全力リラックス!辻タダオ
おぐまゆきとのユニット「中前適時打」メンバー辻タダオのブログ。生涯一東北楽天ファン。中前適時打は2016年4月結成。
本日八王子papaBeat
9月28日(水)八王子papaBaet
op18:30st19:00
charge¥1200(1D別)
出演
宮崎孝造
ねおにぃと
Kaori
辻タダオ(20:25~)
O.A中村啓士
またまた雨ですかあ。
こんなに雨続きってのも
就農後、就農前
とかに関わらず
ちょっと記憶にないなあ。

そんなわけで
ツイッターやFBではお知らせしましたが、
ブルーベリー販売
は終了してます。

コンクリートも人もで
ってことで
蓮舫氏の国籍問題は
私もそんなに関心はないんだけど
「NO2じゃダメなんですか」の人
という印象しかないんで
擁護か批判か
と言われりゃ後者かなあ。

旧民主党現民進党の何がダメかって
ナショナリズム的観点で
中国韓国寄りだから
とか
そんなことはほとんどどうでもよく
単純に「雇用対策」が
壊滅的にダメだってゆうそれで、
それが「致命的」なんですよ。

実際自分が
「職安」に通うことになったのって
民主党政権時代
ですからね。

これは強烈に頭に刻まれてますからね。

コンクリートから人へ
って
言葉は綺麗なんでしょうけど
「水商売」に携わってた者とすれば
「コンクリート関係者」が潤ってくれてないと
商売あがったりなんすけど
って話なわけです。

なわけで
頭でっかち
でお気楽な人はいいよなあ
くらいの印象しか
旧民主党現民進党系の
各議員のみなさまにはないですね。
一応「無党派」を標榜しておりますが。

「笑い」の要素
シンガーソングライター辻タダオの作風は
何度も言うように「バラバラ」であって
ラブソングもあれば物語風もあれば
言葉遊び的なのもあればって感じで
それらのなかには「笑い」の要素を
含んだものも多少なりともあるんだけど
じゃ全部それでいこう!
とはならないのは
世の中「笑い」の才能のある人
ってのが
プロだけじゃなくて一般市民にもゴマンといるので
とても自分では太刀打ちできない
という「才能の限界」を自覚しているからだ。

学生時代も会社員時代も
当然のように「酒飲み派閥」に属して
頻繁に呑めやうたえやの大騒ぎ
を繰り返していたわけだが
学生時代は「JAZZ」系
会社員時代は「パチンコホール」系
だったので
やはりちょっと
一風変わった人
の割合が高い。

そういった者共が
集団で呑みにいくと
どうなるかというと
やはりその頻繁に
「なんか面白いこと言え」合戦
になりがちで
まあ以前にも書いたかもしれないんだけど
私なんかは
その戦いのなかでは
大体「下位20%」集団に属していたのだった。

100%絶対に「すべらない」猛者
がわんさかいたなかで。

「君も時々は面白いこと言うね」
と評価されがち
みたいなw

なのでまあ
そうゆう集団に混ざりながらも
「打率2割」くらいでべつにいいや、

ある意味開き直ってたのだった。

4月にあったおぐま企画
「最強&最狂歌合戦」で
対戦相手だった吉原悲劇氏が
「打率10割」の人だった気がするんだけど
つまり
20代30代40代

毎晩のように
「周囲全部吉原悲劇レベル」
と戦いながらも
まあどっちかってゆうと
「傍観」してる割合が高かった日々かな。

なわけで
私も時折「突飛な人」「変な人」と
言われないこともないんだけど
全然そんなことはないと言い切れるのは
そのような過去の体験からきている。

ほんとにただの小市民です

断言できるw

世の中変な人たくさんいるなかで
「若干」変
というくらいのレベルである。

ただまあ人生なにが起こるかわからないので
私の「変」のレベルも
上下どっちにブレるのかは
自分でも予想はつきません。


音楽CDと豆腐
なんだかんだで
自前で「WEB」上であれこれ書き始めたのって
2003年だったのは間違いなく
多分その頃だったと思うんだけど
いわゆる国内の「CD」産業の売上って
大体「豆腐」と一緒
ってゆう統計を何かで見て
いそいそと書き込みしてた気がするんだけど
あれから干支で一回り経て
「CD」産業
どう考えても売り上げ激減は間違いなく
豆腐は「糖質制限ダイエット」とか
各種いろんなダイエット思想で
優良食材と見做されてるのは間違いないので
ということはもう
CD
よりは
豆腐
の方が断然に売上高が多い
ということになる。

とこのようなことを書く場合
きちんとソースやら統計数値やらを
出すのが礼儀なんでしょうけど
すみません根がずぼらなもので
「だろう運転」になっておりますw
でも実際の運転で「だろう運転」はしてません。

