全力リラックス!辻タダオ
おぐまゆきとのユニット「中前適時打」メンバー辻タダオのブログ。生年1964、生れ高松、育ち三多摩、元々の「本籍」は那覇、多摩市在住町田市勤務。中学吹奏楽部 町田市立忠生中学校 ・高校吹奏楽部 都立町田高校 ・大学ビックバンド 立教大学NSH 職歴 パチンコホール業界 →ブルーベリー農家。大阪近鉄からの東北楽天ファン。中前適時打は2016年4月結成。作詞作曲、key&vo 漫画原作等を手掛ける。心の師谷岡ヤスジ。無党派。表現規制反対派。ピアノはコードブック派我流。断煙断酒断パチ継続中。
コンプライアンス前とコンプライアンス後 1
の両方を会社員として体験できたのは
自分としては良かったと思う。

1989年~2010年まで会社員やってて
明確に何月何日から始まった
という類のものでもないんだけど
「コンプライアンス」が叫ばれ幅広く浸透しはじめたのは
ほぼ2000年だと思う。

なので自分の場合
会社員時代の前半10年が
丁度「コンプライアンス前」期
であり
後半10年が
「コンプライアンス後」期
であると考えていいだろう。

ということで
1989年~2000年までの
コンプライアンス前期
あるいは
コンプライアンス無し期
が一体どうゆう時代であったか
まず振り返る。

いちばんわかりやすく例えるなら
「森繁の社長シリーズ」
「クレイジーキャッツの無責任シリーズ」
等の会社映画の雰囲気がそのまま全部
とまでは言えないまでも
まだかなりな濃度で残っていた
とまあそんな時代だった。

適当!
豪快!
みたいな。

私の場合はそのうえ
なにしろ「パチンコホール業界」
だったので
適当!
豪快!
さ加減が
他の業界に比べて
さらに3割4割増し!
といった有り様だったように思う。

そんなわけで
その内実について
シリーズ化して
追々書いていくので
お楽しみに。

ちなみに
「危ない」
「誰かに累を及ぼす」
みたいなネタは避けますので
過度な期待は禁物ですw



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