全力リラックス!辻タダオ
おぐまゆきとのユニット「中前適時打」メンバー辻タダオのブログ。生涯一東北楽天ファン。中前適時打は2016年4月結成。
ライブ後診療レポ、アフター11月5日野方
23131950_1474783765968912_4033144465922968794_n.jpg

ということで、
11月5日(日)
満身創痍の中前適時打、
野方の
焼酎ばぁーくんちゃん
における
黒田嗣雄企画
「惜秋~point of no return~」
なんとかかんとか終了。
ほぼ満席の賑わいになりまして
お客様、演者の皆様、
黒田さん、くんちゃん、
ありがとうございます。
CDもたくさんお買い上げいただき
ありがとうございます。
おぐまの声の調子が一進一退のところへもってきて
私も風邪と花粉アレルギー併発状態で
ステージでの歌声も若干ままならず、
まったくもって恐れ入ります。
翌朝には完全に「声枯れ」していて
相方おぐまに聞いた
町田市内の「噂の名医」の診療を受けにいきましたよ。
予約なしで。
なにしろ「人気」らしく
電話が全然つながらないんで
ええい!ままよ!
と現地直行。
で噂どおり、
普通の耳鼻科治療+アルファ
「ライブ直前で困ってるボーカリスト」の
駆け込み寺状態になっていて、
「今度の土曜日ライブあるので」
ってゆう通常の患者さんとは
毛色の違うオーダーを出しても
受付の職員さんは顔色一つ変えず
に応対開始。
遅滞なくスムースに終わり、
「応急処置対応なので
受付番号ではなく
お名前でお呼びします」
という流れ。
待合室は予約の患者さんで
椅子もほぼ満席状態になってたところで
自分の名前呼ばれる。
これだけ待ってる人いるのに
一時間もかからず!
みたいな。
「声帯専門外来」も兼ねているのは
院長さんも声楽家だから!!
みたいな耳鼻咽喉科なわけです。
で、あれこれ問診して
即普通の「耳鼻科治療」をやり、
+アルファ
「声を早く元に戻したい人」向けの
喉にぬる特別な薬
を棒で突っ込まれてあっという間に終わり。
でも、いろいろやりとりしてる時の
会話のスムースさは
やはり「音楽やってる」者同士ってゆう
安心感はありましたんで
早く終わった
ことにはなんの不満もございません。
薬も「丁度いい塩梅で処方しておきます」
みたいなね。

ということで、
11日(土)の新宿御苑前RUTOの
中前適時打でのステージには
辻タダオ間に合う目途が立ちましたので
よろしくお願いします。

それまでは
薬飲んでおとなしくしまくります。
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック