全力リラックス!辻タダオ
おぐまゆきとのユニット「中前適時打」メンバー辻タダオのブログ。生年1964、生れ高松、育ち三多摩、元々の「本籍」は那覇、多摩市在住町田市勤務。中学吹奏楽部 町田市立忠生中学校 ・高校吹奏楽部 都立町田高校 ・大学ビックバンド 立教大学NSH 職歴 パチンコホール業界 →ブルーベリー農家。大阪近鉄からの東北楽天ファン。中前適時打は2016年4月結成。作詞作曲、key&vo 漫画原作等を手掛ける。心の師谷岡ヤスジ。無党派。表現規制反対派。ピアノはコードブック派我流。断煙断酒断パチ継続中。
則本惜しかったが、「首位と最下位の差」
ということかな。

8月29日仙台
E2-3H
勝ちサファテ
敗けファルケンボーグ
S五十嵐

プロ初勝利を献上した
飯田が
そこそこグダグダなピッチングしてるのに
なんだかんだで1点もとれず
則本基本的に「好調」なのに
「数少ない失投」をことごとく打たれて
なんだかんだで2失点。
しかしそれ以外は「好調」だから
二けた奪三振とかして9回138球とか投げる、と。

ま、いちおう追いついて
則本の敗けは消した
ってのは評価しますけど
李大浩とAJの結果の差が出ましたね。
というかまあやはり
「首位」ホークスは
ほんと「甘く来た球」は打ち損じてなかったです。
で、最低限の得点数で勝つ
と。

プラス材料は
則本久々、自身の「連勝」後に
対最強ホークスってことで
ある意味「真価」が問われる試合だったんだけど
この内容なら全然OKだ
ってのと
負けたとはいえ
打線は西田枡田あたりが上向き
と。
二けた安打だったし。

ここぞのところの一打ナシ
は痛かったですけど
いい当たりが真正面
とか
ホークスの好守にやられた
とか
もあったので
運がなかった
と割り切ります。

長いシーズンそんなこともありますよ。


コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック