全力リラックス!辻タダオ
おぐまゆきとのユニット「中前適時打」メンバー辻タダオのブログ。生涯一東北楽天ファン。中前適時打は2016年4月結成。
06/17のツイートまとめ
tsujitadao

平石体制歴史的初勝利キター。今季これまで無かったような勝ち方だった。
06-17 16:03

我々のユニット名の由来の一部でもある伝説の「中前適時打」です。https://t.co/czv2H2BhHQ
06-17 09:07

「監督ナシだ」への想いは作品化していたのでした。お疲れ様っす。いま活動休んでるので宣伝活動あんまりやってませんが中前適時打のCD、マンガもよろしくお願いします。画byおぐまゆき https://t.co/1ZifMezgvT
06-17 07:08

平石代行就任に真っ先に思い浮かんだ顔は故上田利治なんだけど、ウィキペディアで調べたら上田利治の方が監督就任時の年齢はひとつ若かったことを知る。
06-17 06:57

06/16のツイートまとめ
tsujitadao

仕方あるまい。梨田で日本一=近鉄供養って考えてたけど、それはそれだから。というか平石打席に立てよ!なんてねw https://t.co/HUQICsiqOc
06-16 20:40

イーグルス、藤浪久々の勝利に貢献!!。こうゆうのけっこう多いチームなので「悲しい歌詞」というよりは、「優しくって少しばか(原田宗典著)」ってゆう小説の題名を思い出さざるを得ない。この類の投稿繰り返して「負け」を望んでるような雰囲気になってきたので勝った時にも何か思い浮かべよう。
06-16 08:47

軽音楽業界で例えれば、ドームツアーとか球場ツアーとか辞めて、関わるスタッフ減らして市民会館クラスにして経費おさえれば、ミュージシャン本人と家族くらいは喰っていける、みたいな。打ち手も日平均で諭吉一枚の粗利なら全然余裕じゃないですか。ま、それもダメってなったらもうダメでしょうけど。
06-16 08:28

売上規模今の半分以下の10兆円位でよくて、打ち手の「勝ち額」の上限とやらも、「5万円」どころか2~3万でいい、ってんならパチンコ業界って特段危機ではない。「マルサの女」(1987)の伊東四郎の店とかそれくらいの規模に見合う印象。東大中退故田山プロの勝ち額も日で均せば1万前後だったと思う。
06-16 08:28

06/14のツイートまとめ
tsujitadao

「イーグルス敗戦→悲しい歌詞を書き込む」だが「ミスで余計な失点重ねて負け」とか同じ過ちを繰り返してるので、悲しみとかゆう感情の動きにならず思い浮かぶのは、【よせばいいのに】の「ダメなダメな本当にダメないつまでたってもダメな私ね 作詞三浦弘」くらい。でも打線は少しはマシになってる。
06-14 08:05

06/13のツイートまとめ
tsujitadao

「こんなすごい名盤が何故廃盤なのか!?」なのだが、あれだ、リスナーがそればっかし繰り返し聞いちゃって他の盤をなかなか買わなくなるからだ。実際自分の手元の「廃盤」ってそればっかし聴いてた日々あったし。
06-13 14:53

しかし昨日は「イーグルス敗戦→悲しい歌詞を書き込む」の作業をしなくて済んだわけだがなんだか物足りなく感じた。喜びの歌詞とかあんま思い浮かばないしw 「引き分け」は想定してないなあそういえば。まなんにせよ島内と福山が仕事したのはデカかったっす。
06-13 13:25

例に漏れず、米朝と聞けば「桂」って言いたくなるんだけど、それでふと「日ーソ(札幌)」とかいう字面見ると、「不可侵」って言いたくなることも思い出した。
06-13 13:07

まあそうゆうことですよ。2010年頃に45歳にして「お祈り」メール貰いまくってた頃に比べりゃ全然マシですよ。イーグルスの現状ですらも。 https://t.co/1RLWOjfdga
06-13 12:59

06/12のツイートまとめ
tsujitadao

森田童子さん「亡くなっていた」というこの伝わり方ですね。細かいことはよくわからないけど病名もわからない葬式も墓もないってゆうのがたとえばぼくが死んだときの理想かな。と言ってみるのが供養になると思う。
06-12 07:36

これ何気に凄いこと言ってるなあ。 https://t.co/7OgRrVZufl
06-12 07:26

親との葛藤を書いた小説とかたくさんあるんだけど、その文中の親の呼称というか表記を全部「毒親」に変えると、たちどころにつまらないものになってしまうのではないかと思う。
06-12 05:54

06/10のツイートまとめ
tsujitadao

おくればせ生観戦記2 https://t.co/l8V2XWKG6Rブログカテゴリー~「野球全般」~での投稿です。
06-10 20:51

まあ、あれだ、これからはイーグルス敗戦の場合、思い出す歌詞の一節をあげてく。今日は「電話してるのは私だけ あの人から来ることはない(作詞中島みゆき)」だな。外野越えるのはカープだけ 自軍は越えることないからね。絶無だからね。いやほんとマジで。美馬不憫じゃ。
06-10 17:16

「傘がない」随筆千本ノック1本目 https://t.co/6J0TUoRlEYブログカテゴリー~「『傘がない』随筆千本ノック」~での投稿です。
06-10 11:21

「傘がない」随筆千本ノック開始宣言 https://t.co/MubiQIa2lQブログカテゴリー~「『傘がない』随筆千本ノック」~での投稿です。
06-10 09:35

おくればせ生観戦記2
ということで
6月7日のこの試合
6月7日横浜西武
を中前適時打総員2名で
ハマスタで生観戦したのだが
スコアの通り、派手と言えば派手な試合だった。

相方おぐまは生粋のベイスターズファンなので
当然のことながら試合終了後は不機嫌。

自分はその前の横浜楽天の時と違って
ベイスターズ側の応援席で
イーグルスファンなのに
ベイスターズファンに成りすます

必要は無かったし、
そもそも「交流戦」なので
自分の贔屓チームのパリーグでの
リーグ戦の展開を考えれば
目の前で戦っているのは
「敵」の西武なので
そりゃもう心底「横浜応援」に熱が入った。

なので横浜敗戦には
自分も不機嫌。

で、かつて「12球団オールOK」の
球場でまったり過ごして野球を鑑賞する派
だった頃の心持を思い出して試合を振り返ると
展開としてはベイスターズ側には
守備のミスによる失点もあり
その前の週の横浜ー楽天の
「数年の一度」の名試合に比べると雑駁な印象。

ただ西武主軸打者の打力の凄さを
目の当たりに出来たので
「野球鑑賞」という視点では十分満足いく
というか
「金返せ!!」的な要素はない試合だったとも言える。
あと源田の遊撃守備も堪能したし。

それからこの日はたくさん点が入ったこともあって
単打、二塁打、三塁打、本塁打
全ての種類の安打を見ることができて
そこいらへん「退屈」しないで済んだとも言える。

さらにいえば両軍のホームラン合わせて考えると
ソロ
2ラン
3ラン
満塁
の全てがあったりとかねw

横浜目線で考えれば
ソトの爆発
くらいだったか。
明るい話題は。

代打中川「フェン直単打」
イーグルスファンとしては
ちょっと喜んだんだけど
「ホームランかと思ってちゃんと走ってなかった」てので
2塁行けず!とか、おいおいおいおいですよそりゃ。
まあ次の試合「バースデイお立ち台」はよかったけど。

で現場では
こうゆう位置の席
KIMG0362.jpg
だったんだけど
「内野フェンスがない」のが
コアな野球ファンには「売り」だったのが
フェンスあり
に今季から変わって
がっかりな気もしないでもないけど
このくらい上までくればべつに気にはならなかった。

昔むかし
ほんとーにかなり昔に
同じ様な位置で
確か山本浩二監督第一次政権の頃、
江藤がまだひょろっとして有名でない若手だった頃、
カープが「貧弱打線」だった頃の
横浜ー広島を見た記憶があるんだけど
その時に感じた「フェンス糞邪魔くせー」
ってのはなかったんで
昔のフェンスよりはおそらく低いし
網の目なんかも見やすいように工夫されてるのだろう。

さて話を試合に戻すと
西武のクリンナップ全員のホームラン見たし
秋山源田の長打も見たし
今現在の西武の凄さを見せつけられたわけだが
その前の週のペゲーロ場外から
田中、宮崎、筒香、ソト、山川、浅村、栗山、
等々のホームランを生で見れたんで
「いま見ておくべきバッター」の打球は
だいぶ「生」で網羅した感じだ。
岸とか東とかの好投も見れたし
「野球まったり鑑賞」派視点であれば
まあ満足いく2週間にわたった二試合、
「中前適時打atハマスタ生観戦」であった。
「傘がない」随筆千本ノック1本目
ということで早速
千本ノックの1本目。

まずはここから

テレビでは我が国の将来の問題を
誰かが深刻な顔をしてしゃべってる
だけども問題は今日の雨 傘がない

「傘がない」から引用 作詞 井上陽水



この部分の解釈は様々あるだろうが
私はこう思うのだ。

テレビ番組は全部地域ネタにしろ
と。

ここをお読みのソフィスティケイテッドピープルの
大半の皆々様は昨今のテレビ、
特にニュースやワイドショーを見て
「またそのネタかよっ!!」
と感じてらっしゃると思う。
私もその例に漏れない。

ま、もともとここのブログやツイッターでも
さんざん書いてきたけど
自分はあの「ワイプ」が定着して以来、
積極的に「テレビ番組を見るのをやめた」という経緯もあるから
実はそんなに「またそのネタかよっ!」の現場に
居合わせてはいない
というか
家族と共にテレビを見ながら食卓を囲む
というよくわからない「習慣」を既にやめてるので
あまり現実をちゃんと確認してはいないのだが
そんなことは最早どうでもいいので
こうなったら言いたいことを言うのみだ。

「またそのネタかよっ!」
ってのは
一心不乱な状態であり
ひとつのことに一生懸命であり
猪突猛進であり
「これを伝えたい」という必死さが伝わってくるのであり
こういった要素だけを並べてみると
何かとても素晴らしいことのようにさえ思えてくる。

で、数多ある陽水作品の歌詞の特性のひとつに
「興奮状態を抑制する」効果があるのは
これまた数多ある論説の指摘するところでもあり
上記に挙げた「傘がない」の一節なんかは
その典型的なものである。

さて随筆千本ノックなので
当然、既存の論調とは全然違う色合いのものにするのだが
それが
テレビ番組は全部地域ネタにしろ

ということである。

陽水には「青空ひとりきり」のなかに

二人で見るのは退屈テレビ

「青空ひとりきり」から引用 作詞 井上陽水


ってな一節もあったりして
聴いてる者に
「この人テレビが嫌いなんじゃないか?」と
思わせるところが随所にあって
実際の陽水がどうだったのか、今現在どうなのかは
この際完全にすっ飛ばして云えば、
私はべつに「テレビが嫌い」なのではなく、
単純に昨今のテレビ番組の、というか
昨今のテレビ番組の制作手法、演出技法なんかが
肌に合わないから見たくないので見ない
ってだけのことであって、
テレビやテレビ番組はあってもいいと思う。
というか
不快でなく
しかも役に立つっていうのなら
月300円くらいなら有料でいい、
とすら思うわけだ。

