全力リラックス!辻タダオ
おぐまゆきとのユニット「中前適時打」メンバー辻タダオのブログ。生年1964、生れ高松、育ち三多摩、元々の「本籍」は那覇、多摩市在住町田市勤務。中学吹奏楽部 町田市立忠生中学校 ・高校吹奏楽部 都立町田高校 ・大学ビックバンド 立教大学NSH 職歴 パチンコホール業界 →ブルーベリー農家。大阪近鉄からの東北楽天ファン。中前適時打は2016年4月結成。作詞作曲、key&vo 漫画原作等を手掛ける。心の師谷岡ヤスジ。無党派。表現規制反対派。ピアノはコードブック派我流。断煙断酒断パチ継続中。
かなりダメージでかい負け
7月12日仙台
E3-4L
勝ち岡本洋
負け星野
S松下
栗山8号マギー18号

菊池を攻略して引き摺り下ろしてただけに
どうしても勝っておきたい試合でしたね。

9回表2死から
ヘルマンに同点打を打たれたラズナーとか、
12回表
「抑えれば負けはなし」
ってゆう局面で
よりにもよって
「渡辺直人」に先頭打者2ベースを浴びた星野とか、
なんとかして欲しかった
ってのはまあありますよ。

エラーで失点に絡んだけど
タイムリーでリベンジした岩崎
の「リベンジ」分を
さらに帳消しにしちゃったわけですからね。

それはそれとして、
やはりAJの不調ですね。
敗因は。

再三「走者あり」の場面で回ってきたんですけど、
2度「見逃し三振」で
そのうち一度は「三振併殺」ですからね。

で、「三振」するのがどうこうよりも、
ファルケンボーグとかミコライオの時は
スタンドに運べてた球を
ファールもしくは空振り
ってゆう
そっちの方が辛かったっす。

4番AJは意地でも変えない
という方針
でここまで来てるので
私もまだあわてることはないとは思います。

打つ打たない
見逃す見逃さない
ってゆう
判断基準でなく、
これまで「打ててた球」を
打ち損じるor空振りする
ってゆう頻度が減らないのであれば
若干「休養」を考えてもいいんじゃないか
と思いました。
一応「WBC」から出ずっぱりですからね。

わたくし思いますに
それは
「一両日内」ってゆう感じでなくてもいいです。

ま、斉藤を筆頭にブルペン陣は
概ね好投した
とか
「好調西武打線」を
先発戸村が2失点で抑えた
とか
「収穫」もありましたので
あと2試合
アグレッシブに臨んでもらいたいものです。

というか気になるのは
9回裏の聖澤の「バント指令」の時の
情緒不安定な感じの場面ですけど
大丈夫なのかな。
バント出来ずに
なんかあからさまに
イライラしてたけど。

大丈夫だといいな。

ま、前向きに考えると
「闘志むき出し」
ってことなのかな。

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