全力リラックス!辻タダオ
おぐまゆきとのユニット「中前適時打」メンバー辻タダオのブログ。生年1964、生れ高松、育ち三多摩、元々の「本籍」は那覇、多摩市在住町田市勤務。中学吹奏楽部 町田市立忠生中学校 ・高校吹奏楽部 都立町田高校 ・大学ビックバンド 立教大学NSH 職歴 パチンコホール業界 →ブルーベリー農家。大阪近鉄からの東北楽天ファン。中前適時打は2016年4月結成。作詞作曲、key&vo 漫画原作等を手掛ける。心の師谷岡ヤスジ。無党派。表現規制反対派。ピアノはコードブック派我流。断煙断酒断パチ継続中。
刑罰の重い軽いの件。
私事で色々動き回っていたので、
いまさら気づいたのですが今日は母子殺人事件で
「死刑確定」が出たんですね。
そのことの是非を問うってのは私には「判断材料」ありません。
つまり「死刑存続派」なのか「廃止派」なのかと問われれば
それはよくわかりません。けど、「死刑全く廃止」ってのは
ちょっとどうなの?って感じるってゆう一般庶民でございます。
世界の北野監督のご意見にある「死刑になりたがる奴」問題もあるので、
私としては「死刑になりたい奴は別の刑」
「死刑になりたくない奴は死刑」とかでいいんじゃないか、と。
思いますけどそうなってくると化かし合いですから難しいですね。
それはともかくとして日本語にある「重犯罪」と「軽犯罪」ってゆう
まずはそのへんの線引きでしょうか。強盗強姦殺人に重い量刑を課す、のは
いいとして、いわゆる「軽犯罪」に関して「甘すぎる」のではないか、と。
ぶっちゃっけわたしも「軽犯罪者」の「犯行」によって、
一生涯に渡って禍根を残すような憂き目に合いましたからね。いやマジで。
ほんとうに人生狂わされたといって過言ではありません。
なので「軽犯罪者」に対しても納得いく「処罰」は課して欲しいのです。
コンビニとか本屋とかでも「万引き」で店じまいするケースもあるわけです。
そんなのを放置しておいてよいのでしょうか?
そんなこんなであらゆる意味で「人権」の救済をお願いしたいです。
「重犯罪」だけでなく、「軽犯罪」でも苦しんでいる人間がいるのです。
それこそ「軽犯罪」をやられたことを心の負担にしている人間もいるのです。
このことだけは全日本国民にわかってもらいたいと思います。

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