せっかくの「インフラ」なわけだし。

で、
テレビ番組は全部地域ネタにしろ
なわけだ。

どうゆうことか。

実例をあげると、
「いつのまにか時間帯進入規制になってる道があった」
ってのに出くわして
違反切符を切る破目に陥る
みたいなことがあれば
人はこう思うはずだ。

どうしてこうゆう重要なことをおれにいち早く知らせない!!
と。

あとは
細い抜け道で
地震対策の工事やってて時間ロスした
とかそうゆう場合も思うだろう。

どうしてこうゆう重要なことをおれにいち早く知らせない!!
と。

そこでテレビの出番なわけだ。

駅前のあそこの道は時間帯によって進入禁止になりますからねー
とか言え!と。

言っておくが
私はまだゴールド免許保有候補で在り続ける
無事故無違反者であり
いまあげつらった例は
自分のこと
ではない。
念の為。

交通以外でいえば
病院の医師の人事異動とか
個人経営クリニックの開廃業とか
TSUTAYAやBOOKOFF開閉店とか
駅前スーパーの閉店時間が早まったとか
いろいろ重要な情報はあるわけだ。

そうゆうのを矢継ぎ早にどんどん
知らせてくれよ、と。

いま地上波でやってる
「報道」とかほとんど大半ネットで代用きくし
テレビでやらなきゃいけない理由とか
まったくもって万にひとつも見当たらない
と個人的には思うのである。

アメフトの問題とかも
A4用紙一枚程度の分量で事の経緯を知らせてくれれば
「掘り下げ」はこっちでやったりやらなかったりするので
いい加減ほっといてくださいよ
ってなるわけだ。

アメフトの問題が
全然重要じゃないとか
報道することが無意味ってことじゃなくて
タイミングとか分量とかそうゆうのが
全てにおいてアンバランスなので
完全なる「時間コスト損失装置」になっとるぞ!
と。
昨今のテレビ。
それも特に「報道」に関して言えば。

あとこれはたまたまなんだけど
自分がいる町田市では
「徘徊高齢者」情報を防災無線で
ガンガン鳴らして情報提供を呼びかける施策をとってるけど
そうゆうのもテレビ画面でガンガンやれ、と。
その為に「ワイプ」でも「テロップ」でも駆使しろ、と。
「ワイプ」なんかは特にそこで「画像」表示すれば
地上波のワイドショーの使い方なんかに比べれば
遥かに有効的ではないか。

そのおじいさんおばあさんが見つかるまで
番組中出しっぱなしにすればいい。

あかの他人のタレントの表情から
そいつの自我のありようを読み取るとか
そんな無駄な作業よりはよほど有益である。

私に「傘がない」から得た教訓みたいなものが
あるとして、いの一番に知らせたかったことは
こうゆうことなのだった。

ちなみに「千本ノック」なので
次回2本目以降も
こうゆう書き方をするかどうかは
全くわからない。

というか
2本目書くかどうかもわからない。
「傘がない」随筆千本ノック開始宣言
井上陽水の「傘がない」は、
語り尽くされた感のある
「超」がつくほどの名曲、というか
「有名」曲だと思う。
その有名たるゆえんは
歌詞の内容にあるのは言うまでもない。

これまで数多の作家、学者、等々の
著述業を営む人達が「傘がない」を
語ってきたし、私も「陽水好き」だから
そういった類の文章の数々を読んでもきたが、
おそらく全部が全部は読み切れていないし
これから読み切ろうとも思わない。

何故かというと
「傘がない」の歌詞そのものが
最早「聖典」の意味合いを帯びてきている
と言っても決して大げさではないし
「聖典」なので
今後も様々な「傘がない」関連文章が
産み出され続けるのは必定であろう、
と推測されるからだ。

というか
既に
巷によくある「カルチャースクール」
みたいなところの
「作詞家養成講座」みたいなものの
テキストに
絶対に載ってそうである。
ソースはないので
断言はできないが
載ってるんじゃないかな、
多分載ってると思う、
ま、ちょっと全然載ってない可能性もある、
くらいなことは言えると思う。

そんなこんなで
「傘がない」を肴にして
適当に話をふくらませる投稿を
今後1000本書こうと思って
このブログに
「『傘がない』随筆千本ノック」という
カテゴリーを設置した。

1000本くらいは
十年かからずに書ける。
書けると思う。
書けるんじゃないかな。
ま、ちょっと書けないかもしれない。
くらいな感じでいく。

06/09のツイートまとめ
tsujitadao

セ全勝パ全敗は四年ぶり三度目か。まあイーグルスのリーグ戦にはほぼなんの影響もないわけだが。しかしマシソンを攻めあげる西武打線も怖い。おかわりくんも1号打ったし。
06-09 21:42

06/08のツイートまとめ
tsujitadao

楽天塩見や広島ジョンソンと同じく扁桃炎になってて手術した方がいいかもとお医者様に言われたが、熱もないし食欲もあるし声は出るし、ただ時々咳が出て喉がイガイガするだけなのでなるべくおとなしくして様子見だ。とりあえず「断酒」で増えた「間食」はやめる。ますます修行僧のようになってきた。
06-08 23:45

昨日の勝ちはなんか不思議な勝ちで今日は普通に負けた感じのショボいイーグルス。ベイスターズに移った中川お立ち台で誕生日は目出度かった。
06-08 23:39

06/07のツイートまとめ
tsujitadao

昨日はショボいイーグルスでしたねえ。今日は岸で勝ち越し狙え!ってことなんすけど中前適時打総員2名でまたハマスタ現場行きます。何しろ公式HP のタイトルが「野球と音楽の日々」ですし。今日はベイファンに成りすます必要もないしw
06-07 15:39

06/05のツイートまとめ
tsujitadao

よっしゃあ祝古川プロ初勝利!!しかし悪い流れが全部巨人に行った感じ。いつも自軍がやってたミスとかツキの無さみたいなのが相手側にあったなあ。まなんにせよ目出度い。
06-05 21:40

久々生観戦時間差レポ https://t.co/mtKZ54EsC5ブログカテゴリー~「野球全般」~での投稿です。
06-05 03:24

ライブレポ、5月30日学芸大学APIA40 https://t.co/zvgaEzGLKiブログカテゴリー~「中前適時打情報」~での投稿です。
06-05 01:56

イーグルスの残塁の山が酷いので、「目覚めの残塁、食後の残塁、授業をサボって喫茶店で残塁、風呂入って残塁、クソして残塁、そいでまたベッドで残塁」と例えたら相方には通じなかった。ダウンタウンブギウギバンドの初期作品である。世代差を感じた。ちなみにこれも阿木燿子作詞ではない。
06-05 00:25

久々生観戦時間差レポ
最近とんと投稿してないけど
従来からこのブログには「東北楽天関連」
というカテゴリーもあり
分類どうしようか迷ったが
生粋のベイスターズファン相方おぐまに
手配してもらったチケットで
左翼外野ベイスターズ側応援席で
このように
KIMG0343(1)
ベイスターズファンになりすまして
5月31日ハマスタでのB-E戦、
このような
Screenshot_2018-06-05-02-26-34.png
劇的な結果となった試合をおぐまと共に生観戦した手前、
カテゴリーは「野球全般」にしておこう。

生まれながらのイーグルスファンとしては
「あと一人」からの逆転負けは悔しいが
掛け値なしに
数年に一度あるかないかの凄い試合だった。

なんといっても
この後も6月4日現在まで「連敗」続きの
イーグルスにありがちな
しょうもない「エラー」はなかった。
ベイスターズにもなかった。

逆に9回表に神里の「超美技」も飛び出したりしたし。

であと「凄い」要素を挙げると、
①ペゲーロ場外ホームラン
②宮崎逆転2ラン
③田中一時勝ち越しの貴重なソロホームラン
④筒香起死回生の同点ソロホームラン
⑤東、岸防御率上位投手の好投
⑥茂木猛打賞
等々
「スター」が持てる力を十分に
しかも「劇的」に発揮しまくったのが凄い。

その他、
東二度打球直撃を受けるもその都度
治療後に続投
とか
ペゲーロ激走&梨田リクエストで内野安打もぎとる
とか
いろいろと細かい変化にも富んだ流れだった。
で、ホームランだけじゃなく、
最後の山下もふくめ「タイムリー」も両軍に出たし、
ヒットの種類も単打、二塁打、本塁打と
長短あわせてって感じで単調じゃなかった。
盗塁成功も盗塁死もあったし。

ま、イーグルスファンとしては
負けはしたがペゲーロと田中のホームラン見れたし
満足度はかなり高い「生観戦」だったと思う。

特にペゲーロの「場外弾」だが
実際に現場で見た「場外弾」は
齢53にしてこれが生涯初なので
忘れがたいものとなった。

その後、プロ野球ニュースとか
無料お試し期間のDAZNで自宅でチェックしたら
集音マイクには物凄い打球音が拾えてたが
現場のレフト外野左中間ほぼ中央よりの
上段部分に居た自分には
「パスッ」って感じのスポンジを
無理矢理強くこすったような音がして
次の瞬間ボールを追ったらもう打球は
ライトの黄色いポールの遥か上空にあるのが見えて
「あ、場外だ」と棒読みで声に出した。

まさにほんとに
呆気にとられた。

でハマスタなので
球場全体
「息を呑んだ」雰囲気で静まりかえって
それがなんとも言えない空気を醸し出していた。

ペゲーロ、
打球速度と飛距離に関しては
NPB史上最高の評判もあるから
まさにその「本領」をしかも現場で
それもレフト外野席という
「左打者の大飛球」の飛距離が
最もわかりやすい位置で見ることが出来たのは
奇跡のような体験だったと思う。
筒香の同点弾も敵の一打ではあったが
鳥肌が立った。
「ここで打つかあ」みたいなね。

まあ、あとは9回表の神里の美技も
レフト外野席で見下ろしながらだったんで
グラブからボールが飛び出しそうになってたのも
はっきり見えたので
隣に座ってた同い年くらいの初対面のベイファンの人と
「いやあボール飛び出してましたよね半分くらい!」
とか感心しあったりした。

とにもかくにも
「生観戦」はいいっすね。

しかも「アルコール抜き」で
「生観戦」するのは
たぶん高校生の頃に
近藤中日野武士軍団を神宮や所沢で見て以来
だと思うんだけど
この日も「アルコール抜き」には
なんの違和感もなかった。

この調子だと
「年」単位で
酒造業界の売り上げに貢献しなさそうな気がする。
ライブレポ、5月30日学芸大学APIA40
右ひざの痛みなどもあって、
すっかり時間差になってしまったが
先月終盤は「休み前」最後APIAの「夢か現」に出演したので
事後のレポ。

ご覧いただいた皆様、
お店の皆様、
出演者の皆様お疲れ様です。
ありがとうございます。

相方おぐまのレポ
にもあるように
客席には旧知の演者の方々もいて、
終演後にはいろいろと話をして
得るところが多かったというか
「見てもらいたい」人達に見てもらった、と思う。
相方の声の状態その他諸々、
聞いたことを活かしつつ、
ま、ともあれどんどん変化していくんだ!
ってことは基本認識とした。
慣れてない曲の出来が悪かったのは
素直に反省しつつも
自分たちはやっぱり前例のないことをやっているんだっ!
ってな自信というか確証は得られた。