ってことで握手券じゃなくて
「CD」+「豆腐」
という商売はどうだろう
と一瞬妄想したんだけど
それだと「真夜中」には商売できないかな。

月日の移ろい
ということで昨晩は
新橋ZZさんでの
マサゴロウさん企画
伝音鳩Presentsライブに
辻タダオ&dellaで出演。
JAZZ成分多目のステージでお送りしました。
皆様お疲れ様です。

JAZZ成分多目の場合
「尺」を意識して気を付けないとなあ
とか
最近は思うようになってて
昨晩は若干「短め」で終わってしまったようで
恐れ入ります。

というかふと
dellaさんと「学生現役」だった頃は
そんなこと考えたこともなかったなあ
とw

おれがおれが
の精神で
ソロスペースの奪い合い!
みたいなw

それに対して近頃は
どんどん行くぞ!
よりは
そろそろきりあげるかあ
的な気分の方が強め
みたいな。

これが「加齢」ってやつですかねえ。

ま、でもJAZZですんで
毎回そうとは限らない
とだけ言っておきましょうw
もろもろまとめて
2日連続ライブで
しかもどっちも「ソロ」ではなく
ユニットだったりセッション風味だったりと
これまた自分としては異例の日々。
その間「祝梨田監督700勝」って感じですかね。
まあもうペナントレース的には
終わった感じが強いですけどね。
イーグルス。
茂木の新人王と島内の二けた本塁打に期待しましょう。
則本の奪三振王もあったか。

でまあライブ雑感ですけど
中前適時打(おぐまゆき+辻タダオ)

辻タダオ&della

辻タダオソロ

すべて厳密な「ジャンル分け」が出来ない芸風ですけど
まあ明らかに「JAZZ」寄りな感じではあります。
辻タダオ&dellaでは
JAZZのスタンダードナンバーもやりますし。

自分の場合は
「シンガーソングライター」と謳ってますので
ジャズマンでもブルースマンでもロックンローラーでもない
つもりなんすけど
まあそうゆうのは見たり聞いたりする人が決めればいい
ってのもあるんで
今後はそのへんあまり細かいことは考えないようにしますw

というのも
またここ数日
「本物」な感じなミュージシャンの方々との出会いが
ありまして、
一瞬
自分はやっぱり偽物っぽいというか
インチキ臭いというかうさんくさい
そうゆうところが抜けてないなあ

思ったりするわけですが
そこも開き直っていきますよw
辻タダオ
ってのはそうゆうもんだと。

しかし
中前適時打の相方
おぐまゆき
とは4年前に出会って
その頃のyoutube動画も
たくさん公開されてるんだけど
最近のと比べると
ギターの演奏技術、作曲技術、編曲技術等
ものすごい「上達」ぶりなのが
わかりました。
中前適時打は半分格闘技なんで
そこいらあたりは
負けないようにちょっと焦ってみますw
映画という娯楽
前にも書いたけど
「学生」の頃は
映画館に少なく見積もっても
年間50回以上は行ってて
就職してから4年後くらいから
パタッと行かなくなり
で離職後しばらくして
ちょっと神経的に病んで
いわゆる「閉所恐怖症」的な感じだったんで
時間はあるんだけど
とても映画館に行く気はしない
心境だったのが
ここ1,2年改善されてきたので
最近はちょくちょく行ってる。

いまは昔よりも
「割引」制度がたくさんあるので
新作でも
シネコンで
昔の名画座並みの料金で見れるので助かる。

まあ「完全入れ替え制」ってのは
納得いかないですけどね。

以前は
「おおこの映画すげえ!!」
って思ったら
そのまま居続けて2度三度見るのも可能でしたもんね。

それとあと
「非常灯」が
消えるようになったのは
よかったと思いますよ。
やっぱり
映画は「暗闇」で見た方が栄えますからね。

ただ
床の豆電球
みたいなので
「非常時対策」を図ってるシネコンもあるんで
席は通路側じゃなくて
真ん中を選んだ方がいい場合もありますね。

いまでもよーく覚えてるんですけど
映画館とか劇場の
「非常灯常時点灯」という無粋な法律ができたとき
政治家は誰も騒いでなくて
ああこれが利権というものか
と。

ただ当時「野党」側だった
羽田孜氏が
「そんな野暮な法律は潰す」とか息巻いてて
なるほどいいこと言うじゃん!
って思ったんだけど
当時投票したかどうかは覚えてませんし
そもそも羽田氏の言ってたことは
すぐには実現されなかった気がw

なので
いつから非常灯が常時点灯じゃなくてよくなったのか?
誰がそれを提唱したのか?
とかよくわかりません。

ググればわかるんでしょうけど
いまはそれをする気にもなりませんw
昨日の負けは痛かったが
「全勝」は無理なんで
とりあえず2勝1敗ペースで
「5割」目指す
ま、もちろん「3位」目指す
ってことで
いいんじゃないですかね。
マリーンズも不調のようですが
「全敗」はしないでしょうし。

とプロ野球ニュースチェックのみでの
大雑把なイーグルスの試合の感想。