全力リラックス!辻タダオ
おぐまゆきとのユニット「中前適時打」メンバー辻タダオのブログ。生年1964、生れ高松、育ち三多摩、元々の「本籍」は那覇、多摩市在住町田市勤務。中学吹奏楽部 町田市立忠生中学校 ・高校吹奏楽部 都立町田高校 ・大学ビックバンド 立教大学NSH 職歴 パチンコホール業界 →ブルーベリー農家。大阪近鉄からの東北楽天ファン。中前適時打は2016年4月結成。作詞作曲、key&vo 漫画原作等を手掛ける。心の師谷岡ヤスジ。無党派。表現規制反対派。ピアノはコードブック派我流。断煙断酒断パチ継続中。
これしかないってゆう「対大谷」戦の勝ち
ま、結局大谷に「敗け」はつけられませんでしたけどね。

7月26日仙台
E3x-2F
勝ちファルケンボーグ
敗けカーター

やはりその前回
「16奪三振」喰らった時に比べると
変化球も速球も
コントロールの精度を欠いてた大谷だけど
それでも安定して150半ば以上の球速を
最後まで維持してたのはタダ者じゃないと思います。
やはり大谷といえど人間、
暑さと湿気の影響はあったのでしょう。

まとにもかくにも
少ないチャンスを活かして
よく大谷から2点取ったな
と。
まずはそこでしょう。
前回なかった
「盗塁もする」1番松井
ってゆうオプションが効いてましたね。

あとは藤田の2度の美技ですか。
あれなかったら
ずるずる3タテも有り得ましたよ。

最後のサヨナラの場面は
普段「パワーピッチャー」には
あまりよくない嶋が長打でチャンスメークして
毎年「夏バテ」傾向のある聖澤が
きっちり一発で決める
という
意外な展開だったので
びっくりしましたが
聖澤がお立ち台で言ってたように
ほんと
早めに試合終わらせてくれてよかったですよ。
暑いですもんね(笑)
というか主審のゾーンが狭かった気がしてならないんですけどね。
先制された辛島押し出しの場面も
三振で無失点
で問題なく終わっててもおかしくなかったという印象でした。
ま、それはそれとして
なんだかんだで
三者連続三振のファルケンボーグがよかったっす。
中田との勝負はしびれましたよ。

新聞誌面やニュースなんかは
相変わらず
大谷一押しなんでしょうけどね。

でもまあそれに関して
特に毒づくつもりもありません。

こうやって個人の力で
その他の皆様も
褒め称えれば
それでいいんじゃないでしょうか(笑)
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