全力リラックス!辻タダオ
おぐまゆきとのユニット「中前適時打」メンバー辻タダオのブログ。生年1964、生れ高松、育ち三多摩、元々の「本籍」は那覇、多摩市在住町田市勤務。中学吹奏楽部 町田市立忠生中学校 ・高校吹奏楽部 都立町田高校 ・大学ビックバンド 立教大学NSH 職歴 パチンコホール業界 →ブルーベリー農家。大阪近鉄からの東北楽天ファン。中前適時打は2016年4月結成。作詞作曲、key&vo 漫画原作等を手掛ける。心の師谷岡ヤスジ。無党派。表現規制反対派。ピアノはコードブック派我流。断煙断酒断パチ継続中。
尻すぼみで最下位でしたが、監督お疲れ様でした。
10月5日札幌
F1-0E
10月7日仙台
E2-3B

ということで7連敗で最下位決定。
7連敗の間
ひとつでもどこかで勝っていれば
5位だったんですけど
それでも綺麗に7連敗目の
最終戦で最下位確定でした。

ですがまあ
まだ3位の可能性も数字上うっすらある段階から
若手もどんどん使って
「出したやつで勝つ」と監督は宣言していて
それを忠実に実行したら
結果こうなった
と。

まあ首位打者争いの銀次の「休み」
には若干どうなの?
ってのはありましたが
そこはもう「岩崎の活躍によるSB戦4タテ」で
行ってこい
だった
と私は考えます(笑)

最下位残念は残念ですけど
ドラフトを考えれば
まあこの際どっちでもいいです。

最後の最後
「則本の奪三振王」だけは
なんとかかんとか達成しましたし。

ってことで
ちょっとしばらく読書に集中してたので
まとめての投稿になりましたが
「稲葉の引退試合」での惜敗の試合は
ほんと松井祐に勝ちつけたかったですね。
今季最高といっていい内容でしたよ。
ここへきて。
初回の大谷の剛球等
試合としては面白かったです。

稲葉はお疲れ様でした。

とにかくやたらと打たれまくった記憶のみです。
今季は優しいなあ
と思ったら
仙台最終戦できっちり打たれたし(笑)
あのときは
「やっぱり稲葉・・・・・」
って思いました。

シーズン総括や
星野監督の采配全般や
来季以降のこととかは
また日をあらためて書きます。

いま強く思うのは
小久保の引退試合でノーヒットノーラン達成する
オリックス西
というか
オリックス球団の図太さを
来季以降は自軍の皆様も
おおいに見習ってもらいたい
と、
ただそれだけです。

あんたらちょっと
優しすぎやで
みたいな(笑)


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