全力リラックス!辻タダオ
おぐまゆきとのユニット「中前適時打」メンバー辻タダオのブログ。生年1964、生れ高松、育ち三多摩、元々の「本籍」は那覇、多摩市在住町田市勤務。中学吹奏楽部 町田市立忠生中学校 ・高校吹奏楽部 都立町田高校 ・大学ビックバンド 立教大学NSH 職歴 パチンコホール業界 →ブルーベリー農家。大阪近鉄からの東北楽天ファン。中前適時打は2016年4月結成。作詞作曲、key&vo 漫画原作等を手掛ける。心の師谷岡ヤスジ。無党派。表現規制反対派。ピアノはコードブック派我流。断煙断酒断パチ継続中。
初老男性議論をふっかける。
年金事務所ってゆう公的機関に
いろいろと書類を提出しに行ったわけだ。
「浪花節だよ人生は」風にいえば
「♪出せといわれて素直に出した♪」ってことだ。
でまたその事務所が遠い。
最寄駅八王子なんだけど
とにかく駅から遠い。
でしかもこの季節だから道中「暑い」。
普段温厚な私ですら
こんな遠くまで呼びつけて
一体どうゆうつもりだ?
とは思った。
思ったけど
前職の影響からか
「とにかくお役人には低姿勢」
ってのが身体の底から身についてるので
年金事務所の建物に入った途端に
「肩で風切る」みたいな態度は即ヤメ。
平身低頭受付に並んで手続きをして
待機場所に並んだ椅子に最初おとなしく座ってたんだけど
なにしろお役所系だからか
「弱冷房」なもので
屋内なのに汗ダラダラ。
真面目に椅子に自分の汗が染みてきはじめたので
立って、そのへんに置いてあった
お役所発行の「小冊子」を団扇代わりにして
全身を扇いだ。
そこへ
「最初からイラついてる」
初老男性が入室してきて
「受付」の段階から
逐一なにからなにまで
文句を言ってて
受付終わった
と思ったら
待機してた相談員にも
文句を言い
まったく止まる気配がない。

話の内容としては
賛同できる面もあるにはあったけど
ただでさえ「暑苦しい」この状況には
これ以上耐えきれない
と個人的に感じたので
わたしはそこからそーっと
距離を置くように移動した。

で結局
言いたいことはただひとつ。
「面倒な手続きが行われる公的機関の建物」
については
夏季の「弱冷房」はやめろ!
と。
むしろ「寒すぎる」くらいにしてくれた方が
変なトラブルも減るんじゃないだろうか。
いやほんとマジで。
それが「おもてなし」なんじゃないの?
みたいなw

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