で、話をしながら
ふと我に返って
このなかではおれだけ「ソロ音源」売ってない
ということをなんか思い知らされたというか
最早嫉妬とか焦りとかそうゆう感情はないんだけど
相方が自分のCDの売れ行きに悩んでいたことに
気づかなかった
というより
「当事者意識」が無かったのは
一にも二にも
「自分」が無かった
というか
相方も含め一緒に話をしてた人達のように
自分は身を削って「勝負」したかといえば
全然してこなかったわけだ。
「打席」にも立っていなかった
ってゆうね。

なのでソロCD制作に
自分ひとりで着手する。

が、音楽活動の主軸はもちろん
中前適時打である。

ここいらあたりは
相方とも意志疎通は行った。

中前適時打は
最早「チーム」というか
ある種の「経営体」のつもりでやってるので
重要な決断を無言で行動に移すことはしない。

で、辻タダオソロのステージについては
開店休業状態なんだけど
それはしばらくそのままになると思う。

体力と懐事情を考えると
短い「休み」はしっかり休んで
再開後の中前適時打のステージに
力を傾注する。

ソロはあくまで「音源」作りを
空いた時間にこなしていく。

綺麗ごとで言ってるのでなく
自分が強くなれなければ
中前適時打もさらに強くはなれない
と感じているのである。

ステージでピアノを弾く
ということの楽しさというか
「快楽」みたいなものは
やはり中前適時打には特別な感覚があるので
「最優先」にする。

辻タダオソロに関しては
特に「宣言」するつもりはないけど
従来の曲の繰り返しや焼き直しはするつもりはない。

全然新たなことをやって
「作品」にする。

もちろん中前適時打の「新曲」も
どんどん作る。

いまの自分であればそれは出来る。
間違いなく出来る。

強がって言ってるのではない。

ここ1年半で
中前適時打の曲や詞を数々作り
さらにマンガの「ネタ」も作った。

何か「作る」ことのコツを覚えた。

場数で得たものだと思う。

その「場数」を与えてくれたのは
まぎれもなく相方おぐまである。

で、「辻タダオソロ」としては
ゼロから新たに作った曲から
CDにしていって
いまyoutubeにあげているような過去の曲は
後から着手する流れでいく腹積もりだ。
仮に明日死んで「CD」はなくても
youtubeにはありますから!
ってノリだ。

とにもかくにも「いま」だ。
「いま」のことを唄ったり
唄わなくても
なんかの「音楽」にしていきまっせー。
06/03のツイートまとめ
tsujitadao

しかしイーグルスはほんと田中のみだなあ。見てて楽しい野手は。というか内田も常時先発じゃダメなのか?それにしても岸辛島則本で3連敗とか笑うしかないっす。
06-03 01:00

メルカリ出品ボチボチ売れるようになってきた。でCDも出品増やそうと思い、念の為音飛びとか無いかテレビと繋がってるDVDデッキ(最早CDコンポ自体が部屋にない)でチェックしてるんだが夜中にヘッドフォンで聴いてるとついつい売るのが惜しくなる。
06-03 00:54

06/01のツイートまとめ
tsujitadao

いまの田中の超絶美技は鳥肌立ったぞ。
06-01 21:24

転んでもいない、何かにぶつかってもいない、つまづいてもいない。ただ前方に居た「会話しながらゆっくり歩いている女子高生三人組」を右横から追い越そうとして右足がほんのちょっと不自然に曲がっただけで昨夜から右ひざ痛である。寄る年波ここに極まれりだ。なので各所更新は随時ゆっくりやります。
06-01 13:09

05/31のツイートまとめ
tsujitadao

3-4x5月の試合でした。山下涙のお立ち台。おめでとう。悔しいが凄い試合だったと思う。自分が生で見た試合ではここ数年でもないくらいの好ゲーム。 https://t.co/qT0IONrp2k
05-31 21:22

スタメンに不満は特に無し。 https://t.co/m2iLIkNFg1
05-31 17:53

東対岸at ハマスタ。中前適時打総員2名現場観戦に来ましたよ。野球と音楽の日々ですからね。 https://t.co/f1u2QlFf4x
05-31 17:06