全力リラックス!辻タダオ
おぐまゆきとのユニット「中前適時打」メンバー辻タダオのブログ。生年1964、生れ高松、育ち三多摩、元々の「本籍」は那覇、多摩市在住町田市勤務。中学吹奏楽部 町田市立忠生中学校 ・高校吹奏楽部 都立町田高校 ・大学ビックバンド 立教大学NSH 職歴 パチンコホール業界 →ブルーベリー農家。大阪近鉄からの東北楽天ファン。中前適時打は2016年4月結成。作詞作曲、key&vo 漫画原作等を手掛ける。心の師谷岡ヤスジ。無党派。表現規制反対派。ピアノはコードブック派我流。断煙断酒断パチ継続中。
町のお医者さんの超絶プロ
そんなわけで、
風邪の為
更新途絶えてまして、
そのうえ
音楽活動で「スタジオ入り」の予定のあったのに
「病欠」してしまいました。

スタジオの前々日あたりから
咳が出始めて
アルコールというか
「暴飲暴食」ひかえて
おとなしくしてれば治るだろう
と思って
おとなしく
したのに治らない、と。
なんだなんだ?
みたいな。

税金の支払い関係で
あちこち出歩き
人ごみの中にもいたので
もしかしてインフルエンザか?
という懸念もあったんですけど、
ひきこもっておとなしくし始めると
病院に行く「気力」も萎えて
つまりはなんの「処方」もなし
なので、どんどん咳はひどくなる、し、
気力もどんどん萎える、と。

結局、地元の
よくいく「町のお医者さん」で
喉風邪の診断を受け
薬5種類もらって
いまは落ち着いてきましたよ。

気力が萎える前

無理にでも病院行っておけばよかった、
と後悔してますよ。

で、その
「よくいく町のお医者さん」
なんですが
風邪かインフルエンザか?
ってな場合は
必ずそこ
と決めてるんですよ。

好みの問題
個人情報の問題も
あるので具体名は書きませんけどね。

実に小さな病院で
診察するのは老人男性院長1名のみ。

で、何がいいって
いつ行っても
待たされない。

家を出て、
「薬をもらう」の場面まで
1時間以上かかる
ってことはまずなくて
平均30~40分ですかね。

その要因は
「薬」は受付でほぼ全種類受け取れる
ってのと
「問診票書く」とか「体温計でその場で体温測る」
ってゆうよくある手続きが
場合によって
というか
ほとんど毎回ショートカット
ってのと
院長の診断の手際がよい
ってゆうような
様々な要素がからみあって、
とにかく
「病院のなかで鬱々と過ごす時間」
が短くて済むわけです。
毎回毎回。

しかも
患者さんが少なくて
閑古鳥泣いてる
感じは全くないわけです。

狭い待合室にはソファー2個しかなくて
ぎゅうぎゅうに無理やり詰めて座って
大人6人
が限界くらいのレベルなんですが
大体4人くらいは
座ってますかね。

で効率よく回転していくので
長時間待ちっぱなしでイライラしてる人
とか見たことないです。

で、あといいのは
最近よくある
「必ず事前に電話予約してください」
ってのもないわけです。

ま、そのへん
もっと
「かっちり」してる方が安心できる
とか
「爺さんのお医者さんは不安だ」
とか
個々人の好みもあると思うので
わたしとしては
特に「おすすめ」はしませんw

「爺さん不安」
というより
「爺さんファン」
ということですかねw

腹のすわったプロフェッショナル
というところでしょうか。

院長には
何が何でも長生きしてもらいたいものです。






スポンサーサイト



コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック