全力リラックス!辻タダオ
おぐまゆきとのユニット「中前適時打」メンバー辻タダオのブログ。生年1964、生れ高松、育ち三多摩、元々の「本籍」は那覇、多摩市在住町田市勤務。中学吹奏楽部 町田市立忠生中学校 ・高校吹奏楽部 都立町田高校 ・大学ビックバンド 立教大学NSH 職歴 パチンコホール業界 →ブルーベリー農家。大阪近鉄からの東北楽天ファン。中前適時打は2016年4月結成。作詞作曲、key&vo 漫画原作等を手掛ける。心の師谷岡ヤスジ。無党派。表現規制反対派。ピアノはコードブック派我流。断煙断酒断パチ継続中。
こうなると「超芸術2対1」としか言い表せませんね。
11月19日
福岡
H1-2D

ってことで、
さらに
「隙のなさ」の度合が増した
「2対1」だったんですけど、
ほんと
8回裏の
「バント失敗」

「盗塁失敗」

シリーズの全てを左右した
ってゆうようなことにもなり得る展開ですね。

バント失敗
とか
盗塁失敗
とかって
「スクイズ失敗」
とかに比べると
「地味」なんですけど、
やはり
ここぞの1イニング
で「失敗が重なった」のはでかかったというか、
まあ「走られまくり」の谷繁が
あの場面では刺した
と。

「2対1」ってゆう
スコアの
試合を通じて、
「ここぞのあの球」を打ち損じなかった、
ってゆう
そこだけ得点になった、と。
それ以外は
ほぼ「隙」はなかった、と。

和田はまあ本調子じゃなかったですね。

吉見は本調子だったように見えました。
その「本調子の吉見」から
二人で一点取った
「本多&内川」は
褒められてしかるべきでしょう。

ダルビッシュ

栗山新監督
が放送席にいたわけですけど、
8回裏
ダルビッシュは結果が出る前から
「打順の巡り」を注視するコメントを出してました。

で、結局
ダルビッシュが危惧したとおりの展開で
ホークスが負けた感じがします。

9回裏を
対岩瀬

川崎ー本多
で迎えることになってしまった、と。

なわけで、
「福田を刺した谷繁のあの送球」

相当でかかったと思います。

それと走者多村の「判断ミス」ですかね。

マジでホークスは
究極の「開き直り」で臨まないと
危ないですね。
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック