tsujitadao
”The Movie man”は内容把握しきれてるのかよくわからん、って部分もあり、かつ、やけにあっさりハッピーエンドだったなあ、っていう肩透かし感もあったので限りなく「保留」な気分を持ちつつ星2・5ってところか。夜間の戦闘は画にならんのでやめてくれ、などと映画人が軍人に指示する場面は驚いたけど
01-12 10:00"The Web"のwebは「しがらみ」なのか「蜘蛛の巣」なのか悪質で凶悪なヒモというか女衒の男の支配からどうあがいても抜け出せない女の独白に迫力があり話の展開もスピーディーながらザクっとまとまった感じで齢25、6でこれ書くかあっていう畏怖の念も芽生え限りなく4にちかい星3・5ってところか。
01-12 09:52こなれていなさ過ぎな感じの翻訳マシンの動作ぶり。例によって逐語的に右クリググるを多用しなんとかかんとか内容把握した。"The Web"は乳児抱えた娼婦の悲惨な話。”The Movie man”は映画会社経営者がメキシコ現地の若年女性の窮状を救う、っていう珍しくハッピーエンド的な話。
01-12 09:47昨日のweb上でのDeepL翻訳使い倒しによるオニール原書鑑賞は"The Web"と”The Movie man”。どちらも一幕物の短めなオニール初期作品なんだが昨日の4幕家族モノ"Bread and Butter"よりも内容把握が困難であった。というのも娼館だったり革命内戦状態のメキシコだったり複雑な設定なので俗語の訳がどうも
01-12 09:42