイプでございます。
ですが
今後一生それをやらない
とも限りませんw

以上に関しては
主に「歌詞」に関する話ですが
では「サウンド」はどうなのか?
というと
これもバラバラでして
ジャズともロックともフォークとも
ブルースともパンクともなんとも言えません。

商業主義なのか
アングラなのか
とかも
特になんとも思ってません。

まあ簡単な話
「気分次第」
でやってますw

えーっと
「ジャンルにとらわれない
心の広い人間」
と思われたくて
書いているのではなく
事実そうなので
そう書いただけですw

なのでやっぱり
芸術分野でいえば
「音楽」そのもの
よりは
他ジャンルからの影響のほうが
でかいんですよね。

小説家でも漫画家でも映画監督でも
特定分野のみ製作するタイプの人もいますが
そうではなくて
気の赴くままにいろんなジャンルの作品を
どんどん作る!
ってタイプの人もいるじゃないですか。
自分の場合
そうゆう心持でいたい
ってのが強いのかもしれません。

単に「落ち着き」がない
ってだけのことなんでしょうけどね。

これは「年齢」とは
関係のないことだと思いますよ。
初戦の「被弾」しまくりで
どうなることかと
思いましたが
なんとかタイに。

6月10日仙台
E0-6C
6月11日仙台
E2-1C

ま、ほんと野球はピッチャー次第
ですわな。

でも初戦の塩見
そんなに悪いようには
見えなかったんですけど
それでも柵越え連発のカープ打線怖い!
しかしそのカープ打線を1失点で抑えた
釜田えらい!
みたいな流れでしょうか。

昨日は自軍の得点には
からみませんでしたけど
オコエプロ初猛打賞!
ってことで
ようやく打率2割台ですよ。

「外野の間に落ちれば2ベース」
ってゆう脚力は魅力ですね。

でもその前の日は
黒田に軽くひねられた
って感じでしたし
まだまだこれからですね。

全体でいうと
「本来レギュラーだったひとたち」
もうちょっとがんばれよ
って感じですね。

今日登板の
立教出身
戸村
被弾を怖れず
強気でせめてくれよ
といったところですね。
久々「現地観戦」だったので
こちらの更新は滞ってました。

6月7日郡山
E5-1S
6月8日仙台
E3-10S
6月9日仙台
E3-2S

そんなわけで「現地」で見たのは、
8日の「大敗」の試合でしたw

毎年交流戦で御一緒させていただいてる
スワローズファンの三浦さんご夫妻と
三浦さんご夫妻のお知り合いのご夫妻と
5名で一塁側ボックスシートで見ました。
その初対面のご夫妻もスワローズファンで
そうゆう意味では皆様にお喜びいただける試合だったとw

山田のホームランも出たし
オコエと茂木のヒットも見れたし
負けたとはいえ
私もある程度は満足できましたよ。
あえて言えば
安楽もうちょっとしっかり投げて!
くらいでしょうか。

とにもかくにも
天然芝&観覧車のKOBOスタは初めて
というか
仙台そのものが6年ぶりだったので
いろいろ驚きの連続で楽しかったですよ。

スタジアムの周囲の
イベントや出店の種類と数が
以前の5倍くらいになってるし
なんといっても「グッズショップ」が物凄く大きくなってて
ファン心理をくすぐる商品で溢れ返ってました。
いやあ商売上手いなあ楽天さん!
みたいなw

とかいいながら
試合終わったら速攻で国分町の呑み屋さんに
かけつけたので
グッズは何も買いませんでしたw

ファンクラブで自宅にいろいろ送ってくる
各種商品もそこそこ持ってるし。

でも他球団ファンの方でも一度行ってみる価値は
あると思いますよ。

あとはレーシングコースに出た経験も持っていらっしゃる
三浦さんの華麗なドライビングテクニックで
翌日、仙台郊外
の観光に出かけたんですけど
仙台郊外
東京郊外とは全然趣きが違って
実に味わい深かったっす。

ニッカの工場と作並温泉に行ったんですけど
ほんとまるのままの「木の匂い」が強烈だし
清流のせせらぎも聞こえるし
狸が横切るし
とまあワイルドそのもの。

将来、仙台に移住してもいいかなあ
とか
薄ーく
思ったくらいですよw

駅周辺の街中を歩いてても
多摩市とは全然違った
「活気」を感じました。

全体的に
「景気」悪くないだろうなあ
みたいな。

ってことで
イーグルスに話題を変えますと
このカード「勝ち越し」。

3戦目は
「見切り」じゃなくて
十分「実績」をつんであがってきた内田がお立ち台。
足立も初のお立ち台。

まとにかくしばらくは
若手の活躍に期待するのみですね。
音楽大国日本
そんなわけで
母校立教大学のビックバンドNSHの
OB会に出席しまして、
現役バンドの皆様の演奏聞いたりなんかして、
自分が「現役」だったころに比べると
格段に「上手い」なあ
って5年周期の5年前にも思ったんですけど
その5年前よりもさらに上手いなあ
と思ったわけですが
それでも
コンテスト優勝間違い無し!
ということではないらしく
いやそれは大変だなあ
と痛感したわけですが
実際
「シンガーソングライター」として
オープンマイク

ブッキングライブ
で各所に出演する機会がここ数年増えてて
その都度
「すごい才能の若者」に
どんどん出会うんですよね。
というか「若者」に限らず、
同世代でも年輩の方でも
凄いなあ男女問わず
って人にどんどん出会う。

海外旅行が趣味
って方も閲覧してるかと思うんですけど
たとえばニューヨークとかロンドンとか
の「最先端」の
先鋭的なライブハウスとかクラブとか
そうゆうのはべつとして
ニューヨークとかロンドンだと
「最先端」ではないんだけど
まあ適当に「生演奏」もありまっせー
みたいな飲食店が東京に比べると
まだまだ数は多いのではないでしょうか?

多分なんですけど
そうゆうとこにいって
それこそ
これから1時間ビリージョエルのカバーやりまーす!
とか
クイーンのカバーやりまーす!
とか
で一生くいっぱぐれ無し!
とかもあるんじゃないでしょうか。

それこそ「市場」は
アメリカ
だけじゃないでしょうし。

ってことで
ものは考えよう
だと思います。

ただ自分は
飛行機苦手なので
出来ませんw
久々カード勝ち越し
6月3日名古屋
D1-3E
6月4日名古屋
D0-3E

本質的には
塩見と釜田がよかった、
ってのと
ドラゴンズ打線不調で助かった
ってところでしょうか。

自軍打線は
まだまだ全然ダメだけど
たまたま「代打銀次」の
効果的なタイムリーが出たり、
ほぼ大野の自滅で3点ももらったり、

ちょっと狐につままれたような2試合でしたが
今日は戸村ですし
そう簡単に「3タテ」できるほど
世の中甘くない
と気を引き締めますw

でもあれですよ、
スタメンセンターライン野手全員新人
のパターン、
いまのところ3勝1敗ですよw
直近のライブまとめ
5月31日はbar YaYa ebisuさんで
佐藤美有・松浦洋介・愛瑠夢・辻タダオ
のラインナップ

6月2日は新橋ZZさんで
Lilly・辻タダオ・精子BANKS
のラインナップ

ということで皆様お疲れ様でした。

どちらも刺激的な夜でしたよ。

愛瑠夢さんは以前に同じYaYaさんで
ブッキングは一緒じゃなくて
客席で軽くあいさつした記憶があるくらいで
この2夜に関してはほぼみなさん「全員初対面」でして
ちょっと「新規酔い」というか「人酔い」とでもいうのか
なかなか自分の情報処理能力が追い付いてないっすw

全員と深くつっこんだ話はできませんでしたが、
YaYaさんの夜では
松浦さんがTHE BOOMファンというかほぼマニア
ってことでけっこうその話題で盛り上がりました。
いままでここでは書いてませんでしたけど
特に隠すほどのことでもないし
まあ自慢気にひけらかす
ってほどのことでもないんで
書きますけど
BOOMとは薄ーいつながりがややありまして
「逆立ちすれば答えがわかる」という曲の
最初のシングルバージョンのレコーディングに
トロンボーンで参加したのと
その時期におこなわれた日比谷野音と
大阪城公園の「コンサート」にもバックで出たことある
というね。
一応CDにはトロンボーン担当ということで
本名もクレジットされてます。
オーディションを受けた
とか
プレイぶりを見られて腕を見込まれた
とか
そうゆうことじゃなくて
いわゆる「友達の友達」なので
というノリでした。

ホーンセクションいれてみたら
どうなるんだろう?
みたいな「お試し期間」だったんだと思います。

その後は「ちゃんとしたプロ」のホーンセクションの
豪華メンバーでやり始めましたし、
自分や「友達」も
就職したばかりの頃で
まあ仕事もあるし
ってゆうような応対してたんで
それきりでしたね。

BOOM解散のイベントに呼ばれる
ってほどの繋がりはない
というレベルでしょうか。

べつにうらみつらみとかは全くございません。
念の為w

素直に長年お疲れ様でした。
って感じでしょうか。
貴重な「社会体験」をさせていただき
ありがとうございます。
ですよ。いやほんとマジで。
特にコンサートに関しては
「人気」ってこうゆうことなのかあ!?
という強烈な記憶がいまでもありありと浮かびますね。

島唄とか中央線とか川のながれは
とか
カラオケ行くとわりとよく唄いますし。

で新橋の夜は
マサゴロウさん企画の
「伝音鳩Presents」だったんですけど
私以外のお二組は
「打ち込み音源のカラオケ」を使用されてまして
出音は三者三様だったんですけど
三者に共通してたのが
「暗めの歌詞わりと多め!」
みたいな。
暗め、
というか
やさぐれ感
うらぶれ感
満載!
みたいなw
ああなるほどマサゴロウさん
そのへんの意図があったんだ!
みたいな。
ってことで
流れとして心地よいライブでしたよ。

終演後は
出演者全員で
ほぼ車座で
「音楽談義」

「パチンコ談議」
で盛り上がりました。

パチンコ談議の割合のほうが
高めだったのは言うまでもありませんw

ということで
皆様
またどこかでお会いすることがあれば
よろしくお願いします。
そうそう全員好調とはいきませんよね。
6月1日仙台
E3-5T
6月3日仙台
E0-3T

「三番の呪い」が
茂木で解けた
と思ったら
四番五番が打てない
と。

ま、昨日は藤浪の前に
あわやノーヒッターの一安打100球完封負け
なので最早打順どうこうの話じゃないですけどね。

ライブもあったんで詳しくは見てないんですけど
オコエ初タイムリー&好走塁は鳥肌ものだったし、
翌日も盗塁&好守あったようだし
あと中継ぎにまわった安楽も好投したようだし
とか
ピンポイントで楽しみを探しますよ。

何しろこの時期に
「自力優勝消滅」なのでw
歴史に残る快勝ですね。
5月31日仙台
E9-1T
勝ち則本
負け能見
ウィーラー8号
岡島1号

まずは祝オコエ初ヒット!
しかもマルチ安打!
ってことで
やっぱりバットに当たれば
打球は速いぞ!
と。

で、新人野手4人スタメンって
48年ぶり
ってことらしいんだけど
捕手、二遊間、中堅
のいわゆる「センターライン」の野手が
全員新人ってのは
日刊スポーツの記事を読んだかぎりでは
どうやら史上初のようだ。

とにもかくにも
茂木吉持の二遊間は
打撃に関しては二人とも
フルスインガー風味満開なので
それこそかつての「いてまえ打線」を
彷彿とさせるものがあって面白い。

守備に関しては
しばらくは「育成期間」と考えるしかないでしょうね。
二遊間の守備で負けた
とかそうゆう試合これからもあるでしょう。

で嶋に代わって出始めて
なかなか最初勝てなかった
「捕手足立」だけど
この試合では則本の「好投」引き出したし、
当初の「テンポの悪さ」もだいぶ改善されてきてますね。

それにしても
則本が「完封」逃した
コリジョンルールのビデオ判定
はどうも納得がいきませんでしたよ。

でもあの悪い雰囲気から
よく踏ん張ったと思います。

こうなってくると
「相手先発右腕」の場合でも
この新人四人フォーメーションでくるのかどうか
ってところですね。

聖澤や島内も
調子はいいわけだし。

サード中川も機能してるし
調子のあがってこない銀次が
お尻に火がついてきた感じなのかなあ。

とにかく「競争」があるのは良いことです。