全力リラックス!辻タダオ
おぐまゆきとのユニット「中前適時打」メンバー辻タダオのブログ。生年1964、生れ高松、育ち三多摩、元々の「本籍」は那覇、多摩市在住町田市勤務。中学吹奏楽部 町田市立忠生中学校 ・高校吹奏楽部 都立町田高校 ・大学ビックバンド 立教大学NSH 職歴 パチンコホール業界 →ブルーベリー農家。大阪近鉄からの東北楽天ファン。中前適時打は2016年4月結成。作詞作曲、key&vo 漫画原作等を手掛ける。心の師谷岡ヤスジ。無党派。表現規制反対派。ピアノはコードブック派我流。断煙断酒断パチ継続中。
まさしく変幻自在ってやつでしたね。
7月27日
福岡
H1-3E
勝ち岩隈4勝2敗
負け和田8勝3敗
S ラズナー3勝2敗 4S

いやほんと、
ホッとしましたよ。
負けてたらかなりの「暗黒」感漂うところですからね。

復帰した岩隈「1失点」ですけど、
あそこはほんと「足」でやられた1点で、
あとはほとんど危なげなかったっす。
なんかほんと手品でも見せられているかのような、
飄々とした投げっぷりでした。

そんな「超絶エース」の後の
青山→ラズナー
の鉄板リレーが「危なげなし」だったのも
よかったっす。

「しめた!岩隈じゃなくなった!」感
はほぼ皆無だった、と。

打線は珍しく1,2番機能しまくりで、
ホークスの「足技」で追いつかれた直後に
ほぼそっくりそのまま「やり返した」のがよかったですね。

前の回の小久保の「併殺防止アタック」が
かなりえげつなかったんで、
後ろで見てた聖澤とアタックされた当事者の内村の闘志に
火がついたのではないかと思ってしまうほどの
ナイス攻撃だったっす。

相変わらずまだ
「打つ気配」をほとんど感じない方々が見受けられますが
ひとりずつでも
目を覚ましてくれれば、と思いました。

いずれにせよ、
「かなり面白い試合」でしたよ。
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック