全力リラックス!辻タダオ
おぐまゆきとのユニット「中前適時打」メンバー辻タダオのブログ。生年1964、生れ高松、育ち三多摩、元々の「本籍」は那覇、多摩市在住町田市勤務。中学吹奏楽部 町田市立忠生中学校 ・高校吹奏楽部 都立町田高校 ・大学ビックバンド 立教大学NSH 職歴 パチンコホール業界 →ブルーベリー農家。大阪近鉄からの東北楽天ファン。中前適時打は2016年4月結成。作詞作曲、key&vo 漫画原作等を手掛ける。心の師谷岡ヤスジ。無党派。表現規制反対派。ピアノはコードブック派我流。断煙断酒断パチ継続中。
ライブレポ、2019年9月30日野毛Sam's Bar
ほぼ月イチペースになってるライブ、
9月は月末30日に、
北海道からツアー中の
シノブ(怨念系シンガーソングメタラー)さん企画
「海からの風・ハマの風」
所は横浜 野毛 Sam's Bar
に出演しました。

企画のシノブさんと
スカンク近野さん
我々中前適時打の三組で開催、
賑々しく行われ、
当夜に合わせた「シノブスペシャル」メニューの
きのこハンバーグも美味で
既にアップされてる相方おぐまのブログにもあるように
「ボーカリストおぐまゆき」の喉の方も比較的状態良好で
充実の一夜でした。

シノブさんはファイターズファンということもあって
事前事後、野球談議も盛り上がりましたし、
コンサーティーナ、ギター、ピアノと
「弾き語り」形態を変えつつ繰り広げるステージでしたが、
そういう「転換」の目まぐるしさ等微塵も感じることなく、
がっつり地に足の着いた唄で勝負という気迫が
伝わってきて、
呼んでいただき光栄です!と。

スカンク近野さんは
リアルな酒飲みのリアルなブルースを
展開されまして
自分は断酒中の身ではあるものの
リアルに身体揺れて
イエーイとか叫んでおりましたので
エア酒飲み気分に浸らせていただきまして
感謝感激でございます。

お店の料理も美味しく、
集合写真も撮っていただきました。
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シノブさん北海道から、
そして近野さんはアルバムタイトルのように
「方々」旅されてるってことで
終演後は北海道の各種食材の話題で盛り上がったんすけど、
我々中前二名、
是非いずれまた北海道に行きたい!
と強く願わざるを得ない夜になりました。

皆様ありがとうございます。
お疲れ様でした

今月は20日に八王子びー玉に出演します。
よろしくお願い致します。



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